2003年12月5日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
Mさんとお約束があった。Mさんのリクエストは、エナメルの服
だった。黒のエナメルのチューブドレスを着た。下着は黒にした。
お約束の時間にMさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、
待ち合わせ場所に向かった。Mさんにはすぐにお目にかかることが
できた。タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。最初に入った
いつも使っているホテルは、満室だった。金曜の夜なので、
込み合っているようだった。
別のホテルへ入った。シャワーをいっしょに浴びたいと言われたので
服を脱がせて頂いた。シャワーを浴び、お身体を洗って差し上げた。
石鹸を流したところで、絵夢は床にしゃがんでMさんのおちんちんを
舐めた。Mさんは、気持ちよさそうにしていた。そして、絵夢のお尻に
石鹸をつけて、絵夢のお尻の割れ目でMさんのおちんちんを洗って
さしあげた。何度かすりすりすると、Mさんのおちんちんがアナルに
あたった。絵夢がじっとしていると、Mさんは腰を突き出したので、
Mさんのおちんちんが少しアナルの中に入った。Mさんは、初めての
感触を感じてくださったようだった。
お部屋へ戻ってベッドに上がった。Mさんは、ベッドの上に仰向けに
なられた。絵夢は、Mさんのおちんちんに口を寄せた。舌を出して
フェラをはじめた。Mさんのおちんちんは、カチカチだった。
Mさんは、舌が絡まるねったとりしたフェラを楽しんでくださって
いた。ときどき、喉の奥までMさんのおちんちんを受け入れた。
Mさんのお顔を見ると、気持ちよさそうにされていた。
Mさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
最初はバックからだった。絵夢はベッドの上で四つんばいになった。
Mさんのおちんちんが後ろから入ってきた。Mさんは、絵夢の腰を
つかんで、何度も絵夢のアナルを突いてくださった。気持ちよかった。
そして、体位が正常位に変わった。Mさんは、絵夢の脚を左右に開いて
接合部分を見ながら、腰を使った。恥ずかしかったけど、気持ちよかった。
Mさんのおちんちんがぐっと硬くなった。そして、絵夢のアナルの中で
いってくださった。
少し休憩した。おしゃべりをしながらMさんのおちんちんを触っていた。
しばらくすると、Mさんのおちんちんは、また固くなっていた。
ベッドに移った。そして、絵夢はまたフェラをはじめた。Mさんは、喉の
奥でのフェラがお好きだった。絵夢はしばらくフェラを続けた。そして
またアナルに入れたいと言われた。Mさんは、正常位を希望された。コンドームを
お付けした。
絵夢はベッドの上で脚を開いた。Mさんのおちんちんが入ってきた。Mさん
はゆっくりとしたペースで絵夢のアナルを楽しんでいた。また、脚を開かれて
接合部分を見られながらアナルを突かれた。Mさんは、絵夢の上におおい
かぶさってきた。絵夢は脚を胸に引き寄せた。Mさんのおちんちんは、深く
アナルに入ってきた。Mさんの動きが早くなった。そして、アナルの中に
2度目の精を出してくださった。
少し休んでからシャワーを浴び、身支度を整えた。ホテルを出たところで
Mさんとお別れした。
着替え部屋に向かって歩いて戻った。途中でメールをチェックすると、
Rさんからメールが入っていた。会いたいという連絡だった。一度、
着替え部屋に戻った。Rさんとは2度目のデートだった。
アクトレスで時間調整することにした。お客さんがひと段落したところだった。
のんびり過ごすことができた。
Rさんからメールが入った。黒のガーター、キャミのご指定だった。さらに
パンティはなしでコートを羽織ってくるようにというご指示だった。
とても恥ずかしかったが、OKした。スカートとセーターは持っていて
良いということだった。車の中でしたいという事も書かれていた。
アナルにはローターを入れてくるようにとも書かれていた。
着替え部屋に戻って、ご指定の下着に着替えた。とても心細い感じが
した。
お約束の時間にRさんから電話が入った。着替え部屋を出た。下着に
コートだけだったので、お尻に直接冷たい空気が当たって、ドキドキ
した。Rさんのお車はすぐに分かった。
助手席に座らせていただいた。Rさんは、コートの前のボタンを外して
しまった。絵夢のペニクリをいじって、うれしそうにされていた。
外から見えるのではないかと絵夢は気が気ではなかった。Rさんは、
おかまいなしだった。お尻に直接シートの布の感触が伝わってきた。
ついに、コートを脱がされてしまった。持ってきた赤のマイクロミニの
スカートをはくことはゆるされた。スカートを履くとRさんは、車を
スタートさせた。車の振動でアナルの中のローターが動いて、どうしても
感じてしまった。
少し走ると車の数が減った。そこで、Rさんは、絵夢のスカートをまくり
あげてしまった。下半身を隠すことは禁止された。心臓がドキドキしてい
るのがはっきり分かるくらいだった。
Rさんの車は新宿の周辺を走っていた。ときどきペニクリを触られながら
ドライブは続いた。信号で止まったとき、Rさんは、ズボンの前を開けて、
おちんちんを出した。フェラしなければならなかった。信号が青になると
フェラを中断した。
Rさんは、絵夢の脚をダッシュボードの上に乗せさせた。脚を左右に開かな
ければならなかった。アナルまで見えるのではないかと思うかっこうをさせ
られて、恥ずかしさでおかしくなりそうだった。車が多いところでは、脚を
おろすことが許された。それでも、下半身はむき出しの状態だったので
すーすーして変な感じだった。
信号待ちの間、毎回といってよいほどフェラをしなければならなかった。
途中で道路工事をしているところがあった。工事の人に見られそうで、恥ず
かしくてしょうがなかった。ペニクリをいじられていたので、感じている
様子が見えてしまいそうで怖かった。
そんなドライブが1時間近く続いた。絵夢の思考回路はほとんど機能しなく
なっていた。Rさんに言われるまま、フェラをしたり、脚を広げたりした。
横を見ると、Rさんはとても楽しそうなお顔をされていた。
Rさんは、路地裏のコインパーキングに車を止めた。人通りは少しあったが
パーキングは道に直角になっていたので、直接車の中がのぞかれることは
なさそうな場所だった。
Rさんは、後ろの座席へ移った。絵夢にも後ろの座席に移るように言われた。
後ろの座席に移るには、一度車の外に出なければならない。キャミソールに
ガーターとストッキングだけの姿で、車の外にでなければならないのだった。
Rさんはさっさと後ろに移られて、早く移るようにといわれた。さすがに
躊躇した。人が来ないことを確認して、車の外に出た。外の空気を全身に
感じた。恥ずかしかった。
Rさんは、絵夢のペニクリをいじりはじめた。ところが、1時間以上、下半身
むき出しの状態でドライブされたので、緊張もあって、絵夢はおトイレに
いきたくなっていた。ペニクリをしげきされると、ますますおトイレに
いきたくなってしまった。
Rさんにそれを言うと、道路から見えないRさん側のドアを開けた。ドアの
影でしなさいという命令だった。さすがに躊躇した。Rさんはドアを開けた
まま、待っている。外の冷たい空気が車内にはいってきて、ますます尿意が
高まり本当に我慢できなくなっていた。
覚悟を決めて、車の外に出た。車の後方を急いで回ってRさん側のドアの
影に急いでしゃがんだ。その瞬間、我慢していたおしっこが出てしまった。
たくさん溜まっていたので、なかなか止まらなかった。その間、とにかく
人が通らないことを願った。
終わって、元の位置に戻るときもどきどきした。座席に戻ると、やっと
ほっとした。Rさんは、ズボンの前を開けて待っていた。絵夢はシートに
座って、フェラをはじめた。Rさんのおちんちんは、カチカチだった。
絵夢は丹念に舌を使ってRさんのおちんちんを舐めた。
Rさんは、絵夢のペニクリをいじりながら、フェラを続けさせた。そして、Rさん
は、絵夢をいかせたいといわれた。自分でコンドームをつけた。
Rさんは、絵夢のペニクリをマッサージし始めた。緊張と恥ずかしさの
連続で、絵夢もすごく感じていた。しばらくマッサージされていると、
こらえられなくなった。そして、Rさんが見ている前でいってしまった。
すぐにフェラだった。Rさんのおちんちんに舌を這わせた。ときどきのどの奥
まで受け入れた。Rさんは、絵夢の喉がお好きだった。しばらくフェラを
続けると、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
Rさんに向かい合った。そして、Rさんのおちんちんがアナルに当たる位置に
移動して、腰を下ろした。Rさんのおちんちんは、絵夢のアナルを押し広げて
入ってきた。車内でのセックスなのでちょっと窮屈だったが、Rさんのおちんちん
は完全に絵夢のアナルに入ってしまった。
Rさんは、時間をかけて絵夢のアナルを突いていた。すごく感じた。
同時に、外から見られるのではないかと、気が気ではなかった。
最後はフェラが良いと言われた。絵夢はRさんから離れ、コンドームを
外した。
そして、フェラをはじめた。舌を亀頭に絡ませるようにして舐めたり、
喉の奥まで受け入れたりした。Rさんは、ときどき絵夢の頭を抑えて
絵夢の喉の感触を楽しんでいた、Rさんのおちんちんがぐっと大きく
なった。そして、絵夢の口の中でいってくださった。
絵夢は精をティッシュに出してお見せした。大量だった。スカートを
直して、コートを羽織った。そして、助手席に戻った。Rさんは、すっ
きりしたといって満足してくださっていた。
Rさんは、駐車場の清算をして、車を出発させた。着替え部屋の近く
まで送って頂いた。
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