2003年12月10日
【GIF】写真1  
【JPG】写真1  

Yさんとお約束があった。ガーターとストッキング、革風のパンティが
ご指定だった。夕方、着替え部屋に入って、お化粧をすませた。黒のブラ、
ご指定の下着を身につけ、黒のキャミを着た。アウターは、グレーのスーツ、
革のコートを羽織った。

Yさんにお目にかかるのは1年ぶり位だった。その夜は、お泊りのホテルへ
伺うことになっていた。着替え部屋を出て、タクシーでウォーターフロン
トのホテルにむかった。

道が少し混んでいて、申し上げた時間を少し回ってしまった。ロビーを抜け
て、エレベータでお部屋にむかった。チャイムを鳴らすと、すぐにYさんが
ドアを開けて下さった。

ベッドに並んで座った。少しお話したところで1枚写真を撮って頂いた。

ベッドに戻ると、脚を触られた。そして、やさしいキスをして下さった。
そして、スーツを脱がされ、キャミとブラも脱がされた。

絵夢は、ベッドに寝かされた。Yさんは、絵夢の身体を触り始めた。微妙な
タッチで絵夢は感じはじめてしまった。絵夢はYさんに身体中を愛撫された。
特に性感帯を責められた。その頃には、気が変になるくらい感じていた。

Yさんは、絵夢のペニクリを舐めはじめた。すぐに、いきそうになってしま
った。なんとかこらえることができた。

Yさんは、ベッドに横になられたので、絵夢はフェラを始めた。Yさんのおち
んちんの先端をゆっくり舐めたり、裏筋を舐めたり、喉の奥まで受け入れたり
して、フェラを続けた。

Yさんは乳首が敏感だった。絵夢は、Yさんの乳首を舐めた。Yさんは、69の体位
を取った。アナルまで丸見えでとても恥ずかしかった。Yさんは、絵夢のペニク
リを舐めたり、アナルを悪戯したりしていた。絵夢は、その間ずっとYさんの
おちんちんを咥えていた。

絵夢はベッドの上に寝かされた。Yさんは、絵夢のアナルにバイブを挿入した。
入れられるとき、とても恥ずかしかった。Yさんは同時に絵夢の身体をさわって
絵夢を感じさせてくださった。頭のなかが真っ白になってしまった。

そして、Yさんは、バイブを入れたり出したりした。絵夢は本当にいきそうに
なっていた。バイブの責めは長い間続いた。

絵夢はアナルにYさんのおちんちんが欲しくなっていた。Yさんはコンドームを
付けると、絵夢のアナルに挿入した。ずーんと快感が突き抜けるようだった。

Yさんは同時に絵夢のペニクリを刺激した。絵夢はしばらく耐えていたが、結局
いかされてしまった。

Yさんは、またフェラを求められた。絵夢は身体を起こして、Yさんのおちんちんを
舐め始めた。Yさんは相変わらず絵夢の身体を触ってくださっていた。絵夢がフェラ
を続けると、Yさんは、絵夢の口の中でいってくださった。

その後、しばらくベッドの上でお話した。だいぶ時間が経過したので、お化粧を
なおさせていただき、Yさんのお部屋を後にした。ホテルの前でタクシーを拾って
新宿へ戻った。

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