2003年12月15日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
Kさんとお約束があった。夕方、着替え部屋に入って、お化粧をすませた。
服のご指定は特に無かった。白のブラ、Tバック、ベージュのパンストの
下着を身につけた。
アウターは、白のキャミソールとヒョウ柄のマイクロミニのスカートにし
た。うさぎの毛皮のショートコートを羽織った。
お約束の時間に待ち合わせ場所に向かった。すぐに、Kさんから、連絡が
入った。Kさんがいらっしゃる方向に歩きだした。すぐに、Kさんと逢うこと
ができた。タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。
お部屋に入ると、Kさんは、まず、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢
は、ソファーでKさんが戻られるのをお待ちした。
Kさんは、戻られると、冷蔵庫からビールを取り出して、おいしそうに飲まれ
た。いつの間にかKさんの手は、絵夢の腿に乗っていた。Kさんは、ゆっくり触
りながら感触を楽しんでいた。
絵夢は、Kさんのグラスが空になると、ビールを注いだ。Kさんの手は、次第に
だいたんに絵夢の脚や股間を触り始めていた。スカートはすっかり捲れ上がっ
てしまっていた。パンストとパンティを通して、Kさんの手の温もりが伝わって
きた。同時に絵夢は感じはじめていた。
Kさんは、床に降りて絵夢の前に座りこんだ。脚を左右に大きく開かれて、太股
の内側やふくらはぎを触られた。気持ち良かった。
Kさんは、絵夢の股間に顔を寄せて、頬摺りしてきた。そして、パンストの上か
ら絵夢の股間を舐め始めた。ふくらはぎや太股も丹念に舐められた。絵夢は何も
考えることもできない状態になっていた。Kさんは、パンストに手をかけると、
あっという間に脱がしてしまった。
今度は、生足の状態で舐められた。Kさんの柔らかい舌がふくらはぎから太股へ、
そして、パンティの上へと動いていった。右足と左足交互になめられた。
Kさんの手は、股間からからに奥へ入ってきた。そして、Tバックのパンティを
ずらして、アナルを捉えると、指がアナルに入ってきた。Kさんの指は根元まで
入ってしまった。
絵夢は、ソファーの上で脚をM字に開いたまま、アナルの中をグリグリされながら、
ペニクリを触られ続けた。Kさんは、楽しそうな顔をしていた。絵夢は、かなり
追い詰められてきていた。
Kさんは、絵夢をベッドに連れて行った。絵夢は仰向けに寝かされた。Kさんは
絵夢の上に乗ってきた。今度は、Kさんは、ご自分のおちんちんと絵夢のペニクリ
を合わせてマッサージしはじめた。Kさんのおちんちんもカチカチになっていた。
Kさんは、絵夢のアナルにおちんちんをあてがうと、一気に絵夢のアナルを
貫いた。Kさんは、うれしそうだった。Kさんは、ゆっくり腰を動かして、絵夢の
アナルの感触を楽しんでいた。
最後は手が良いとおっしゃって、ベッドに横になられた。絵夢はローションを
つけて、Kさんのおちんちんをマッサージし始めた。Kさんのおちんちんは
カチカチだった。そして、Kさんは、絵夢の手の中でいってくださった。
しばらく、ベッドの上で休憩した。そして、シャワーを浴びて身支度を
整えた。Kさんとは、ホテルの近くでお別れした。
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