2003年12月18日
【GIF】写真1  
【JPG】写真1  

Kさんとお約束があった。いつものように着替え部屋に入って
支度を始めた。

黒のピンストライプのスーツをきることにした。それに合わせて
黒のブラ、ガーター、ストッキングにTバックの下着を身に付けた。

7時過ぎにKさんからお電話があった。Kさんは、ずっと英文のメールを
下さっていた。外国の方かと思っていた。お電話は日本語だった。
ちょっとびっくりだった。お泊りのホテルのお部屋番号を教えていただいた。

8時前に支度ができた。着替え部屋を出て、タクシーでKさんのホテル
に向かった。途中の道は空いていた。ところが、ホテルの近くは道路が
混んでいた。結局、ホテルの少し手前でタクシーを降りた。

数分歩いてホテルに着いた。ロビーを抜けてエレベータに乗った。
Kさんのお部屋をノックすると、すぐにドアが空いた。Kさんがいらっし
ゃった。落ち着いた感じのお部屋だった。

少しお話をした。そして、Kさんは、絵夢を鏡の前に立たせた。
鏡の前でキスだった。そして、強く抱き締められた。

Kさんは、スカートを捲って、絵夢のお尻を撫で回した。恥ずかしかった。
そこで、写真を撮っていただいた。

写真の後も、鏡の前で身体を触られた。上着、スカートが脱がされて、
下着姿にされてしまった。

Kさんは、服を脱いでデスクチェアに座られた。絵夢は床に四つんばいに
なるような格好でフェラをすることになった。絵夢の背中を大きな鏡
だった。Kさんからは、絵夢のお尻が良く見えていた。恥ずかしかった。

絵夢は、Kさんの股間に口を寄せていった。そして、Kさんのおちんちん
を舐め始めた。絵夢は舌を使って、Kさんのおちんちんを丹念に舐めた。
先端を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。

しばらくフェラを続けたところで、ベッドへ上がった。Kさんは、やさしく
キスしてくださった。そして、絵夢の体中を愛撫してくださった。
とても気持ちよかった。

そして、また、フェラさせていただいた。しばらくフェラをしたところ
で少し休憩した。

Kさんは、デスクチェアに座っていた。絵夢は、Kさんのおちんちんの上に
座らされた。Kさんのおちんちんがアナルに当たっていた。後ろから乳首を
いじられて、絵夢は感じてしまっていた。

Kさんは、いすを鏡にむけた。Kさんの上で脚を左右に開いた自分の
しどけない姿が鏡に映っていた。Kさんは、絵夢に鏡の前でオナニー
するようにと言われた。恥ずかしかったが、鏡の前でオナニーした。
Kさんは、鏡越しに絵夢のオナニーを見ていた。絵夢は、Kさんの
おちんちんをアナルに感じていた。

絵夢はオナニーを続けた。そして、しばらくして、Kさんが見ている前
でいってしまった。

絵夢は鏡の前で四つんばいにされた。そして、Kさんは、後ろから絵夢の
アナルを突いてくださった。とてもエロチックな姿が鏡に映っていた。

次に、また、絵夢はKさんのおちんちんをフェラさせていただいた。
ベッドに戻って、Kさんが満足されるまで手でマッサージをしたり
フェラしたりし続けた。

あっという間に2時間が経っていた。絵夢は、身支度を整えて、Kさんの
お部屋を後にした。

タクシー乗り場に並んでタクシーに乗って新宿へ戻った。

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