2003年12月19日
【GIF】写真1  
【JPG】写真1  

Hさんとお約束があった。Hさんは、フレアーのスカート、黒の下着、
網ストッキング、ノーパンをご指定になっていた。

着替え部屋に入って、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。そして、
黒のブラ、ガーター、網ストッキングの下着をつけた。パンティーは
ご指定どおり付けなかった。レースのキャミを着て、茶色のフレアー
のミニスカートを履いた。上は、ウサギの毛皮のショートコートを
羽織った。

お約束の時間にHさんからお電話を頂いた。待ち合わせ場所に着かれた
という連絡だった。着替え部屋を出た。下半身は裸同然だった。冬の
冷たい空気が股間にじかに入ってきて、とても緊張した。

Hさんとは直ぐにお目にかかれた。タクシーを拾った。Hさんは、タクシー
の中で絵夢の股間を触ってきた。運転手さんに見られないように気を
付けなければならなかった。

ホテルへ入った。エレベーターの中でもスカートの中を触られて、
感じてしまった。

そこで、写真を撮っていただいた。スカートを上げたポーズも取らなければ
ならなくて、恥ずかしかった。

Hさんは、絵夢の体中を触ってきた。スカートを脱がされて、パンティ無しの
下着姿で、あちこち触られて、感じてしまった。そして、Hさんは、絵夢の
ペニクリを舐めてくださった。

Hさんは、絵夢のオナニーを見たいと言われた。絵夢はベッドの上で脚をM字
に開いて、Hさんの前でオナニーしなければならなかった。Hさんは、楽しそ
うに絵夢のオナニーを見ていた。そして、結局、絵夢はHさんが見ている前で
いってしまった。

Hさんは、すぐに絵夢のアナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けし
た。絵夢は、仰向けに寝て、脚を開いた。Hさんの固くなったおちんちんを
アナルに受け入れた。

Hさんは、ゆっくり腰を使って、絵夢のアナルを何度も突いてくださった。
とても気持ちよさそうなお顔が見えた。Hさんは、時間をかけて、絵夢の
アナルの感触を楽しんでくださった。

そして、最後はフェラが良いといわれた。コンドームを外して、絵夢は
おしゃぶりを始めた。先端を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。
Hさんのおちんちんはますます固くなっていた。そして、絵夢の口の中で
いってくださった。

ベッドの上でお話をした。Hさんのおちんちんを触っていると、Hさんの
おちんちんは、また固くなってきた。絵夢は、手でHさんのおちんちんの
先端を包むようにしてマッサージを続けた。Hさんのおちんちんは完全に
元気を取り戻していた。絵夢はローションを付けて、Hさんのおちんちんを
マッサージし続けた。そして、Hさんは、絵夢の手の中に2回目の精を出して
くださった。

身支度を整えた。今度はTバックのパンティをはいた。Hさんとはホテルの
前でお別れした。絵夢は歩いてアクトレスへ戻った。席に着くと直ぐに、
電話が鳴った。Bさんからだった。

アクトレスを出て、待ち合わせ場所に向かった。Bさんとはすぐにお目にかかれた。
タクシーでホテル街へ向かった。

お部屋に入ると、Bさんは、すぐに服を脱いだ。最初にフェラで抜いて欲しいと
メールに書かれていた。絵夢は、下着姿になって、ベッドに上がった。

仰向けに寝ているBさんのおちんちんは、上を向いていた。固くなったBさんの
おちんんちんをしゃぶり始めた。ねっとりとしたフェラを続けた。Bさんは
かなり感じているようだった。そして、絵夢が5分ほどフェラを続けると、
絵夢の口の中い精を放出された。

次に、Bさんのアナルを責めた。最初は仰向けになっていただいて、ローションを
付けて指を入れた。すんなり入ってしまった。指を小刻みに動かしながら
おちんちんを刺激した。

しばらく、マッサージを続けた後、指を2本にした。Bさんのアナルは目いっぱい
広がっている感じだった。

次に、Bさんを四つんばいにした。そして、後ろからアナルに指を入れた。
同時にBさんのおちんちんをしごいた。Bさんは身体をよじりながら感じていた。
それから、かなりの時間、Bさんのアナルを責め続けた。Bさんは、アナル責めに
満足してくださった。

一緒に軽くシャワーを浴びた。Bさんは、お急ぎのようだった。先にお部屋を
出てお帰りになった。絵夢はお化粧を直してからホテルを出た。

タクシーを拾って、アクトレスへ戻った。男性のお客さんのお隣に座った。
少しすると、その男性は、絵夢の脚を触りながらお酒を楽しんでいた。
11時半くらいに失礼して着替えへやんに戻った。

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