2003年12月23日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
朝、メールをチェックすると、お約束のキャンセルのメールが
入っていた。新宿に行く予定を組んでいたので、10時過ぎに新宿に着いた。
喫茶店でしばらくメールのお返事を書いたりした。
11時位にアポが入った。時間があったので、ゆっくり支度ができた。
黒のブラ、ガーター、黒のレースのキャミ、ベージュのストッキング、
黒のセーターを着た。支度をしている間に夕方にもアポが入った。
お約束の時間にHさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着いたとい
うご連絡だった。
革のコートを羽織って、ブーツを履いて待ち合わせ場所に向かった。
Hさんにはすぐにお目にかかれた。タクシーでホテル街へ向かった。いつも使う
ホテルは1部屋しか空いていなかった。そのお部屋に入った。ちょっとびっくり
した。
お部屋に入ると、Hさんは、すぐに衣裳を着替えた。紺のOLの制服だった。白の
ブラウスが眩しかった。
Hさんにソファーに座って頂いた。絵夢は持ってきたお化粧道具を使ってHさん
にお化粧をしていった。ファンデーション、アイシャドウ、アイライナー、アイブロウ、
チーク、口紅と一通りお化粧をした。鏡を見たHさんは喜んでくださった。ソファー
に並んで座った。
絵夢は、Hさんの身体を優しく愛撫した。Hさんは、全身性感帯になっているようだった。
ピクピクと反応していた。
Hさんの足をソファーに上げさせた。Hさんの足は、M字開脚になって、パンティが丸見え
になった。太股の内側をなでると敏感に反応した。
ティッシュで口紅を落とした。Hさんと絵夢は、長いキスをした。唇が重なり、舌が絡み合
った。絵夢は、Hさんの足や身体を触りながらキスを続けた。Hさんのパンティには染みが
できていた。絵夢はスカートとセーターを脱いだ。
一緒にベッドへ上がった。ベッドの上でHさんと抱き合って、長いキスをした。また、
舌がからまってHな感じだった。Hさんは、絵夢の上に乗ってきた。そして、ブラの
ストラップをずらして、乳首を舐めはじめた。とても感じて気持ちよかった。
Hさんは、次第に絵夢の下半身へ移っていった。そして、ペニクリを舐めて下さった。
絵夢はベッドの上で身悶えてしまった。
次は、絵夢がフェラする番だった。Hさんのおちんちんに舌を這わせていった。
Hさんのおちんちんは、ピクピク反応していた。絵夢は、ゆっくり先端を舐めたり
裏筋を舐めたりした。そして、先端から根元まで何度も口をスライドさせて、
フェラを続けた。Hさんは、とても気持ちよさそうに、絵夢のフェラを楽しんで
いた。
Hさんは、69の体位を求めた。絵夢はHさんの顔をまたいだ。アナルまで舞える見え
になるので、恥ずかしかった。絵夢がフェラをするのと同時に、Hさんも絵夢のペニクリ
を舐めてくださっていた。気持ちよかった。
絵夢は、Hさんの顔の上に腰を下ろして、顔面騎乗して差し上げた。絵夢のお尻の下で
Hさんの声が漏れれいた。ときどきHさんの舌がアナルに入ってきた。感じてしまった。
絵夢はフェラを続けた。Hさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。Hさんの指は根元
まで絵夢のアナルに入ってしまっていた。絵夢はアナルをいじりられながらフェラを
続けなければならなかった。
絵夢は時間をかけてフェラを続けた。そして、Hさんは、絵夢の口の中でいってくださ
った。
ベッドの上で抱き合いながら少し休憩した。Hさんの身体を触ると、ピクピクと
身体を震わせていた。
Hさんは、お化粧を落として服を着替えた。その間、お化粧の仕方などを
教えて差し上げた。絵夢もお化粧を直して身支度を整えた。
ホテルを出たところでHさんとお別れして着替え部屋へ戻った。メールをチェックすると
夕方のアポの方から、キャンセルのメールが入っていた。結局8時位まで待機して
みたが、連絡は入らなかった。
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