2003年12月25日
【GIF】写真1  
【JPG】写真1  

Aさんとお約束があった。夕方着替え部屋に入って、支度をした。
お化粧を済ませて、濃い赤のブラ、赤のガーター、黒のストッキング、
黒のTバック、赤のキャミソールの下着と、黒のミニスカートと白の
カーデガンを着た。

お約束の時間にAさんから電話が入った。ウサギの毛皮のコートを
羽織って、待ち合わせ場所へ向かった、

Aさんとはすぐにお目にかかれた。タクシーを拾ってホテル街へ向かった。
いつもAさんと利用するホテルに入った。お部屋が一つ空いていた。
お部屋に入ると、いつものようにAさんは、床に正座して絵夢に挨拶をした。
そして、シャワーを浴び、お化粧を始めた。

絵夢はその間、ソファーに座って待っていた。Aさんは、ずいぶんお化粧が
上手になってきた。服を着て絵夢の前に戻ってきた。これもまた、いつもの
ように記念の写真を撮ってあげた。

そのお部屋は、一つの壁全面と天井が鏡になっていた。鏡の壁の前に
Aさんを連れて行った。Aさんが持ってきた赤い首輪を付けた。そして、
後ろからAさんを抱きしめた。耳元で、今日もいっぱい感じさせるよ
とささやくと、Aさんは、もう切ない声を上げ始めていた。

絵夢は、Aさんの身体をゆっくり触っていった。胸をもんだりお尻をさわったり
するたびに、Aさんは身を捩って感じていた。あまり、身体をくねらせるので
少しお尻をスパンキングした。パンパンという音がお部屋に響いていた。
Aさんはその度に切ない声を出して、さらにお尻を突き出すようにしていた。

次に絵夢は、Aさんの上半身を赤いロープで縛った。Aさんは、素直に縛られ
ていった。白のブラウスに赤のロープが映えていた。

絵夢はまた、後ろからAさんを抱きしめて、胸をもんだり、脚をゆっくり
触ったりした。Aさんの脚を開かせて、太腿の後ろを下から嬲るように
撫でた。Aさんは、身体をくねらせて感じていた。

Aさんのスカートのファスナーを開いた。スカートがゆっくりと落ちていった。
Aさんは、下半身を見られまいと身体を屈めた。絵夢はロープをつかんで
Aさんの身体を起こした。

赤いロープが巻きついた白のブラウス、赤のガーター、赤のストッキング
赤のパンティの下半身が鏡に映っていた。Aさんは、恥ずかしそうに自分の
はしたない姿を鏡の中に確認していた。

絵夢はAさんの口にボールギャグを押し込んだ。あとで落ちてくるよだれを
受けるために、Aさんの顔の下にタオルを敷いた。そして、また、絵夢は
Aさんの身体を愛撫した。Aさんは、猿轡の舌からくぐもった、そして切ない
声を出していた。

絵夢はAさんのブラウスのボタンを外してブラの隙間からAさんの乳首を
責めた。股間を確認するとパンティにしみが出来ていた。Aさんのブラの
中にローターを入れてスイッチをいれた。Aさんは、身を捩って感じて
いた。

絵夢はAさんのパンティに手をかけた。Aさんは、猿轡の舌から更に声を
出していた。いっきにAさんのパンティを脱がした。Aさんのおちんちんは
カチカチになっていた。猿轡を外ずした。Aさんは大きく息を吸っていた。
Aさんのおちんちんにコンドームを付けた。

Aさんをベッドに上げて、四つんばいにした。Aさんのアナルにローションを
垂らした。ローションがアナルに到達すると、アナルがきゅっとすぼんで
いた。

絵夢はAさんのアナルに指を入れた。ぎゅっと締め付けてきた。それから絵夢は
しばらくの間、Aさんのアナルを責め続けた。Aさんは、お尻を振りながら
感じているようだった。絵夢はときどきAさんのおちんちんを乳絞りを
するようにしごいた。かちかちのままだった。

Aさんを仰向けにした。そして、電動歯ブラシでAさんのおちんちんを掃除
するように丹念に磨いていった。Aさんは、感じ捲くって身体をくねらせて
いた。

絵夢は時間をかけてAさんのおちんちんに電動歯ブラシでの責めを続けた。
Aさんは限界が近づいているようだった。いきそうになると絵夢は電動歯ブラシ
を話した。Aさんはいきたがっているのがよくわかった。

何度目かの意地悪をした後、絵夢は一気にAさんのおちんちんをマッサージした。
Aさんは、白い精を放出した。Aさんはしばらく身動きできなかった。ベッドの
上で休ませた。その間に絵夢はかるくシャワーを浴びた。

そして、Aさんも少し回復して、お化粧を落とし、服を着替えた。
ホテルを出て最寄の駅の近くまでAさんとお話をしながら戻った。
絵夢はアクトレスで一息ついて帰宅した。

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