2003年12月26日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
Rさんとお約束があった。午前中に着替え部屋に入った。黒の下着に
黒のノースリーブのワンピースを着た。お化粧を済ませると、ちょうど
待ち合わせの時間になった。毛皮のコートを羽織った。
着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。Rさんはまだいらっしゃって
いなかった。朝方、雪が降って、冷たい風が吹いていた。
15分ほど待ったがRさんはいらっしゃらなかった。身体が冷え切って
きたので、着替え部屋に戻った。
メールをチェックすると、夕方お約束のあったIさんからメールが
入っていた。雪の影響で新宿までこれなくなってしまったという事
だった。年内にお目にかかれると思っていたので、残念だった。
着替え部屋で、メールを整理したり日記を書いたりし始めた。すると、
Kさんからメールが入った。午後2時にお目にかかることになった。
2時近くまで着替え部屋で過ごした。そして、2時にKさんから電話が
入った。着替え部屋を出て待ち合わせ場所に向かった。
Kさんと落ち合って、タクシーを拾ってホテル街へ向かった。
よく使うホテルは満室だった。その隣のホテルも満室だった。
年末の土曜日なので、空いているかと思ったがちょっとびっくり
だった。
結局最近できたホテルに入った。初めて入るホテルだった。新しい
だけあって、お部屋は綺麗だった。
ソファーに座ってお話をしているうちに、Kさんは絵夢の脚をさわり
そして、股間を触り始めた。あっというまに、ペニクリをパンティから
出されてしまった。恥ずかしかった。
Kさんは、絵夢のワンピースを捲り上げて、お尻もむき出しにしてしまった。
Kさんにどんどん触られて、絵夢は感じ始めてしまった。Kさんは、絵夢の
ペニクリを舐めたり脚を触ったりした。脚を左右におおきく開かれたまま
絵夢はKさんの愛撫を受け続けた。Kさんは、絵夢にキスしてくださった。
キスしながら触られてますます感じてしまった。そして、Kさんは、絵夢の
ブラをずらして乳首も舐めてくださった。
絵夢はベッドの上で四つんばいにされた。Kさんも服を脱いだ。Kさんの
前にお尻を突き出した状態でいなければならなかった。Kさんは、絵夢のブラを
外し、ワンピースを脱がした。そして、パンティに手をかけると一気に
脱がしてしまった。Kさんは、絵夢のアナルを触ったり、ペニクリを触ったり
して、楽しんでいた。絵夢はものすごく感じていた。
Kさんは、さらに絵夢のアナルを触ったり、乳首をいじったりして絵夢に
声を上げさせた。そして、Kさんは、絵夢のアナルまで舐めてきた。
絵夢はベッドの上で仰向けにされた。Kさんは、絵夢を横から抱きしめながら
絵夢のペニクリを触り続けた。絵夢は最初からずーっと触られ続けていたので
かなり感じていた。そこで、さらにペニクリをマッサージされたので、
その責めに耐えられなかった。Kさんの手の中でいってしまった。Kさんは
満足そうだった。
Kさんは、ベッドの上で仰向けになられた。絵夢はフェラを始めた。絵夢は
丹念にKさんのおちんちんを舐めた。しばらくフェアを続けると、69の体位
にさせられた。恥ずかしかった。Kさんは、絵夢のアナルをいじったり、
ペニクリを触ったりしながら絵夢のフェラを楽しんでいた。
Kさんのおちんちんはカチカチになってきた。Kさんは、アナルに入れたいと言
われた。絵夢はローションを付けて、脚を開いた。Kさんは絵夢の上に乗った。
そして、Kさんのおちんちんがアナルに入ってきた。根元までしっかり入って
しまった。とても気持ちよかった。
Kさんの腰はピストン運動をしていた。絵夢は何度もアナルを突かれて、
声が出てしまった。そして、最後は、フェラだった。絵夢は丹念にねっとりと
Kさんのおちんちんを舐めた。そして、Kさんは絵夢の口の中でいってくださった。
少し休んでからKさんはシャワーを浴びに浴室に入られた。その間に、絵夢は
お化粧を直した。Kさんがお部屋に戻られてから絵夢も軽くシャワーを浴び、
服を着た。そこで写真を撮っていただいた。
Kさんとは、ホテルの前でお別れした。絵夢は歩いて着替え部屋に戻った。
着替え部屋でしばらくメールをチェックしたり、休憩したりした。
6時頃、Tさんからメールが入った。直ぐに会いたいというご連絡だった。
何通かのメールの交換して、お目にかかることになった。待ち合わせは、
ホテル街の近くだった。
着替え部屋を出た。外はかなり冷え込んできていた。タクシーを拾って
待ち合わせ場所に向かった。Tさんは、待ち合わせ場所にいらっしゃった。
すぐ近くのホテル街へ歩いて向かった。
歩いていると身体がどんどん冷えてくるのが分かった。Tさんも寒いので
お風呂に入りたいと言われていた。大き目のお風呂のあるホテルへ行った。
あいにく、満室だった。近くの別のホテルに入った。お部屋に入って、最初
にお風呂にお湯を張った。
お風呂ができるまで、ソファーで少しお話をした。Tさんは、次第に身体も
温まってきたようだった。お風呂が出来たところで、いっしょに湯船に
入った。Tさんは気持ちよさそうだった。
Tさんは、腰を上げた。おちんちんがお湯の上に顔を出した。絵夢は、顔を
寄せてTさんのおちんちんを舐めた。Tさんのおちんちんは、しだいに大きく
なっていった。
Tさんのおちんちんがパンパンになったところで、ベッドへ移った。
Tさんは、ベッドの上で大の字になった。ベッドはTさんの大きな身体で
いっぱいになりそうだった。
絵夢はTさんの脇に座って、フェラをしたり、手でマッサージしたりした。
Tさんは、お気に入りのスタイルで気分を高揚させていった。そして、
最後は、絵夢の見ている前で、濃い精をいっぱい出してくださった。
満足されたようだった。
Tさんは、ホテルに残られるということだったので、絵夢はお化粧を
直して、服を身に付けて、先にホテルを出た。
外は相変わらずとても寒かったので、タクシーを拾って、アクトレスへ
戻った。お店は込み合っていた。常連の方が多かった。9時頃、初めて
いらっしゃったお客さんが席につかれた。お話を聞いていると、ご自宅で
お化粧をしている方だった。途中で、グッピースペースを見学に行かれたり
していた。
そろそろ帰ろうと思ったとき、今年2度ほどお目にかかったEさんが顔を
出された。この夜は、お化粧もされるようだった。すぐにグッピースペース
の方へ行かれた。ちらっとしかお目にかかれなかったのでちょっと残念だっ
た。そして、10時くらいまでアクトレスで過ごして帰宅した。
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