2004年1月6日
写真1 写真2

早めに着替え部屋に入ることが出来た。黒のブラ、ガーター、ストッキ
ング、Tバックに黒のミニドレスを着た。

7時過ぎにお約束のJさんから連絡が入った。お泊りのホテルのお部屋を
教えていただいた。着替え部屋を出て、タクシーで西新宿のホテルに
向かった。タクシーの運転手さんはそのホテルを知らなかった。
少し行き過ぎてしまい、思いのほか時間がかかってしまった。

お部屋に着いた。少しお話をした。下着姿になった。Jさんとベッドに
上がった。そして、ベッドの上でペッティングがはじまった。Jさんは、
絵夢の身体をゆっくり触って、感触を楽しんでいた。

いつの間にか、ガーターとストッキングだけにされていた。Jさんは、
絵夢の乳首やペニクリを舐めはじめた。絵夢は時間をかけて感じさせ
られた。Jさんの愛撫はとても巧みで、気持ちよかった。

Jさんは、絵夢をいかせたいと言われた。そして、Jさんの愛撫が続いた。
乳首を舐められながらペニクリを責められた。かなりの時間感じさせられた
ので、結局、Jさんの愛撫でいかされてしまった。

次は、絵夢がJさんの乳首舐めた。Jさんは、乳首がとても敏感だった。
いつの間にか、Jさんのおちんちんはカチカチになっていた。そして、
絵夢はフェラを始めた。Jさんのおちんちんを丁寧に舐め続けた。

Jさんは、乳首が敏感だったので、乳首舐めながら手でJさんのおちんちん
をマッサージした。しばらくすると、Jさんは、絵夢の手の中でいって
くださった。

その後、ベッドの上でしばらくおしゃべりをした。10時前に、身仕度
を整えて、Jさんのお部屋を失礼した。

その夜、Wさんから少し遅くなっても会いたいというご連絡を頂いて
いた。Wさんのお泊りのホテルはすぐ近くだった。

Wさんに連絡入れた。Wさんはお待ちになっていた。歩いてWさんの
ホテルへ向かった。10分足らずでつくことが出来た。

お部屋のチャイムを鳴らすと、Wさんがドアを開けてくださった。
少し、ベッドに並んでお話をした。Wさんは、少しビールを飲まれた。
絵夢はガーターとストッキングだけ残して、服を脱いだ。

それから、ベッドへ移った。絵夢はWさんの乳首舐め、そして、フェラ
をした。Wさんのおちんちんは、カチカチになっていった。

絵夢は、四つんばいにさせられた。後ろから触られた。恥ずかしかった。
Wさんは、絵夢のアナルにローションをつけると、アナルに指を入れてきた。
ローションでアナルの周辺はヌルヌルになってしまった。

Wさんはコンドームを付けると、そのまま後ろからアナルに挿入してきた。
恥ずかしかった。何度もアナルを突かれて、気持ちよかった。

正常位に体位が変えられた。また、Wさんのおちんちんが挿入された。
Wさんは、腰をピストン運動させて、絵夢のアナルを楽しんでいた。
何度もアナルを突かれて、絵夢も感じていた。Wさんは、絵夢の
ペニクリを触りながら、アナルを突いてくださっていた。
Wさんは、絵夢のアナルの中でいってくださった。

Wさんは、ベッドの上で仰向けになられていた。絵夢は、Wさんの乳首を舐
めながら手でWさんのおちんちんをマッサージした。Wさんのおちんちんは
カチカチになっていった。そして、絵夢の手の中に精を出してくださった。

少しお話をしてから、軽くシャワーを浴びさせていただいた。身仕度を
整えてWさんのお部屋を後にした。

ホテルの前からタクシーで着替え部屋に戻った。

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