2004年1月7日
写真1
Oさんとお約束があった。いつもの時間に着替え部屋に入った。
黒の下着に赤のフレアのミニドレスを着た。
Oさんのホテルへ伺うまで時間があったのでアクトレスへ行った。
常連のSさんがみえていた。少し、お話できた。
9時にアクトレスを出て、Oさんがお泊りの都心のシティホテルに
向かった。ホテルについて、一番近くにあったエレベータでOさん
が指定された4階のエレベータホールでお待ちした。
ところが、4階にはオフィスしか無い様だった。Oさんに電話を入れると
オフィス棟のエレベーターに乗ってしまったことが分かった。一度、
外へ出た。Oさんも外まで迎えに出て下さったので、すぐにお目に
かかることが出来た。
Oさんの後について、お部屋へ向かった。落ち着いた感じのお部屋
だった。飲み物を頂きながら、少しお話しをさせて頂いた。写真
も1枚撮って頂いた。
ドレスを脱いで、下着姿になった。ベッドへ移った。Oさんは、絵夢
をやさしく愛撫してくださった。気持ちよかった。Oさんは、ブラを
ずらして、絵夢の乳首を責めた。とても感じた。
Oさんは、絵夢をいかせたいといわれた。そして、パンティを取って
しまった。Oさんは、絵夢のペニクリをいじり始めた。Oさんの愛撫は
巧みだった。しばらく、ペニクリを触られていると、こらえられなく
なってしまった。そして、Oさんが見ている前でいってしまった。
とても、恥ずかしかった。
次は、絵夢がフェラする番だった。Oさんは、ベッドの上で仰向けに
なられた。絵夢は、Oさんのおちんちんに口をつけた。ゆっくり舌を
からませて、Oさんのおちんちんを舐めた。Oさんは、気持ちよさそう
だった。
Oさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになっていた。
絵夢は、Oさんのおちんちんや袋、太腿の内側をゆっくり舐め続けた。
Oさんは、気持ちよさそうにされていた。
Oさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
絵夢は自分のアナルにローションを付けて、ベッドに仰向けに
なった。脚を左右に開いた。Oさんは、絵夢の上に乗ってきた。
そして、Oさんのおちんちんがゆっくり絵夢のアナルに入ってきた。
Oさんは、腰を使って、絵夢のアナルを何度も突いてくださった。
Oさんは、接合部分を見ながら何度も腰を使った。恥ずかしかった
が感じた。Oさんは、時間をかけて絵夢のアナルで楽しんで下さった。
最後は、フェラがご希望だった。コンドームを外してフェラを始めた。
Oさんのおちんちんはカチカチだった。絵夢はねっとりとしたフェラを
続けた。そして、Oさんは、絵夢の口の中でいってくださった。
Oさんは、ベッドの上で休まれていた。絵夢は、身仕度を整えて、Oさん
のお部屋を後にした。
ホテルの近くでタクシーを拾って、新宿へ戻った。
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