2004年1月9日
写真1
夕方、Oさんから電話が入った。以前にお目にかかった方だった。
金曜日なので、着替え部屋は混みあっていた。
お化粧を済ませて、黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバック
とレースのキャミの下着に赤のマイクロミニ、黒のカーデガン、
毛皮のコートを着た。
ちょうど、たばこがなくなっていたので、近くの自動販売機に
いった。待ち合わせの時間になったので、そのまま、着替え部屋の
ビルの入り口でOさんをお待ちした。
しばらく、ビルの1階で待ったが、Oさんは、少し遅れているようだった。
いったんアクトレスへ戻った。するとすぐにOさんから到着したという
お電話を頂いた。
アクトレスを出て、ビルの外に出た。外は相変わらず、寒かった。
すぐにタクシーを拾って、ホテル街へ向かった。いつも使っている
ホテルに入った。満室だったが、少し待てば空くという事だったので
待合のソファーでしばらく待った。金曜日なので、どんどんお客さん
が来ている様だった。
お部屋の用意が出来て、お部屋に入った。最初に写真を撮って頂いた。
そして、Oさんは、前回もそうだったように、絵夢の脚をマッサージ
してくださった。Oさんは、時間をかけてゆっくり絵夢の脚を丁寧に
マッサージしてくださった。
マッサージは、いつしか愛撫に変わっていった。脚を左右に大きく
開かれ、太腿の内側やお尻を触られた。ソフトなタッチで、とても
気持ちよかった。Oさんは、不意に絵夢のお尻をスパンキングした。
びくっと反応してしまう。そして、また、Oさんは、絵夢の脚や
お尻を触り続けるのだった。絵夢は、ベッドの上で身悶え続けてし
まった。
Oさんは、絵夢のペニクリもマッサージし始めた。絵夢は完全に感じて
いたので、ペニクリを触られると、そこも敏感に反応してしまった。
Oさんは、ときどきペニクリを指ではじいた。飛び上がるほどの痛みを
感じた。すると、すぐにまた愛撫が続いた。
Oさんは、次に乳首を責め始めた。乳首を吸われると、絵夢は完全に
メロメロ状態だった。Oさんにされるがままの状態で、切ない声を
出し続けてしまった。Oさんは、何度も長いキスをしながら、絵夢の
体中を愛撫してくださった。
Oさんは、絵夢をいかせたいと言われた。パンティーも脱がされた。
そして、Oさんは、絵夢のペニクリを集中的に愛撫し始めた。愛撫が
始まって1時間以上たっていたので、ペニクリを集中的に愛撫されると
たまらなかった。あっという間にいかされてしまった。
Oさんは、蒸しタオルを作って、絵夢の股間を拭ってくださった。
次は絵夢がご奉仕する番だった。Oさんは、ベッドの上で仰向けに
なられた。絵夢は、フェラを始めた。ゆっくり舌を使って丁寧に
Oさんのおちんちんを舐めた。Oさんのおちんちんは、次第に反応して
硬くなっていった。
絵夢は、Oさんの乳首を舐めながら、おちんちんをマッサージした。
Oさんは、気持ちよさそうにしていた。絵夢は、フェラをしたり、
乳首を舐めたりしつづけた。
Oさんは、69の体位を求められた。Oさんは、いい眺めといって
喜んでいた。恥ずかしかった。絵夢はフェラを始めた。Oさんは、
絵夢のペニクリをいじったり、アナルの周辺をいじったりして
楽しんでいた。Oさんのおちんちんは、カチカチになっていった。
そして、絵夢がフェラを続けると、Oさんは、絵夢の口の中で
いってくださった。
少し、ベッドの上で休んでから身支度を整えた。Oさんは、着替え部屋の
近くまで絵夢を送ってくださった。
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