2004年1月13日
写真1

Kさんとお約束があった。いつものように着替え部屋に入った。
お化粧を済ませて、白のブラ、ガーター、Tバック、ベージュの
ストッキングに、赤のチェックの超マイクロミニのスカートと
白のカーデガンを着た。

お約束の時間にKさんからお電話が入った。毛皮のコートを羽織
って、着替え部屋を出た。冷たい空気がコートのしたから入って
きて、お尻がスースーした。

待ち合わせ場所に着くと、すぐにKさんにお目にかかることが出来た。
タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。

Kさんといつも使っているホテルに入った。お部屋に入ると、Kさん
はすぐにシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢はソファーでお待ち
した。

浴室から戻られたKさんは、いつものようにビールを飲まれた。絵夢も
一口おつきあいした。Kさんにお目にかかるのは1ヶ月ぶりくらいだった。
お話をしているうちに、Kさんの手は、絵夢の太腿の上に乗ってきた。
そして、やさしく絵夢の脚を愛撫し始めた。

会話が途切れがちになっていった。Kさんの手は次第に股間の中まで
入ってくるようになった。そこで、少し写真を撮って頂いた。ベッド
の上で恥ずかしいポーズを取らなければならなかった。脚をM字に開
くとき、妙に恥ずかしかった。

Kさんもベッドの上に上がられた。スカートは簡単に捲くれ上がって
お尻が丸出しの状態になった。Kさんは絵夢のお尻を丹念に触って
いた。パンティがずらされた。アナルが丸見えになってしまった。

Kさんは、アナルの周辺を丹念に触っていた。そして、Kさんの指が
アナルに入ってきた。Kさんの指は、アナルの中でいろいろな動きを
した。絵夢はもう感じてしまっていた。切ない吐息が漏れてしまった。

Kさんは、時間をかけて絵夢のアナルをいじっていた。途中で指が2本
になった。そして、2本の指が絵夢のアナルを広げていった。アナルの
中まで見えているようだった。とても恥ずかしかったし、感じた。

衣服が脱がされ、ガーターとストッキングだけにされた。Kさんは、
絵夢の乳首を舐め、脚を舐め、そしてペニクリまでも舐めてくださった。
とても気持ちよかった。Kさんの愛撫はゆったりとしたペースで、
長い時間続いた。絵夢はメロメロになっていった。

Kさんは、絵夢をいかせたいようだった。さりげなく伺ってみると
首が縦に振られた。絵夢はかなり感じていたので、ペニクリも
大きくなってしまっていた。そして、Kさんが見ている前で、オナニーを
始めた。自分の手でペニクリをいじった。Kさんに凝視されているのが
分かってさらに感じてしまった。そして、Kさんが見ている前で、
絵夢は果ててしまった。Kさんは、ヌルヌルになった絵夢のペニクリを
触って楽しんでいた。

絵夢は横向きに寝かされた。Kさんは、絵夢のアナルを開いて、それを
みながら、ご自分のおちんちんを触っていた。Kさんは、絵夢のお尻を
触りながら、ご自身でおちんちんを触っていた。Kさんは、ベッドの
脇の大きな鏡に映った裸身を見ながらオナニーを続けた。そして、
Kさんはいくまで、オナニーを続けた。

その後、しばらくベッドの上でおしゃべりをした。そして、シャワーを
浴び、身支度を整えてホテルを出た。そこで、Kさんとお別れした。

11月に出たビデオの作成者から会いたいと連絡をもらっていたので、
電話を入れた。歩いて15分位のところに事務所があった。
Yさんの事務所でしばらくお話をして、着替え部屋に戻った。
ビデオは、発売から1ヶ月経過して少しは売れてきているようだった。

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