2004年1月14日
写真1

Wさんとお約束があった。着替え部屋に入って、シャワーを浴び、お化粧を
済ませた。

黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックにベルベットのワンピース
を着た。

お約束の時間に、Wさんから電話が入った。お泊りのお部屋を教えて
いただいた。毛皮のコートを羽織って、外に出た。外の空気は
冷たかった。コートのすそから冷たい空気が入ってきた。

歩いていける距離のホテルだったので、そのまま歩いて指定の
ホテルへ向かった。10分ほどでホテルに着いた。そして、ご指定の
お部屋をノックした。

Wさんがドアを開けてくださった。Wさんにお目にかかるのは久しぶり
だった。Wさんは、すぐに絵夢の身体を触り始めた。気持ちよかった。

Wさんは、絵夢をベッドに押し倒した。Wさんが上になって、体中を
触られた。絵夢は直ぐに感じてしまった。Wさんは、長いキスをして
くださった。

それから、ベッドの上でいちゃいちゃしながら、おしゃべりをしたり、
Wさんが身体を触ったりして過ごした。Wさんは、とても楽しんでいた。

途中で、服と下着を全部とって全裸になった。恥ずかしかった。Wさん
は、絵夢のアナルに、エネマグラを入れてしまった。その状態で何枚も
写真を撮って頂いた。恥ずかしかった。

その後も、全裸のまま、アナルにエネマグラを入れられたまま、
ベッドの上でWさんに身体を触られたり、キスされたりして
過ごした。絵夢は感じっぱなしの状態が続いた。

結局、2時間近く、全裸のまま過ごすことになった。Wさんは、十分に
楽しんでくださったようだった。

絵夢はお化粧を直して、Wさんのお部屋を後にした。また、歩いて
着替え部屋に戻った。

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