2004年1月15日
写真1
Iさんとお約束があった。Iさんは、下着にコート、ノーパンを
ご指定になった。
着替え部屋に入るのが少し遅れた。急いでシャワーを浴びて、
お化粧を済ませた。そして、黒のブラ、レースのキャミ、ガー
ター、ストッキングを身につけた。その上からパンティを一応
はいた。毛皮のコートを羽織ってIさんのご到着をお待ちした。
8時少し過ぎにIさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着いた
というご連絡だった。パンティを脱いだ。緊張してしまった。コー
トの前を閉じて、着替え部屋を出た。
外に出ると、コートの下から冷たい空気が入ってきた。感じてし
まいそうだった。人目がとても気になった。
Iさんのお車はすぐに分かった。お車に近づくと、助手席のドアが
開いた。助手席に座ると、お尻にコートの生地が直接ふれた。その
瞬間、全身が感じる様になっていた。
Iさんは、コートの裾を開いて、絵夢の股間を確認した。そして、
感じてしまっている、絵夢のペニクリを触りはじめた。絵夢は、
ますます感じ始めてしまった。Iさんに冷やかされて、赤面して
しまった。
Iさんは、車をホテル街へ向けて運転しはじめた。信号で止まる度
に股間を触られた。絵夢のペニクリは大きくなったままだった。
その状態で座っていなければならなかった。
車がホテルについた。コートの前を合わせて、車を降りた。お部屋に
入った。コートの前を開けて、Iさんにお見せしなければならなかった。
コートの下は、パンティなしの下着だけだということをIさんに
お見せした。
Iさんや、軽くキスしてくださった。Iさんは、お風呂に入りたいと
言われた。絵夢はお風呂の支度をしに浴室に入って、パスタブに
お湯を張った。
その間に、Iさんは、バスローブに着替えられていた。飲み物を頂
きながら、少しお話をした。そして、写真を撮って頂いた。恥ずか
しかった。
Iさんが絵夢の前に立たれた。お約束のご挨拶だった。Iさんは、
バスローブの前を開けられた。絵夢は床に正座して、Iさんのおちん
ちんを口にした。いつものご挨拶のお約束のフェラだった。
絵夢はゆっくり、Iさんのおちんちんに舌を這わせて、おしゃぶりを
続けた。Iさんのおちんちんは、次第に絵夢の口の中で大きく
なっていった。
そのとき、お風呂のお湯が止まった。絵夢も着ている物を脱いで
Iさんの後についてお風呂に入った。シャワーで身体を流して、
湯船に浸かった。寒い夜だったので、身体が温まって、気持ちよかった。
Iさんの向かい合わせで湯船に入っていた。Iさんは、絵夢の乳首を
悪戯した。絵夢の身体は敏感に反応してしまった。Iさんにそれを
見つかって、恥ずかしいことを言われてしまった。
身体が温まったところで、湯船を出た。Iさんのお体にボディーソープ
を縫って洗って差し上げた。Iさんのおちんちんは絵夢のお尻の割れ目
で洗って差し上げた。すると、Iさんのおちんちんがアナルに当たった。
Iさんは、腰を動かさないでいた。絵夢がアナルを押し付けると、
Iさんのおちんちんがアナルに入ってきた。立ったまま後ろからの
挿入だった。少しの間、Iさんは、腰を使って絵夢のアナルを楽しんで
いた。それから、シャワーで石鹸を流して、浴室から出た。
お部屋に戻った。絵夢は全裸のままだった。Iさんはバスローブを羽織
っていた。一人で全裸でいるのはなんだか恥ずかしくてそれだけで
感じてしまった。全裸で写真を撮って頂いた。
ソファーに並んで座った。Iさんは、絵夢の身体のあちこちを触って
絵夢を感じさせた。Iさんは、絵夢はどのボタンを押しても感じると
言われて、楽しんでいた。
ベッドへ上がった。Iさんが上になって、絵夢の乳首を舐めたり、
長いキスをしたりしてくださった。絵夢は感じっぱなしだった。
Iさんは、絵夢の体中を舐めてくださった。お腹も、太腿も、
脹脛も、足もだった。
Iさんは、ベッドの上で仰向けになられた。今度は、絵夢がご奉仕
する番だった。Iさんの乳首を舐め、太腿から足の先まで丹念に
舐めさせていただいた。そして、最後にIさんのおちんちんを
ゆっくり、ねっとりと舐めた。Iさんは、気持ちよさそうだった。
Iさんは、アナルに入れたいと言われた。ローションをつけた。
最初は、絵夢が上になった。Iさんのおちんちんのへうに腰を
おろすと、Iさんのおちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。
とても気持ちよかった。しばらく、絵夢は腰を上下に動かした。
Iさんのおちんちんがアナルの中で動くのが分かった。
次に、仰向けに寝た。足を左右に開くと、Iさんが上に乗ってき
た。そして、Iさんのおちんちんが絵夢のアナルを貫いた。Iさ
んは、絵夢のアナルと何度も突いてくださった。Iさんは、絵夢の
脚を左右に開いたり、胸につくほど押し付けたrい、さまざまな
方法で絵夢のアナルを楽しんでいた。そして、Iさんの動きは
次第に早くなってゆき、絵夢のアナルの中でいってくださった。
その後、しばらく、ソファーでお話をしながら過ごした。その間も
絵夢は全裸でいなければならなかった。Iさんは、時々、絵夢の
身体を触りながらお話を続けていた。
10時半過ぎにシャワーを浴び、身支度を整えた。Iさんのお車で
着替え部屋の近くまで送って頂いた。
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