2004年1月19日
写真1

Tさんとお約束があった。Tさんは、ご自身もブーツを履きたいと
言われていた。

いつものように着替え部屋に入って、支度をした。黒の下着に
赤のマイクロミニのスカート、黒のカーデガンを着た。革のコー
トを羽織った。足元はご指定の通りブーツにした。

Tさんからお約束の時間に連絡が入った。着替え部屋を出て、
待ち合わせ場所に向かった。Tさんにはすぐにお目にかかる
ことができた。

タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。お部屋は、ブラック
ライトがついていた。妖しい光だった。

最初に写真を撮って頂いた。それから、一緒にshわーを浴びた。
Tさんのお身体を洗ってさし上げた。Tさんのおちんちんは、
お尻の割れ目で洗って差し上げた。Tさんのおちんちんがアナル
に当たって、気持ちよかった。絵夢がお尻をを動かして、T
さんのおちんちんを洗っていると、Tさんのおちんちんがアナル
につるっと入ってきた。少し、そのまま入れていていただいた。

シャワーで石鹸を流して、お部屋に戻った。ブラックライトの
付いたお部屋だったので、白のTバックだけを身につけた。白の
下着が浮き立って、とてもHだった。Tさんも喜んでくださった。
Tさんにもブーツを履いていただいた。

Tさんは、絵夢の身体を愛撫し始めた。優しい愛撫だった。Tさんは、
絵夢の乳首を丹念に触ったり、舐めたりしてくださった。とても
感じた。乳首がつんと立ってしまった。Tさんは、それをはじいて
遊んだ。絵夢はその度にもだえてしまった。

絵夢は四つんばいにされた。Tさんは、絵夢のお尻を優しくなでて
下さった。繊細なタッチで感じてしまった。Tさんは、Tバックを
ずらして、絵夢のアナルを広げて見ていた。とても恥ずかしかった。
Tさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。感じた。

Tさんは、ベッドの上に横になられた。絵夢はフェラを始めた。
Tさんのおちんちんは、カチカチだった。絵夢はTさんのおちんちん
に舌を這わせた。ぺろぺろ舐めたり、深く咥えたりした。Tさん
は喉の奥でのフェラがお好きだった。絵夢は時間をかけてフェラを
続けた。

Tさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
アナルにローションをつけた。最初は騎乗位だった。Tさんのおちん
ちんの上に腰を下ろした。アナルが広がって、Tさんのおちんちんが
アナルに入ってきた。腰を下ろしていくと、Tさんのおちんちんが
どんどん入ってきた。腰を下ろし終わると、Tさんのおちんちんは
根元まで入っていた。腰を動かすと、Tさんのおちんちんが動くのが
よく分かった。気持ちよかった。Tさんは下から絵夢を突き上げるように
した。絵夢は、Tさんの上で翻弄されていた。

Tさんは、体位を変えた。そして正常位で絵夢のアナルを楽しんで
下さった。Tさんは、絵夢の乳首を悪戯しながら、何度も絵夢のアナル
を突いた。乳首とアナル、同時に感じて、絵夢は、Tさんに翻弄され
つづけた。Tさんは、時間をかけて絵夢のアナルを楽しんでいた。

最後は、フェラだった。今度は少し速いペースでTさんのおちんちん
をしゃぶった。Tさんのおちんちんがグッと大きくなった。そして、
絵夢の口の中に精を出してくださった。

ベッドの上で少し休んでから、シャワーを浴び、身支度を整えた。
Tさんとは、ホテルの前でお別れした。

戻る