2004年1月20日
写真1

昼の仕事は休暇をとった。午前中に着替え部屋に入った。
写真の整理をして、午後に出版社へ持っていく数枚をCDROM
に移した。その後は、メールの整理をしたり、服の整理をした。

12時前からお化粧をした。そして、黒の下着に黒のパンスト、
黒のピンストライプのスーツを着た。3月に出る雑誌に写真を
掲載させて欲しいという依頼をある出版社から受けていた。
1時にその出版社に出向くことになっていた。

時間を見計らって、着替え部屋を出た。歩いていける距離だった。
昼の街を歩くのは久しぶりだった。冷たい空気が心地よかった。

お約束の時間に出版社につくことが出来た。編集の方にお目にかか
った。雑誌のコンセプトを伺ったり、持参した写真を見て頂いたり
した。CDで持っていった写真を、女性の編集部の人が印刷して
編集者に持ってきた。なんだか恥ずかしかった。

話の中で、撮影のことが出た。これからは?と問われたが、その後、
お約束を入れてしまっていたので、時間足りず、撮影は後日という
ことになった。結局、1時間半位編集室にいた。

また、歩いて着替え部屋に戻った。次のお約束は4時だった。年に
何回かお目にかかっているKさんとのお約束だった。Kさんは、
白のホットパンツにブーツを指定されていた。また、セクシーな
ドレスも持ってくるようにとリクエストを頂いていた。

下着は白のTバックだけにした。そして、革の白のホットパンツ、
ゼブラ柄のキャミを着た。ブーツを履き、革のコートを羽織った。
着替え部屋をでて、Kさんとの待ち合わせ場所に向かった。

少し早めに着いたので、待ち合わせ場所にあるコーヒーショップで
コーヒーを飲んでお待ちした。10分ほどでKさんがいらっしゃった。

コーヒーショップを出て、Kさんの後について、ホテル街へ入った。
Kさんといつも使うホテルに入った。お部屋は一つしか空いていなか
った。平日の午後も混んでいるので驚いてしまった。

お部屋に入って、少しお話をした。Kさんは、いつの間にか絵夢の
脚や身体を触ってお話を続けられていた。

お話の後、写真を撮って頂いた。Kさんもご自分のデジカメで、
絵夢の写真を撮られた。フラッシュの光を見ると感じてしまう。

Kさんは、軽くシャワーを浴びられた。そして、絵夢は、豹柄の
セクシーなドレスに着替えた。Kさんは、絵夢を立たせたまま、
体中を愛撫してくださった。

そして、ベッドに上げられ、また、体中を愛撫された。とても
気持ちよかった。Kさんは、絵夢のアナルに指をいれてきた。
アナルをいじられながら乳首やペニクリを刺激されて、おもわず
声が出てしまった。Kさんは、絵夢が感じている様子をご覧に
なって、楽しまれているようだった。

Kさんは、ゴムの手袋をはめた。そして、絵夢のアナルにローションを
塗ると、指をアナルに入れてきた。ゴムの感触をアナルで感じ、
絵夢はますます感じてしまった。Kさんが指を動かすたびに
ベッドの上で悶えてしまった。Kさんのうれしそうなお顔が見えた。

次に、Kさんはベッドの上に横になられた。今度は絵夢がフェラを
始めた。Kさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。
絵夢は、Kさんのおちんちんを丹念にペロペロと舐めた。そして、
玉も舐めたりした。Kさんも次第に感じてきているようだった。

絵夢は、マッサージとフェラを交互に続けた。そして、Kさんは、
いってくださった。

しばらく、また、おしゃべりが続いた。Kさんにお目にかかったのは
久しぶりだったので、その間の出来事など、たくさんおしゃべりが
できた。その間も、Kさんは、絵夢の身体のどこかを必ず触っていて
くださった。うれしかった。

シャワーを浴び、身支度と整えた。Kさんとは、ホテルの前で
お別れした。ホテル街から歩いて着替え部屋に戻った。

次のお約束は8時だったので、時間があった。軽い食事をコンビにで
買って着替え部屋に戻った。食事をした後、次にお目にかかるKさん
のリクエストの、黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックの
下着に、黒のミニスカート、豹柄のキャミを着た。ウサギの毛皮の
コートを羽織った。

まだ時間があったのでアクトレスへ行った。お茶を飲みながら、Kさん
の連絡を待った。8時少し過ぎに、Kさんから連絡が入った。
アクトレスを出て、待ち合わせ場所に向かった。少し風が出てきて
いた。下半身が寒かった。

Kさんとはすぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って
ホテル街へ向かった。ホテルに入って、最初に写真を撮って
頂いた。

ソファーに並んで座った。少しお話をした。Kさんの手はいつの間にか
絵夢の太腿の上に来ていた。そっと太腿を撫でられると、すごく
感じた。

Kさんは、一緒にシャワーを浴びたいと言われた。Kさんの前で服を
脱ぐとき、恥ずかしかった。浴室に入って、Kさんのお身体を洗って
差し上げた。

石鹸を流したところで、絵夢は浴室の床にしゃがんでKさんのおちんちんを
舐めた。舌をペロペロさせて軽いフェラをした。Kさんのおちんちんは
カチカチになっていた。

浴室からお部屋に戻った。ベッドの上に上がると、Kさんは、絵夢の
身体をゆっくり時間をかけて愛撫してくださった。優しいタッチでとても
感じた。

乳首を舐められると思わず声が出てしまった。Kさんは、同時にペニクリも
悪戯するので、ますます感じてしまった。感じてくると、アナルに入れて
欲しくなってしまう。

Kさんは、絵夢のアナルにローションを付けた。Kさんにコンドームを
お付けした。正常位で入れていただいた。接合部分が丸見えで恥ずかし
かった。

Kさんは、時間をかけて絵夢のアナルを楽しんでくださった。そして、
絵夢の中でいってくださった。

しばらく休んでから身支度を整えて、ホテルを出た。

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