2004年1月26日
写真1

午前中に外出先で素敵なワンピースを見つけた。白のニットのミニ
のワンピースだった。袖の部分がメッシュになっていておしゃれだった。
もう一枚、黒の超ミニのワンピースもいっしょに買った。

昼間、お約束のPさんからキャンセルの連絡を頂いた。急なお仕事
が入ってしまったようだった。夕方、Yさんからお電話を頂いた。
その夜、会いたいということだった。

夕方、いつもの時間に着替え部屋に入った。お化粧を済ませて、買った
ばかりの白のワンピースと着た。下着は黒のブラ、ガーター、ストッキング
とTバックにした。裏地の無いワンピースだったので、Tバックのラインが
透けていた。黒と白のコントラストがエッチな感じだった。

Yさんとのお約束の時間まで間があったので、アクトレスへ行った。
常連のNさんがいらっしゃっていた。お隣に座ってお話させていただいた。
9時過ぎにYさんから連絡が入った。お泊りのホテルのお部屋番号を
教えていただいた。

黒のウールのコートを着て、アクトレスを出て、タクシーでYさんのホテル
へ向かった。道は空いていたので、あっという間にホテルに着いた。
エレベーターは何人かの人が乗り合わせた。エレベータを降り、Yさんの
お部屋に向かって歩いていくと、離れて着いてくる初老の男性がいた。
振り向くとその男性はエレベーターホールへ戻っていった。ちょっと
ドキドキしてしまった。

Yさんのお部屋をノックすると直ぐにドアがあいた。浴衣に着替えた
Yさんがお部屋に通してくださった。ベッドに腰掛けて少し、お話をした。
お話をしているうちにYさんの手は絵夢の太腿の上にきていた。暖かくて
気持ちよかった。そして、まず、写真を撮って頂いた。

再びベッドに座った。Yさんは、絵夢の身体のあちこちを触って感触を
楽しんでいた。絵夢はワンピースを脱いで、下着姿になった。

Yさんは絵夢をベッドに押し倒した。そして、熱いキスをしてくださった。
絵夢は身体がとろけるような感じを感じていた。Yさんは、絵夢の身体を
愛撫してくださった。とても気持ちよかった。

さらに、Yさんは、全身舐めを始めた。耳、首筋、乳首、太腿、脹脛と
順に舐められて、絵夢は感じ捲くった。

次に、絵夢が舐めて差し上げる番だった。Yさんの乳首、おちんちん
背中 そして、アナルまで舐めさせられた。Yさんは、身体をピクピク
させて感じていた。

Yさんは、アナルに指を入れて欲しいと言われた。絵夢は、指にコンドー
ムをつけて、ローションをYさんのアナルに付けた。そして、指をゆっくり
Yさんのアナルに入れていった。

指がキュッと締め付けられた。一呼吸おいてから指を動かした。Yさんは
気持ちよさそうだった。そして、Yさんのアナルに指を入れながらフェラ
して差し上げた。Yさんは、とても気持ちよさそうだった。

Yさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
自分のアナルにローションを塗った。

最初は正常位だった。ベッドに仰向けになって脚を開いた。恥ずかしかった。
Yさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てると、そのままグッと入って
きた。気持ちよかった。Yさんは、腰を使って絵夢のアナルを何度も突いて
くださった。その度に声が漏れてしまった。

次は、騎乗位だった。Yさんがベッドに寝られた。絵夢はYさんのおちんちんの
上に腰を下ろしていった。もうアナルは広がっていたので、すんなり受け入れる
ことが出来た。Yさんは、下から突き上げてくださった。同時に絵夢の乳首を
いじったり、ペニクリをいじったりしてくださった。気持ちよかった。

さらに、Yさんは、絵夢に窓際に立つように言われた。恥ずかしかった。
窓の前に立たされて後ろからアナルに挿入された。外から見られているような
気がして、恥ずかしさで気がおかしくなりそうだった。Yさんは、絵夢の
腰をつかんで何度も何度も絵夢のアナルを突いていた。

そして、最後はまた、正常位だった。絵夢のアナルは完全に広がって
いて、Yさんがどんなに動いても大丈夫だった。Yさんの動きはどんどん
早くなっていった。そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。

その後、しばらくお話しをして過ごした。11時近くになったので、お化粧を
直して、Yさんのお部屋を後にした。

ホテルの前からタクシーで着替え部屋に戻った

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