2004年1月27日
写真1

Yさんとお約束があった。Yさんは、黒の下着、マイクロミニをリクエストされていた。
いつもどおり、着替え部屋に入って、支度をした。

黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックのパンティの下着を身につけ、黒の
チューブドレスを着た。毛皮のコートを羽織ることにした。

8時前にYさんから電話が入った。お泊りのホテルのお部屋番号を教えていただいた。
毛皮のコートを羽織ってホテルへ向かった。

だいたいお約束の時間にお部屋の前につくことが出来た。ドアをノックすると、Yさん
がドアを開けてくださった。Yさんも女装されていた。1年ぶりくらいの再会だった。

お部屋に入って、コートを脱ぐとき、少し恥ずかしかった。写真を撮って頂いた。
写真が終わると、椅子が姿見の前に置かれた。そこに座るように言われた。

鏡の前の椅子に座ると、Yさんは、ピンクのロープを取り出して、絵夢の両手を背もた
れの後ろで縛ってしまった。さらに胸にもロープがかけられ、身動きできない
状態にされてしまった。

Yさんは、絵筆を取り出した。そして、絵夢の太腿や乳首、首筋を撫で始めた。
筆責めだった。絵筆が絵夢の身体に触れると電気が走るような感じがして感じた。
Yさんは、丹念に絵を書くように絵夢の身体をなぞっていった。Yさんの楽しそうは
お顔を見ることが出来た。パンティーの上からペニクリを責められるととても
感じた。

ロープが解かれた。次はベッドでよつんばいにさせられた。Yさんは後ろに回って
絵夢のお尻を撫でたり、お尻を左右に開いたりした。恥ずかしかった。そして、
Yさんは、絵夢のアナルにローションをたっぷり付けた。そして、アナルにバイブ
が挿入された。むちゃくちゃ恥ずかしかった。Yさんは、バイブのスイッチを入れ
ズコズコ動かした。

それだけでも感じるのに、Yさんは、絵夢の前も同時に責め始めた。おもちゃにさ
れている感じだった。アナルと前を同時に責められて、メロメロにされてしまった。
さらに、乳首を摘まれたり、筆で身体をなぞられたりした。その度に身体がピクピク
反応してしまった。お部屋に入ってから、感じさせられっぱなしだった。

そして、また、鏡の前の椅子に縛られた。今度はペニクリを中心に筆責めだった。
途中でペニクリも縛られてしまった。そして、筆で責められるとすっごく感じた。

そして、ロープが解かれ、またベッドの上でよつんばいされた。また、バイブが
挿入されて、ずこずこされてしまった。バイブの振動と同時に前も責められて
声も出ないくらいだった。Yさんの責めは、間断無く続いた。
どんどん責められたので、おもわずいってしまった。

軽くシャワーを浴びさせていただいた。そして、Yさんも着替えのために浴室に
入られた。少しすると、ピンクのドレスに着替えたYさんがお部屋に戻られた。

今度は、レズプレイだった。Yさんのお身体をゆっくり触っていった。Yさんは
感じているようだった。絵夢は両手の5本の指を使って、Yさんの太腿や胸を
ゆっくり撫でるように触り続けた。

Yさんのおちんちんは、次第に大きくなってきた。絵夢は、Yさんのパンティーを
ずらして、フェラを始めた。Yさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチに
なっていった。

Yさんは椅子に移られた。Yさんのデジカメで何枚も写真を撮って差し上げた。
Yさんは、椅子に据わった状態で脚を左右に開かれた。絵夢は床に正座して
フェラを続けた。Yさんのおちんちんは、ますます固くなっていった。

再びベッドに戻った。Yさんは、仰向けに寝られていた。絵夢は、またフェラを
続けた。Yさんは、限界に達したと言われて、絵夢の口内で発射された。

Yさんは、とても満足してくださっているようだった。絵夢は身支度を整えて
Yさんのお部屋を後にした。

アクトレスに戻って少し休んでから帰宅した。

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