2004年1月29日
写真1

Tさんとお約束があった。その日は、黒のスリーインワン、ストッキング、
シースルーの紐パンにマイクロミニのリクエストだった。

着替え部屋でお化粧を済ませ、ご指定どおりの下着と黒のマイクロミニの
スカート、ベージュのカーデガンを着た。

支度をしていると、8時前にアクトレスの人が呼びにきた。外人がわたしを
尋ねてきているということだった。急いで支度を済ませて、アクトレスへ
行った。

お店に入ると、カウンターに外人の男性が座っていた。自己紹介をすると、
メールをもらっていたRさんということがわかった。頂いていたお写真は
女装したときのものだったので、全く分からなかった。

メールでは何の前触れも無しだったので驚いてしまった。Rさんとお話を
すると、場所と女装するときの費用の確認の為にわざわざ来てくださった
ということが分かった。

カウンターでシステムや料金をご説明した。ほぼ話が終わったとき、お約束
のTさんから電話が入った。ホテルに先に入ったという連絡だった。Rさんも
お帰りになった。

アクトレスを出て、タクシーでホテル街へ向かった。ご指定のホテルに入り、
フロントで断ってお部屋へ向かった。

Tさんにお目にかかるのは、久しぶりだった。Tさんは、すでに、ガウンを
お召しになって、寛いでいらっしゃったようだった。
コートを脱いで写真を撮って頂いた。

カーデガンとスカートを脱いで、Tさんのご指定のスリーインワンとストッキング
の下着姿になった。Tさんは絵夢に近づいて、下着の上から絵夢の身体をゆっくり
触ってくださった。気持ちよかった。

そして、ベッドに上がった。Tさんが上になった。やさしくキスしてくださった。
とろけるようなキスだった。身体がジーンと熱くなってくるのが分かった。
そして、Tさんは、絵夢の身体をゆっくり愛撫し始めた。ストッキングの脚を
触られ、太腿にキスされ、乳首を愛撫された。とても感じてしまった。思わず
声が出てしまった。

Tさんは、時間をかけて絵夢の体中を愛撫してくださった。絵夢は、かなりメロメロ
のなっていた。Tさんのおちんちんもカチカチになっていた。

Tさんは、絵夢の脚をそろえて上に持ち上げた。お尻が丸見えになってしまう。
そして、紐パンをずらして、アナルを見ていた。Tさんの息がお尻にかかった。
さらに、Tさんは、絵夢のアナルを舐めると、次にTさんの指がアナルに挿入さ
れてしまった。びっくりしたけれども、感じて、のけぞってしまった。

Tさんは、ベッドに横になられた。絵夢はTさんのおちんちんに顔を寄せていった。
口を開いて、Tさんのおちんちんを舐め始めた。ゆっくり舌を絡ませて、ねっとり
したフェラを続けた。Tさんは、気持ちよさそうに声を立てていた。

しばらくフェラを続けると、Tさんは、アナルに入れたくなったと言われた。
コンドームをお付けした。自分のアナルにローションを塗りこんで、Tさんの
上に跨った。Tさんのおちんちんがアナルに当たった。絵夢が腰を下ろしていくと
Tさんのおちんちんがアナルに入ってきた。根元まで完全に入ってしまった。
絵夢も気持ち良かった。

絵夢は、腰を上下に動かした。Tさんのおちんちんがアナルの中で動くのが
分かった。Tさんも下から何度も絵夢を突き上げてくださった。気持ちよかった。
さらに、Tさんは、絵夢の乳首を下から摘んだ。思わずアナルを締めてしまうほど
感じた。

Tさんのおちんちんは、ますます固くなっていった。そして、さらに下から何度も
突き上げられた。Tさんは、アナルの中でいってくださった。

ベッドの上でしばらくおしゃべりをしながら休憩した。すると、Tさんのおちんちん
はまたカチカチになっていた。絵夢は身体を起こして、フェラを始めた。今度は
少し早いピッチでおしゃぶりを続けた。

Tさんは、ローションを付けてマッサージして欲しいと言われた。ローションを
たっぷりつけて、Tさんのおちんちんをマッサージした。手にTさんのおちんちん
のぬくもりを感じながらマッサージを続けると、Tさんは、絵夢の手の中で
いってくださった。

その後、飲み物を飲みながらおしゃべりをした。Tさんは、そのままお泊りに
なるということだった。絵夢は、シャワーを浴びて、身支度を整えた。Tさん
にお休みなさいを言って、お部屋を後にした。

着替え部屋に戻って一休みしていると、Pさんからお電話が入った。逢いたいと
いう内容だった。何度もお目にかかっている方だったのでOKした。

革のコスチュームとブーツがご希望だったので、いそいで服を着替えた。Pさん
との待ち合わせはホテル街の入り口だった。服を着替えて、着替え部屋を出た。
タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。

待ち合わせの場所に、Pさんは、まだいらっしゃっていなかった。電柱にもたれる
ようにして、Pさんをお待ちした。風はなかったので、それほど寒くなかった。
少しして、Pさんがいらっしゃった。

お部屋に入るとPさんは、直ぐに軽くシャワーを浴びられた。写真を1枚撮って
頂いた。

Pさんは、タオルも巻かずに全裸でソファーに座られた。Pさんの前に立たされた。
Pさんは、レザーのワンピースのファスナーを下ろして、ワンピースを脱がして
しまった。そして、絵夢のペニクリを触り始めた。気持ちよかった。

Pさんの大きなおちんちんは、大きくなっていった。後ろを向かされた。Pさんは
絵夢のお尻を左右に開いてアナルを見たり、指でいじったりした。

Pさんは、足を開いて座った。フェラの合図だった。絵夢は床に正座して、Pさんの
おちんちんに舌を這わせた。Pさんのおちんちんは、ピクピクと反応していた。
裏筋を舐めたり、先端を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。

Pさんもすごく感じているようだった。そして、すぐに入れたいと言われた。
Lサイズのコンドームをお付けした。自分でアナルにローションを塗りこんだ。
Pさんは、そのままおちんちんの上に座るようにと言われた。

絵夢は前を向いて、Pさんのおちんちんの上に腰を下ろしていった。Pさんの
おちんちんがアナルに当たった。そして、おおきなおちんちんがアナルにゆっくり
入ってきた。すごい存在感だった。絵夢はスクワットをするようにして腰を
上下に動かした。Pさんは、絵夢の乳首を触ったり、ペニクリをいじったりした。
絵夢も感じてしまった。

Pさんは、ベッドに腰掛けられた。正面は大きな鏡だった。そして、今度は、
後ろ向きに座るように言われた。絵夢は鏡に向かう形でPさんのおちんちんの
上に腰を下ろしていった。

鏡には、あられもない姿が映っていた。下着姿で脚を大きく開き、Pさんの
おちんちんでアナルを貫かれている自分を見なければならなかった。Pさんも
その様子を見ていた。Pさんは、下から絵夢を突き上げ始めた。

とても気持ちよかった。Pさんは、何度も何度も絵夢のアナルを突くと、
そのまま絵夢の中でいってくださった。

軽くシャワーを浴びて身支度を整えた。そして、ホテルを出たところでPさん
とお別れした。

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