2004年2月1日
写真1 写真2 写真3
Kさんとお約束があった。お昼前に着替え部屋に着いた。
ゆっくりお化粧することが出来た。お昼頃、Kさんから
電話が入った。1時過ぎになると言うご連絡だった。
時間があったので、足の指にもペディキュアをつける
ことが出来た。
白のブラ、Tバックのパンティ、ベージュのパンストの
下着に、白のワンピースを着た。赤のベルトを合わせてみた。
1時過ぎにKさんから電話が入った。最寄の駅に着かれたという
連絡だった。待ち合わせはホテルの前だった。黒のトレンチ
コートを着て着替え部屋を出た。
日差しが暖かかったので、歩いてホテルがへ向かった。
冷たい空気が心地よかった。
ホテルの前に着くと、Kさんはいらっしゃっていた。すぐに
お部屋に入った。
Kさんは、ソファーに座って少しビールをお飲みになった。
絵夢はKさんのお隣で少しビールを頂いた。
Kさんは、絵夢に前に立つように言われた。Kさんの前で
脚を開いて立った。Kさんは、パンストの脚をゆっくり触った。
ぞくそくっと感じた。そして、パンストの上からペニクリを
触ってくださった。感じてしまった。Kさんは、パンストと
パンティを一気に下げた。そして、絵夢のペニクリを舐めて
下さった。思わずのけぞってしまった。
そこで、いったん、写真を撮って頂いた。Kさんは、ソファーに
戻られると、絵夢に「舐めて」といわれた。ズボンを下ろして
Kさんのおちんちんに唇を当てた。そして、舌を絡ませて
ゆっくり舐めた。おいしかった。Kさんのおちんちんは、絵夢の
口の中で硬くなっていった。裏筋を舐めたり、先端をペロペロ
舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。Kさんは気持ちよさそうに
絵夢を見下ろしていた。
Kさんは、シャワーを浴びようと言われた。Kさんは、さっさと服を
脱いで裸になられた。絵夢も服を脱いだ。おトイレに行かせて
頂こうとすると、浴室を指差された。恥ずかしかった。しょうがなく
浴室に入った。排水溝の前でしゃがんだ。Kさんが見ていた。手には
デジカメがあった。絵夢は我慢できなくなって、結局、Kさんの
見ている前でおしっこをしなければならなかった。フラッシュが
光った。おしっこをしているところまで写真に撮られてしまった。
恥ずかしかった。
浴室をシャワーできれいに流した。Kさんの身体を洗って差し上げた。
Kさんはボディーシャンプーを手にとって、絵夢の股間に塗りつけた。
Kさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗って差し上げた。Kさんの
おちんちんのぬくもりがお尻に伝わって暖かかった。
Kさんは、浴槽のふちに手を付いてお尻を突き出すようにと言われた。
石鹸で泡立ったアナルにKさんの指が入ってきた。恥ずかしかった。
そして、暖かいKさんのおちんちんがアナルに当たった。Kさんが
腰を突き出すと、Kさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
Kさんは、絵夢の腰をつかんで奥まで突いて下さった。気持ちよくて
声が出てしまった。Kさんは、絵夢のペニクリを触りながら、アナルを
突き続けていた。乳首も触られて感じてしまった。Kさんは、時間をかけて
絵夢のアナルを楽しんでいた。
しばらくして、シャワーで石鹸を流してお部屋に戻った。絵夢は、
黒のガーター、ストッキングとショッキングピンクのシースルーの
ワンピースを着た。そこでまた写真を撮って頂いた。恥ずかしいポーズの
写真もだった。
ベッドに上がった。Kさんは、絵夢の身体を愛撫してくださった。途中で
ワンピースの肩紐を外されて、胸もあらわにされていた。乳首を吸われると
とても感じた。
Kさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
アナルにローションをつけた。四つんばいだった。後ろからKさんが
入ってきた。浴室で入れられていたので、すんなり受け入れることが出来た。
Kさんは、絵夢の腰をつかんでアナルを突いて下さった。そして、
同時に絵夢の乳首を摘んだり、ペニクリをマッサージしたりしてくださった。
とても気持ちよかった。
絵夢は、後ろから何度も突かれて、かなり感じていた。Kさんは、騎乗位に
体位を変えたいと言われた。Kさんに股がって腰を下ろした。Kさんの
おちんちんが根元まで絵夢のアナルに入った。絵夢の思考はほとんど止まって
いた。
下から突き上げられて、感じ捲くっていた。Kさんは、絵夢のペニクリや
乳首をいじった。ますます感じてしまっていきそうになってしまう。
Kさんは、絵夢がいくところを見たいと言われた。Kさんに挿入された状態で
オナニーしなければならなかった。下から突上げられながらオナニーをすると
すぐにいきたくなってしまった。Kさんのお許しが出て、アナルを突かれながら
はしたなくいってしまった。そして、Kさんは絵夢にかけたいと言われ、
コンドームを外した。絵夢がKさんのおちんちんをマッサージすると、Kさんは
絵夢のペニクリにKさんの精を沢山かけてくださった。暖かくて気持ちよかった。
軽くシャワーを浴びさせていただいた。Kさんもシャワーを浴びた。ソファーで
少し休憩した。
再びベッドに戻った。そして、絵夢はKさんのおちんちんをおしゃぶりし始めた。
Kさんのおちんちんは、絵夢の口の中で次第に大きくなっていった。Kさんは、
2回目はローションをつけて手でいかせて欲しいと言われた。
Kさんのおちんちんにたっぷりローションを付けて、マッサージを始めた。
ヌルヌルした感触が心地よさそうだった。絵夢がマッサージを続けると、
Kさんは、絵夢の手の中でいってくださった。
Kさんは、少し休んでからシャワーを浴びられた。身支度を整えて、ホテルを
出た。外はそろそろ夕方になっていた。そこで、Kさんとお別れした。また、
歩いて着替え部屋に戻った。
戻る