2004年2月2日
写真1
午後になってNさんから連絡が入った。予定はまだ入って
いなかったので、お目にかかることにした。
着替え部屋について、お化粧を済ませた。Nさんは、エナメルの
衣装がお好きなので、赤と黒のスリーインワン、黒のストッキング、
黒のTバックに、エナメルのフレアミニのスカートを着た。その
上に直接毛皮のコートを羽織ることにした。
お約束の時間にNさんからメールが入った。ホテルに先に入られて
いた。着替え部屋を出た。毛皮のコートを着ているので寒さは
それほど感じなかった。タクシーを拾ってホテル街へ向かった。
タクシーを降りるときに、運転手さんに「いってらっしゃい」と
言われて、妙に恥ずかしかった。
フロントに断ってお部屋に向かった。チャイムを鳴らすと、お化粧を
して、黒のエナメルのコート、赤のエナメルのブーツを着て、お化粧
をしたNさんがドアを開けてくださった。Nさんが先にホテルに入られた
わけが分かった。
洗面台の鏡の前でいっしょに写真を撮った。そして、Nさんは絵夢に
やさしくキスしてくださった。Nさんに股間をまさぐられて、一気に
感じてしまった。
フロアーで抱きしめられてしばらく体中を触られた。とても気持ちよ
かった。スカートを捲くられて、むき出しのお尻を何度も触られて
感じた声を立ててしまった。
Nさんは、エナメルのジャケットを脱いで下着姿になった。そして、
ベッドへ上がった。Nさんは、絵夢にかぶさってきた。唇と唇が
触れ、長いキスになった。同時にNさんは、絵夢の乳首を摘んで
感じさせた。身体がとろけるようで気持ちよかった。Nさんの下
で身をよじってしまった。
Nさんは、オールインワンのボディースーツの股間のクロッチを開
けた。おちんちんが出てきた。
絵夢は、Nさんのおちんちんに口を寄せた。舌を使ってペロペロ舐めた。
Nさんのおちんちんは、既にカチカチになっていた。絵夢は先端を舐めた
り、裏筋を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりして時間をかけておしゃ
ぶりをした。おいしかった。Nさんのおちんちんは、絵夢の口の中で
ピクピクと動いていた。
Nさんは、アナルに入れたいと言われた。スリーインワンを脱ぎ、パンティ
も取って、ストッキングだけの下着姿になった。アナルにローションを
つけて、Nさんに跨った。腰を下ろしていくとNさんのおちんちんが
アナルに入ってきた。根元まで完全にアナルに入ってしまった。Nさんの
おちんちんの暖かさをアナルで感じていた。
Nさんは、ときどきおちんちんをピクピク動かした。不意をつかれるので
その度に声が出てしまう。思わず自分から腰を使ってしまう。ますます
感じてきてしまった。
Nさんは、絵夢のアナルを楽しみながら同時に、絵夢の乳首をいじったり
ペニクリをいじったりしてくださった。2箇所も3箇所も同時に責められて、
絵夢はますます感じてしまっていった。
1時間近くその状態が続いた。絵夢は我慢できないくらい感じていた。
そして、Nさんは絵夢がいくところを見たいと言われた。絵夢は、N
さんのおちんちんに貫かれたまま、Nさんの上でオナニーをお見せしなければ
ならなかった。かなり感じていたので、しばらくオナニーをすると、
本当に我慢できなくなってしまって、Nさんの上でいってしまった。
Nさんは、絵夢のペニクリをこねるように触っていた。恥ずかしかった。
それから、体位が正常位に変わった。Nさんは、さらに絵夢のアナルを
突いて感触を楽しんでいた。
Nさんの動きは次第に早くなっていった。そして、絵夢の中でいってくだ
さった。絵夢は1時間半くらいアナルを突かれていたことになる。少し
ベッドの上で休ませていただいてから、お化粧を直した。
Nさんもシャワーを浴び、お化粧を落とされた。帰りはNさんのお車で
着替え部屋の近くまで送って頂いた。
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