2004年2月11日その1
写真1 写真2

祝日だったが、お約束があったので、朝から新宿へ向かった。
黒のブラ、ガーター、ベージュのストッキング、黒のレースの
キャミソールの下着に、バーバリー柄のフレアミニ、黒の
セーターを着た。

お約束の時間にLさんから連絡が入った、待ち合わせ場所に着いた
ということだった。革のブーツと革のコートを羽織って待ち合わせ
場所に向かった。

Lさんとは直ぐにお目にかかれた。タクシーを拾って、ホテル街へ
向かった。

お部屋に入って少しお話をした。絵夢のHPは前からご覧になって
いたということだった。

Lさんは、どんどん服を脱いでいかれた。絵夢も服を脱いで
いった。なんだか恥ずかしかった。

それから、一緒にシャワーを浴びた。絵夢はLさんのお身体を
ボディーシャンプーで洗って差し上げた。石鹸を流してから、
Lさんのおちんちんを軽くしゃぶらせていただいた。

いっしょにお部屋に戻った。Lさんは、お持ちになられた紙袋を
開けた。全身タイツが出てきた。絵夢にそれを着てプレイして
欲しいと言うご希望だった。

袋を開けた。変わった編み方の全身編みタイツをはいていった。
股間はくり貫かれていた。恥ずかしかった。写真を撮って頂いた。

ベッドの上に上がった。Lさんは、ベッドの上に仰向けになられた。
絵夢は、Lさんの身体をゆっくり触っていった。乳首やわき腹のあ
たりが敏感なのが分かった。ベッドの横は大きな鏡になっていた。
全身編みタイツの自分が写っていて恥ずかしかった。

絵夢は爪を立てて、Lさんの身体をゆっくり責めていった。L
さんは、身をよじって感じていた。そして、次第に声も出てきた。
絵夢は時間をかけてLさんのわき腹や太腿の内側を責め続けた。
Lさんは、かなり感じてきているようだった。

絵夢はLさんを四つんばいにさせた。お尻に爪を立てた。また、
Lさんは、良い声を出してくださった。軽くスパンキングしてみた。
パン、パンと良い音が響いた。同時にLさんは感じていた。

少し赤くなったお尻にまた、爪を立てた。Lさんは、今度は、身を
捩って感じていた。絵夢はお尻やわき腹をどんどんせめていった。
Lさんの息はだんだん荒くなってきていた。

太腿の裏側を爪を立てて撫でると、Lさんは、さらに感じていた。
Lさんのおちんちんを触ると、カチカチになっていた。おちんちんを
後ろに回して、後ろからLさんのおちんちんを舐めた。Lさんの
声はますます大きくなっていった。

また、Lさんに仰向けになっていただいた。Lさんは、アナルに
入れたいと言われた。コンドームをお付けして、Lさんにまたがった。
腰を下ろしていくと、Lさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
Lさんのおちんちんは、根元まで絵夢のアナルに入っていた。

絵夢はゆっくりこしを動かした。Lさんのおちんちんがアナルの中で
動くのが分かった。気持ちよかった。Lさんは、身体を起こした。
正常位だった。

Lさんは、絵夢に追いかぶさるようにして腰を使った。絵夢は脚を
胸に引き寄せた。Lさんのおちんちんは、深く入ってきた。気持ち
よかった。Lさんは、時間をかけて絵夢のアナルの感触を楽しんで
いた。

Lさんは、アナルからおちんちんを抜くと、コンドームを外した。
そして、絵夢のペニクリと合わせてマッサージしはじめた。
Lさんは、ご自分のペースで兜あわせを楽しんでいた。そして、
「いく」と言われて、絵夢の股間にたくさんの精をかけてくださった。
その瞬間、暖かい液体が股間を流れるのを感じた。気持ちよかった。

また、いっしょにシャワーを浴びた。Lさんのお身体を洗って
差し上げた。それから、絵夢も股間を流した。

お部屋に戻って、飲み物を飲みながら少しお話をした。
それから、身支度を整えてホテルを出た。Lさんとは、ホテルの
前でお別れした。

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