2004年2月11日その2
写真1 写真2
タクシーを拾って着替え部屋に戻った。お化粧を直すと、Iさん
とのお約束の時間が迫っていた。Iさんからメールが入っていた。
いつものお約束のノーパンが改めて指示されていた。
それから、まもなく、Iさんから電話が入った。お車の場所を
教えていただいた。ロッカーの陰でパンティーを脱いだ。股間が
スースーした。革のコートを羽織って外に出た。やはり緊張する。
Iさんのお車はすぐに分かった。助手席に乗せていただいた。
Iさんは、ホテル街へ向かって車を走らせた。Iさんは、信号で
車が止まると、スカートの中に手を入れてきた。お約束どおり
ノーパンなのを確認すると、笑顔が見えた。スカートを捲くられ
て恥ずかしかった。昼間なので外から見えてしまいそうだった。
Iさんのお車はホテルの駐車場に入った。車から降りるとまた、
お尻がスースーした。
お部屋に入って、最初に写真を撮っていただいた。スカートを
自分で上げて、パンティーの無い股間をお見せするのはとても
恥ずかしかった。
それから、ソファーに並んで座った。Iさんに身体を触られると
どうしても股間が反応してしまう。Iさんは、それを見て楽しそうに
されていた。絵夢は早くも感じて声が出てしまった。Iさんは、絵夢
の感じる声が好きだと言われていた。
Iさんは、服を脱いで、絵夢の前に立たれた。これもお約束のご挨拶
だった。絵夢は口を開いてIさんのおちんちんを受け入れた。
Iさんのおちんちんはもう大きくなっていた。
絵夢は舌でIさんのおちんちんを優しく舐めた。そして、先端を
口に含んで舌を回すようにしておしゃぶりを続けた。そして、
Iさんのおちんちんを深く咥えた。Iさんのおちんちんが喉の奥
に当たった。Iさんは喉の奥がお好きだった。
絵夢も服を脱がされた。ベッドに上がった。今度はIさんが絵夢の
身体を愛撫してくださった。乳首を舐められると敏感に反応して
しまった。Iさんは、乳首やペニクリを丹念に愛撫してくださった。
とても気持ちよかった。
Iさんに抱かれて、身体をずーっと触られていた。絵夢はとろとろに
なってきていた。Iさんも感じていた。絵夢は身体を起こして、
フェラを始めた。
今度もゆっくりたんねんにIさんのおちんちんを舐めた。先端を
中心に舌を絡ませて、ねっとりとフェラを続けた。Iさんのおちんちん
は、ますます硬くなっていった。さらに絵夢はおしゃぶりを続けた。
そして、Iさんは、絵夢の口に精を出してくださった。Iさんの精だけは
飲むことにしていた。おいしかった。
その後、ベッドに並んで寝転んでおしゃべりをした。その間も
Iさんの手は常に絵夢の身体のどこかを触っていた。休日の午後の
時間がゆっくり過ぎていった。とても心地よい時間を過ごすことが
できた。
1時間近くおしゃべりをすると、Iさんのおちんちんは、いつの間にか
大きくなっていた。絵夢は身体を起こして、おしゃぶりをした。
Iさんのおちんちんは、カチカチだった。Iさんは、アナルに入れたいと
言われた。コンドームをお付けして、Iさんのおちんちんの上に腰を
下ろしていった。Iさんのおちんちんがアナルに当たった。そして、
ゆっくりアナルに入ってきた。腰を下ろし終わると、Iさんのおちんちんは
根元まで絵夢のアナルに入っていた。
Iさんは、下から絵夢を突き上げるようにした。体中を長い時間触られて
いたので、身体がとても敏感になっていた。少しの動きでも体中に
快感が走った。
Iさんは、ゆっくり腰を使ったり、ズンズンと突き上げたりしてくださった。
しばらくの間、その状態でアナルを責められた。Iさんは、満足して
くださったようだった。
その後、5時近くまでおしゃべりをして過ごした。シャワーを浴び、
身支度を整えて、ホテルを出た。着替え部屋の近くまでIさんの
お車で送って頂いた。
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