2004年2月11日その3
写真1
もう一つお約束があった。着替え部屋で、Tさんご指定の黒の
ボディコンに着替えた。下着は、黒のブラ、シースルーのTバックと
ベージュのパンストだった。それと、Tさんが指定された黒のスリーインワン、
黒のストッキング、白のキャミ、白のガーターとベージュのストッキング、
帰りに着て欲しいと言う白のニットのワンピースを用意した。
お約束の時間を少し回ったところで、Tさんから連絡が入った。
先にホテルに入られていた。お部屋番号を教えていただいた。
ウールのコートを羽織って、着替え部屋を出た。ボディコンは、
とても短かったので、コートのすそが開かないように気をつけて
歩いた。タクシーを拾ってご指定のホテルに向かった。
フロントで断ってエレベータに乗った。Tさんのお部屋をノックすると
ドアが開いた。ビデオカメラにセットされたライトの明かりが
目に飛び込んできた。いつものようにビデオがセットされていた。
絵夢がコートを脱ぐと、Tさんは、絵夢のボディコン姿を気に入って
抱きしめてくださった。唇が重なった。ねっとりしたキスだった。
Tさんの手は、絵夢のお尻を触ったり、股間に入ってきたりした。
絵夢の身体はすでに感じやすくなっていたので、すぐに声が
でてしまうくらいだった。しばらく愛撫が続いた。
それから、プレイの前に写真を撮っていただいた。Tさんは、絵夢の
パンストに手をかけると、パンストを脱がしてしまった。パンティの
上からペニクリを舐められた。ますます感じてしまった。
Tさんは、絵夢にベッドの上に乗るようにと言われた。Tさんは、
ビデオカメラの位置を調整した。ビデオの信号がお部屋の大型テレビに
送られていた。自分の姿がテレビに映し出された。
Tさんは、絵夢にオナニーをするようにと言われた。ビデオに向かって
M字に脚を開いてオナニーしなければならなかった。大型テレビに
恥ずかしい映像が流れていた。Tさんは、絵夢の股間にズームインした。
テレビには、絵夢のペニクリが大写しになっていた。むちゃくちゃ
恥ずかしかった。いってしまわないように加減をしてオナニーしなければ
ならなかった。
次に、黒のスリーインワンとストッキングに着替えた。ベッドの上に
横になった。ビデオの録画が始まり、Tさんもベッドに上がられた。
Tさんは、絵夢の上に覆いかぶさって、優しくキスしてくださった。
とても気持ちよかった。Tさんは、絵夢の脚を左右に開かせて、その
間に入って、絵夢の太腿の内側を愛撫し始めた。ベッドの上の天井は
鏡になっていた。恥ずかしい姿が目に飛び込んできた。
天井に向けて、ビデオがもう一台あった。それも録画が始まっていた。
そして、1分後とにシャッターが切れるデジカメもその恥ずかしい姿を
どんどん撮影していた。
Tさんは、スリーインワンの肩紐を外して、乳首を舐め始めた。あっという
間に乳首が立ってしまった。Tさんは、おもちゃを取り出した。
それは、乳首を吸い上げるスポイト状の器具だった。それを絵夢の
両方の乳首に一つずつつけた。強制的に乳首を吸い続けられている
状態になる。乳首が感じっぱなしになった。その器具にはコードが
ついていた。Tさんは、スイッチをいれた。小さなモーターの音だした。
そして、スポイトの中の小さなバイブが振動し始めた。乳首に触れるように
毛がついていて、その毛が振動するのだった。絵夢の身体が震えた。
勝手に身体が震えてしまう。
Tさんは、さらに絵夢の身体を舐めたり、触ったりした。絵夢の身体は
ピクピク動き続けた。そこで、いったん乳首のスポイトが外された。
絵夢は大きく息をした。
Tさんはベッドの上に横になられた。絵夢はビデオに顔が向く位置に
座った。そして、ビデオカメラを見ながらTさんの乳首を舐めた。
いやらしい音をさせながら、ゆっくりTさんの乳首を舐めた。Tさん
は気持ちよさそうだった。
絵夢の舌はTさんの身体を舐め次第に下へ移動していった。Tさんの
Hなパンツには、少し液体だにじみ出てきていた。絵夢はそれを舐めた。
ピクッと反応があった。
絵夢はパンツの上からTさんのおちんちんを舐めた。Tさんのパンツが
絵夢の唾液で透けて見えるようになった。
Tさんのおちんちんをパンツから取り出した。そして、舌を絡ませて
いった。ゆっくり、ねっとりとTさんのおちんちんを舐めた。大型の
テレビには、おしゃぶりそしている自分の顔が大きく映っていた。
Tさんは、リモコンで絵夢の顔にズームインしていたのだった。
むちゃくちゃ恥ずかしかった。
Tさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
絵夢のアナルにはローションをつけた。Tさんのおちんちんの上に
腰を下ろしていった。Tさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
すっかりアナルに入ると、Tさんは、身体の向きを変えた。絵夢の
背中がビデオカメラのほうを向いた。Tさんは、絵夢を下から
突き上げ始めた。振り返ると、テレビにTさんのおちんちんが
絵夢のアナルに入ったり出たりしている様子が写っていた。
気が遠くなるくらい恥ずかしかった。
Tさんは、何度も何度も絵夢のアナルと突くと、そのまま絵夢の中で
いってくださった。そこで小休止だった。Tさんは、シャワーを浴びられた。
その間に、絵夢は白の下着に着替えた。
またベッドに上がった。絵夢はベッドに仰向けに寝かされた。そして、
Tさんが上にかぶさってきた。長いキス、そして、乳首への愛撫、
ペニクリも舐められて、絵夢は感じ捲くっていた。
Tさんは、乳首にまたスポイトを付けた。そして、股間には大きな
バイブが当てられてスイッチが入れられた。絵夢は激しく感じた。
喉かカラカラだった。
Tさんは、絵夢のペニクリにストラップをつけてしまった。これで
いきたくてもいけなくなってしまった。Tさんは2時間は責めると
言われた。気が遠くなりそうだった。ビデオのテープは新しいもの
に取り替えられていた。
絵夢はTさんの愛撫を受けて、ベッドの上で身をよじっていた。
乳首のスポイトに仕込まれたバイブは時々スイッチがいれられた。
身体が勝手にピクピク動いてしまった。
Tさんは、アナルビーズを取り出した。ビーズにローションが塗られ、
一つずつアナルに入れられていった。その度に身体が動いてしまった。
絵夢のペニクリはパンパンだった。いきたくてもいけないのだった。
Tさんは、アナルビーズにバイブを当ててスイッチを入れた。
バイブの振動がビーズを伝わってアナルの中に伝わってきた。
乳首の振動とアナルの振動で気が狂いそうだった。さらに
ペニクリにもローションがつけられて触られた。絵夢の口からは
乾いた声しか出なかった。天井に自分の姿が写っていた。
Tさんは、絵夢の身体を動かし、ビデオカメラに向かってM字開脚
させた。股間からアナルビーズの端が出ていた。勝手に身体が
ゆれてしまう様子をビデオに収められた。考える力はなくなっていた。
Tさんにされるがままの状態だった。
また、ベッドに寝かされた。アナルのビーズが一つずつ抜かれていく。
その度にまた、身体が勝手に反応した。
Tさんは、おおきなバイブにローションを塗った。絵夢の脚を左右に
開かせると、バイブが入ってきた。最初は先端だけが入れられた。
スイッチが入れられた。またアナルと乳首の同時責めだった。
さらにバイブが深く入ってきた。
また、ペニクリにローションがつけられた。先端を包むようして
愛撫された。いきたかった。しかし、ストラップがきつく食い込んで
いきそうになると痛みがはしって、いけなかった。Tさんは、
何度も何度もバイブを入れたり出したり、乳首のスイッチを入れたり切ったり
した。
Tさんが絵夢から離れた。ビデオのテープの交換だった。1時間責め続けられ
たのだった。Tさんがベッドに戻った。
Tさんは、またバイブを絵夢のアナルに入れた。乳首のスポイトの中の
バイブも振動していた。そして、ペニクリも責められた。途中で意識が
飛んだ。バイブの動きで気づいた。Tさんは、絵夢の身体を愛撫しながら
絵夢の身体の反応を楽しんでいた。また、意識が飛んだ。
ペニクリをつよくマッサージされて気が戻った。アナルのバイブによる
痛みも感じ始めた。ペニクリもストラップがきつく食い込んで痛かった。
Tさんに降参といった。
Tさんは、ストラップを外して、ペニクリをマッサージし始めた。いきたい
感じなのにいけなかった。ずーっと感じっぱなして、なんども絶頂感を
感じていたので、ぺにくりでは、いけなかったが満足だった。Tさんは、
少し休みなさいといってくださったが、そのまま寝てしまいそうだったので
身体を起こした。。
少し、休ませていただいた。頭がくらくらしていた。
Tさんは、テープを取り替えてベッドに戻られた。絵夢はのろのろと
ベッドに戻った。そして、Tさんの硬くなったおちんちんをしゃぶりはじめた。
テレビには、いやらしくフェラする自分が映っているのをやっと確認
することができた。
Tさんは、もう一度アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして
騎乗位で入れていただいた。身体を立てているのが辛かった。Tさんは、
時間をかけて絵夢を翻弄した。目を開けているのが辛かった。
絵夢は下から突き上げられたり、乳首を触られたりするたびに
身体が勝手に反応していた。
最後は、手でマッサージだった。Tさんのおちんちんにたっぷりローション
をつけて、マッサージした。少しするとTさんは、絵夢の手の中に2度目の
精を出してくださった。
絵夢は、のろのろとしか動けなかった。Tさんがシャワーを浴びている間
ベッドに座って休んでいた。放心状態だった。Tさんがお部屋に戻られて
から、絵夢もシャワーを浴びた。少ししゃんとした。
お化粧を直して、帰りに着るお約束の白のニットのワンピースを着た。
写真が撮られた。頭はまだ、朦朧としていた。
ホテルを出て、Tさんのお車で着替え部屋の近くまで送って頂いた。
Tさんとお話したが、よく覚えていない。
着替え部屋に戻って、ゆっくりお化粧を落とした。へとへとになっていた。
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