2004年2月12日
写真1 写真2

午後から新宿に向かった。2時過ぎにIさんからお電話を頂いた。
4時にお目にかかることになった。

Iさんのご希望は、革のミニスカートと光物だった。シャワーを
浴び、お化粧を済ませて、ブルーのベルベットのキャミとTバックの
セットの下着、ブルーのガーター、ベージュのストッキング
黒の革のミニスカートと白のセーターを着た。

支度ができる直前にIさんからお電話を頂いた。ちょうどマニキュア
を塗っていたので、少しお待ち頂いた。

支度ができたところで、Iさんにお電話を入れた。お車の場所を
教えていただいた。革のコート、ブーツを身に付けて外に出た。

午後の明るい光がまぶしかった。Iさんのお車はすぐにわかった。
助手席に乗せて頂いた。ホテル街への道順をお教えした。

お部屋に入って、最初に写真を撮っていただいた。ソファーの
座ると、Iさんは、絵夢の脚を触り始めた。そして、Iさんの
手は、絵夢の太腿や股間を触って下さった。絵夢の気持ちも
高まっていった。

Iさんは、服を脱いでベッドに上がられた。絵夢は、Iさんの身体を
触り始めた。乳首を摘んだり、太腿に爪を立てて触ったりした。I
さんは、敏感に感じてくださっていた。

Iさんのおちんちんは、カチカチになっていた。絵夢は、Iさんの
おちんちんを舐めた。大きなおちんちんだった。先端を舐めたり
喉の奥まで受け入れたりした。

それから、Iさんの体中をゆっくり舐めたり、触ったりした。Iさん
は身をよじって感じていた。

Iさんに四つんばいになっていただいた。Iさんのお尻を爪を立てて
触った。Iさんの身体がピクッと動いた。お尻から太腿の内側を
中心に爪を立てて触っていった。Iさんのおちんちんは、ときどき
ピクピクと反応していた。

Iさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
絵夢は、Iさんの上に跨った。腰を下ろしていくと、Iさんの長い
おちんちんがアナルに入ってきた。腰を下ろし終わると、Iさんの
おちんちんは根元までアナルに入ってしまっていた。

絵夢は、腰を上下に動かした。Iさんのおちんちんが出たり入ったり
するのが良く分かった。Iさんは、気持ちよさそうにされていた。
それから、しばらくの間、Iさんは、絵夢のアナルの感触を楽しまれて
いた。

最後は、フェラをご希望になられた。絵夢はIさんから離れ、コンドームを
取った。絵夢の舌がIさんのおちんちんに触れると、ピクッと反応した。
絵夢は舌を絡ませて、Iさんのおちんちんをおしゃぶりした。徐々に
ペースを上げていった。先端を舐めたり、裏筋を舐めたり、喉の奥まで
受け入れたりした。そして、Iさんは、絵夢の口の中でいってくださった。

少し休んでから身支度を整えた。Iさんは、はまりそうだと言ってくださった。
嬉しかった。

Iさんのお車で着替え部屋の近くまで送って頂いた。

その後、着替え部屋で待機してみたが、連絡は入らなかった。7時過ぎに
アクトレスへいった。男性のお客さんもいらっしゃっていた。10時過ぎ
までおしゃべりをして過ごした。

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