2004年2月17日
写真1 

午後からNさんとお約束があった。11時くらいに着替え部屋に
つくことが出来た。Nさんのリクエストは、フェミニンな清楚な
感じだった。

シャワーを浴び、お化粧を整えた。足にもペディキュアをした。
白のブラ、ガーター、ベージュのストッキング、白の振るカバー
のパンティ、白のスリップの下着を身につけた。そして、ライト
ブルーのジャケットと黒のタイトスカートのスーツを着た。
指にも足と同じピンクのマニキュアをつけた。

ちょうどお約束の時間になった。Nさんに電話を入れた。
ホテル街の入り口での待ち合わせということだった。
着替え部屋を出た。歩いて行くには時間が足りなかったので
タクシーを拾って、ホテル街の入り口へ向かった。

あいにく道路は渋滞していたので、少し手前でタクシーを
降りて待ち合わせ場所まで歩いていった。Nさんは、待ち合わせ
場所で待っていてくださった。

直ぐに、ホテル街へ入っていった。一番近くのホテルに入った。
平日の昼間だったが、お部屋はけっこう埋まっていた。Nさんが
選んだお部屋に入った。

最初は、ソファーに座って少しお話をした。その日は、スチール
の撮影とビデオでの撮影をしたいと言うことだった。Nさんは、
絵夢のことを少し尋ねになった。絵夢は日ごろの行動をお話した
りした。

撮影が始まる前に絵夢のデジカメで1枚写真を撮っていただいた。
Nさんは、ご自分のデジカメを取り出した。ビデオも三脚に
セットされた。Nさんは、浴室に入って浴槽にお湯を張った。

最初は、ソファーに座った状態でスナップが何枚か取られていった。
そして、Nさんは、服を脱いで行くようにと言われた。絵夢が服を
脱いでいくところを何枚も写真を取られた。ジャケット、スカート
そして、スリップを脱いだ。下着も全部脱いで欲しいと言われた。
恥ずかしかった。

ブラを外し、ストッキングをガーターから外し、片足ずつ脱いでい
った。何回かフラッシュが光った。最後のパンティも脱がなければ
ならなかった。その瞬間もフラッシュが光った。絵夢はNさんの前で
全裸になった。

Nさんは、次は浴室で写真を撮ると言われた。シャワーをかけている
ところ、ボディソープで身体を洗っているところを取られた。浴室の
入口を向いてNさんに身体を向けた状態で洗うのは恥ずかしかった。

石鹸をシャワーで流すときもフラッシュが光った。そして、お湯を張
った浴槽に入った。Nさんはいくつかのポーズを指定した。その状態
で撮影された。髪の毛が濡れないように気をつけながらポーズを取った。

浴室での撮影を終えた。身体を拭いて、タオルを身体に巻きつけた。
少し休憩になった。Nさんは、いろいろプランを考えているようだった。

短い休憩を終えると、Nさんは、ピンクのフレアの超ミニのスカートと
白い新しいパンティを絵夢に渡した。それを身に付けて、ブルーのジャケット
を羽織った。今度はビデオ撮影だった。

ソファーに座った。高級クラブのホステスの絵夢がHなお客さんを
お相手するというシチュエーションだった。ビデオが回り始めた。
Nさんは先にソファーに座っていた。絵夢が席についてお酌をしたり
タバコに火をつけて差し上げたりした。

次は、HなNさんが絵夢のスカートを捲くろうとして絵夢が怒る
シーンだった。怒るのはなかなか難しかった。Nさんは、単に
Hなビデオではなく、ストーリー性のあるものを作るために、
いろいろ試していると言われていた。

その次のシーンは、絵夢がトイレに入っているときにお客さんに
ドアを開けられてしまうという設定だった。Nさんは、絵夢に
パンティを下ろしてトイレに座るようにと言われた。ご指示の
通りにして、トイレのドアを閉めた。突然、ドアが開けられた。
あわててドアを閉めようとする様子がビデオに収められてしまっ
た。すっごく恥ずかしかった。

そこでまた、小休止になった。すでに1時間以上経過していた。
Nさんは、また何かを考えているようだった。

小休止が終わった。そのままの衣装で壁際に立たされた。通りす
がりにスカートを捲くられて見られたくないパンティを見られて
しまうシーンだった。Nさんは、ビデオの位置を調整して、
録画を始めた。そして、絵夢に近づくと、スカートを捲り上げた。
絵夢はあわててスカートを抑えた。ちょっとタイミングが早すぎて
パンティは撮影されなかった。

Nさんは、絵夢にジャケットとスカートを脱ぐように言われた。
改めて恥ずかしさを感じた。パンティ1枚で壁際にたった。手は
頭の後ろだった。無理やりパンティを脱がされていく恥ずかしい
シーンだった。

また、ビデオの録画ランプが赤く点灯した。Nさんは、絵夢に
近づくと、パンティの端に手をかけた。お尻の部分からゆっくり
パンティが下げられていった。手足を縛られている想定だった。
絵夢は太腿をすり合わせて抵抗するしかなかった。パンティは
自分の意思に反して、徐々に下がっていった。そして、恥ずかしい
おちんちんがビデオに収められてしまった。感じてしまった。

絵夢は、トイレに行きたくなったので、おトイレに行かせてく
ださいとお願いをした。Nさんは、絵夢がおしっこをしている
様子を撮ると言われた。

浴室に連れて行かれた。全裸だった。Nさんに向かい合って
腰を下ろした。Nさんはカメラを構えた。デジカメとスチール
2台のカメラが絵夢に向けられていた。恥ずかしかった。

絵夢は我慢の限界にきていた。股間から液体がほとばしった。
その瞬間、フラッシュが光った。絵夢が終わるまで何回も
スラッシュが光った。恥ずかしくて隠したかった。

軽くシャワーで流して、お部屋に戻った。あっという間に
また、1時間が経過していた。Nさんもシャワーを浴びられた。

また、パンティをはいた。前を隠しながらパンティを脱ぐ
様に言われた。股間を押さえながらゆっくりパンティを脱いだ。
妙に恥ずかしかった。何回かフラッシュが光った。

Nさんは、夜のシーンといって、お部屋を真っ暗にした。
絵夢は床に立った。真っ暗な中でフラッシュが光った。
前を隠したかった。

次は、フェラのシーンだった。Nさんはベッドに横になられた。
絵夢はNさんのおちんちんを少し触った。少し反応があった。
そして、口をNさんのおちんちんに近づけて、舐め始めた。

Nさんは、絵夢がフェラしている様子を撮っていった。何枚
か撮影が終わると、Nさんは、またお部屋を暗くした。絵夢は
おしゃぶりを続けた。Nさんのおちんちんは、絵夢の口の
中で反応してきた。

絵夢はゆっくり、舌を絡ませてNさんのおちんちんを丹念に
舐めた。竿をしゃぶったり、玉を舐めたりした。Nさんは、
絵夢の股間を触っていた。感じて声が出てしまった。

絵夢は、Nさんの顔のほうにお尻を向けた恥ずかしい四つんばい
の状態で、Nさんのおちんちんをしゃぶり続けた。Nさんは、
ときどき感じている声をだしていた。

Nさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになったり、
少し休憩したりしていた。絵夢のフェラを褒めてくださった。

絵夢は、長い時間Nさんのおちんちんをしゃぶり続けた。先端を
舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。Nさんは、気持ちよい
といってくださった。そして、絵夢はNさんが満足されるまで
しゃぶり続けた。

おしゃぶりを終えると、1時間くらいしゃぶり続けていたことが
分かった。手足はパンパンになり、あごも筋肉痛だった。

そこで、その日のプレイは終了になった。Nさんはシャワーを
浴び、身支度を整えられた。絵夢も髪を直し、お化粧を直した。

ホテルを出ると、夕暮れになっていた。Nさんとはホテルの前
でお別れした。絵夢はゆっくり歩いて着替え部屋へ向かって
歩き出した。

着替え部屋の近くのコーヒーショップでコーヒーとお菓子を買った。
お部屋に戻って、ゆっくり休憩した。

小1時間で、アクトレスの開店時間になった。アクトレスに行くと
常連のNさんがいらっしゃっていた。女装の子も3人ほどいた。
おしゃべりをしながらゆっくり過ごすことが出来た。

10時過ぎまで、アクトレスで過ごして帰宅した。

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