2004年2月21日(1)
写真1 写真2
土曜日だったが、どうしてもと言う方のアポがあったので
お化粧することにした。午前中に着替え部屋に着いた。
シャワーを浴びてお化粧を済ませた。最初は、Mさんだった。
黒のパンストがご指定だった。支度ができるとちょうどお約束の
正午になった。黒のブラ、黒のTバック、ご指定の黒のパンスト、
白のカーデガンを着た。コートは、トレンチにした。
Mさんから電話が入ったので、コートを羽織って着替え部屋を
出た。Mさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。タクシーを
拾ってホテル街へ向かった。
お部屋に入って写真を撮っていただいた。すぐにシャワーを浴びたい
ということだったので、服を脱ぎ始めた。途中でフラッシュが光った。
Mさんといっしょに浴室に入った。Mさんは少し緊張されて
いるようだった。Mさんの身体を手で洗っていった。Mさんの
おちんちんは、固くなっていた。お尻の割れ目でMさんの
おちんちんを挟んで洗って差し上げた。気持ちよさそうだった。
お部屋に戻った。Mさんはベッドに横になられた。絵夢もベッドに
上がって、Mさんの乳首を舐めたり、おちんちんをマッサージしたり
した。Mさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
絵夢は、口をMさんのおちんちんに寄せた。そして、おしゃぶりを
始めた。Mさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。
先端を舐めたり、カリの部分を重点的に舐めたり、喉の奥まで受け
入れたりして、フェラを続けた。
Mさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
自分のアナルにローションを塗って、Mさんの上に跨った。腰を
下ろしていくと、Mさんのおちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。
気持ちよかった。
絵夢は腰を上下に動かした。Mさんのおちんちんがゆっくり動くのが
分かった。Mさんは、初体験と言っていた。それからしばらくの間、
Mさんにアナルの感触を楽しんでいただいた。
Mさんは、またフェラして欲しいと言われた。絵夢はコンドームを
外して、また、フェラを始めた。今度は少し早いペースでしゃぶって
いった。Mさんは、気持ちよさそうだった。そして、絵夢の口に
精を沢山出してくださった。
その後は、ベッドの上で横になりながらおしゃべりをした。午後の
時間がゆっくりと過ぎていった。とてもリラックスした感じに
なれて楽しかった。
4時過ぎにMさんとホテルの前でお別れした。絵夢は午後の日差しの中を
ゆっくり歩いて着替え部屋に戻った。
次のお約束は、6時だった。お化粧を直し、Yさんのご指定の服、レザーの
ミニスカ、黒のシャツに着替えた。ストッキングもガーターとストッキング
に変えた。ブーツもご指定だった。
支度をしている間に、Sさんから電話が入った。9時過ぎからお目に
かかることになった。
6時前にYさんから電話が入った。お泊りのホテルのお部屋を教えていただ
いた。トレンチコートを羽織って着下部屋を出た。
タクシーを拾って、西新宿のYさんがお泊りのホテルへ向かった。
道は空いていたのですぐにホテルの近くまで着いた。タクシーを
降り、Yさんのホテルまで歩いた。
エレベーターでYさんのフロアへ上がった。エレベーターも空いていたので
助かった。ドアをノックするとYさんがドアを開けてくださった。
お部屋の中に通された。Yさんは、ベッドに腰掛けられた。絵夢も
並んで腰掛けた。Yさんは、穏やかな感じの方だった。そして、ゆっくり
絵夢の脚を触り始めた。優しい撫で方だった。Yさんの手の暖かさが
脚に伝わってきた。写真を撮って頂いた。
ベッドに戻ると、Yさんは、また、時間をかけて絵夢の脚を触っていった。
とてもねっとりした触り方で、すっかり感じてしまった。
シャツとスカートが取られて下着姿にされてしまった。ベッドに押し倒され
脚を持ち上げられた。恥ずかしかった。Yさんは、また、絵夢の身体を
ゆっくり愛撫していった。絵夢のペニクリは感じて御汁が出てきてしまった。
そのヌルヌルを利用して、Yさんはさらに絵夢の身体を触っていった。
絵夢はYさんの下で感じまくっていた。Yさんは、絵夢のパンティを
取った。着ているのは、ブラとガーター、ストッキングだけになってしまった。
Yさんは、さらに丹念に絵夢の身体を触っていった。そして、その手は
ペニクリにも伸びてきた。Yさんの手は、絵夢のペニクリをこね回す
ように、絵夢のペニクリを触り始めた。とても感じた。絵夢の口からは
あえぎ声が漏れてしまった。Yさんは、楽しそうに絵夢のペニクリを
触っていた。
Yさんのマッサージは次第に早くなっていった。絵夢のいくところが
見たいと言われた。恥ずかしかった。Yさんの触り方は、とてもエッチ
だった。もう1時間くらい体中を触られていた。さすがに、性感マッサージを
受け続けると我慢できなくなっていた。少しもれてしまった。
Yさんは、それを絵夢のお腹中にこすり付けた。
次は、Yさんがベッドに寝られた。絵夢はYさんのおちんちんを丹念に
おしゃぶりした。先端をペロペロ舐め。裏筋を舐めたり、カリの部分を
舐めたりした。ときどきのどの奥まで受け入れた。Yさんのおちんちん
は、カチカチになっていた。
Yさんは、入れたいと言われた。コンドームをお付けして、正常位で
入れられた。Yさんのながいおちんちんが、アナルにはいったり出たり
しているのが良く分かった。Yさんは、時間をかけて絵夢のアナルを
楽しんでいた。
最後は絵夢の口に出したいといわれた。コンドームを外して、また
フェラをした。しばらく舐めていた。そして、Yさんは、絵夢の口に
精を出してくださった。
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