2004年2月21日(2)
写真1 

9時近くになっていたので、お化粧を直して、Yさんのお部屋を失礼
した。ホテルの近くでタクシーを拾った。着替え部屋の近くでタクシー
を降りたところで、Sさんから電話がはいった。

ホテルに入ったと言う連絡だった。初めて聞く名前のホテルだった。
また、タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。だいたいの感で
タクシーを降りた。ご指定のホテルは、すぐに発見できた。フロント
に断って、Sさんのお部屋に向かった。

Sさんのお部屋をノックするとドアが開いた。Sさんは、バスローブで
くつろいでいた。お部屋に入るとSさんは、絵夢にビールを勧めて
くださった。一口頂いた。

そして、すぐにベッドだった。スカートをシャツを脱いで、Sさんに
続いてベッドに上がった。Sさんは仰向けに寝ていた。

Sさんのおちんちんを手でゆっくり触った。Sさんのおちんちんは、絵夢
の手の中で固くなっていった。

そして、フェラだった。舌を使ってSさんのおちんちんを舐めていった。
Sさんは気持ちよさそうだった。すぐにカチカチになっていた。
絵夢はフェラを続けた。

Sさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして
騎乗位で入れていただいた。Sさんのおちんちんは、太くて長い
おちんちんが入ってきた。Sさんは、狭い絵夢のアナルが気持ちよさそう
だった。

そこで、Sさんは、絵夢に服を着るようにと言われた。ちょっと変わった
リクエストだった。

最後は手だった。ローションをつけて、Sさんとおちんちんをマッサージ
した。先端部分が感じるようだった。先端をこねるようにして、マッサ
ージを続けた。絵夢は、Sさんの乳首を舐めながらマッサージを続けた。
そして、Sさんは、手の中でいってくださった。

Sさんは、ホテルにのこらるので、絵夢はお化粧を直して先に失礼した。
ホテルの近くでタクシーを拾って着替え部屋に戻った。

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