2004年2月23日
写真1
Kさんとお約束があった。いつものように着替え部屋に入った。
シャワーを浴び、お化粧を整えた。Kさんに少し驚いて頂こう
と思った。
ブルーのブラ、パンティ、スリップのセットを身につけた。
紺のガーターとベージュのストッキングをつけた。そして、
その上に直接ベージュのトレンチコートを着た。
お約束の時間にKさんから電話が入った。着替え部屋を出て
待ち合わせ場所へ向かった。Kさんは直ぐにいらっしゃった。
タクシーを拾ってホテル街へ向かった。
お部屋に入って、コートを脱ぐと、Kさんは、びっくりして
くださった。Kさんは、絵夢をベッドの端に座らせると、
下着姿の絵夢の身体を触り始めた。Kさんは、絵夢の脚に
顔を埋める様にして、下着の感触を楽しんでいた。
しばらくして、Kさんは一息つくと、シャワーを浴びに浴室
に入られた。Kさんがお部屋に戻られたところで、写真を
撮って頂いた。
Kさんは、また絵夢の身体を触り始めた。そして、絵夢の
下着を一つずつ脱がしていった。スリップが脱がされ、
ブラのホックが外されて上半身は裸になってしまった。
そして、パンティ、ガーター、ストッキングと結局、全裸に
されてしまった。
Kさんは、ベッドに上がった。そして、絵夢を四つんばいに
すると、絵夢のアナルをいじり始めた。Kさんの指がアナルに
入ってきた。四つんばいなので、丸見えなのが恥ずかしかった。
Kさんは、時間をかけて絵夢のアナルをいじっていた。
つぎに、絵夢は横向きに寝かされた。Kさんは、絵夢のおしりの
割れ目におちんちんを当てて、腰を使ったり、自分で触ったり
していた。同時に、絵夢のアナルに指を入れてきた。
ベッドの横の大きな鏡にその様子が写っていた。Kさんは、時間
をかけて楽しんだ。そして、絵夢のお尻に暖かい精をかけてく
ださった。
シャワーを浴び、お化粧を整えてホテルを出た。そこで、Kさん
とお別れして、歩いて着替え部屋に戻った。
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