2004年2月25日
写真1
お昼過ぎに、Kさんからメールを頂いた。その夜、お目にかかる
ことになった。
着替え部屋に入って、シャワーを浴び、お化粧をした。
黒の下着、ブラ、ガーター、ストッキング、Tバックに
赤のマイクロミニのスカートと黒のシャツを着た。
Kさんはお車だった。お約束の時間に連絡を頂いた。黒のトレンチを
羽織って外に出た。
Kさんのお車は直ぐに分かった。ホテル街へ向けて車は走り出した。
お部屋に入ると、Kさんは、絵夢の身体を触ってくださった。
そして、Kさんは、服を脱いで軽くシャワーを浴びられた。
ベッドに仰向けに寝られた。
絵夢も服を脱いでベッドに上がった。Kさんのおちんちんをゆっくり
触った。すぐに大きくなってきた。Kさんのおちんちんがカチカチに
なったところで、絵夢はおしゃぶりを始めた。
先端を舐めたり喉の奥まで受け入れたりした。Kさんは、気持ち
よさそうだった。しばらく、おしゃぶりを続けると、Kさんは、
1回目の精を絵夢の口に出してくださった。
Kさんのおちんちんは直ぐに回復した。またフェラだった。
ペロペロはめているとKさんは、いくと言われた。精につづいて
おしっこが少し出てきたので驚いてしまった。口をゆすがせて
頂いた。
2回目が終わって、Kさんは、また直ぐに回復した。今度は、ローション
をつけて、マッサージを始めた。Kさんのおちんちんは、カチカチに
なった。さらにマッサージを続けると、Kさんのおちんちんからは
また、おしっこが飛んだ。射精している感じだったとKさんは言った。
タバコをすって一休みすると、Kさんのおちんちんは、またカチカチ
になった。今度もローションをつけて、手でマッサージをした。
おちんちんの先端をこねるようにマッサージすると、Kさんは3度目の
精を絵夢の手に出してくださった。
Kさんは、しばらく身動きできないようだった。すっかり楽しんで
くださって、うれしかった。
軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。Kさんに着替え部屋の
近くまで送って頂いた。
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