2004年3月1日
写真1 写真2 

Iさんとお約束があった。Iさんは、ミニスカと黒の下着を
リクエストされていた。

着替え部屋に入って、シャワーを浴び、お化粧を整えた。
黒のブラ、ガーター、黒のストッキング黒のキャミの下着に、
豹柄のマイクロミニを着た。寒さが厳しかったので、ウサギ
の毛のショートコートを羽織った。

お約束の時間にIさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、
待ち合わせ場所へ向かった。Iさんとは直ぐにお目にかかる
ことができた。

タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。お部屋に入って、
最初に写真を撮って頂いた。

ソファーに並んで座ってお話を始めた。Iさんは、ご出張で
東京にいらっしゃっていた。Iさんは、ご自分のことをお話
になったり、絵夢のことを聞いたりした。

Iさんは、最初はかなり緊張されていたようだったが、次第に
リラックスされてきたようだった。Iさんのお話は、続いていた。

結局、1時間くらいおしゃべりに花が咲いてしまった。Iさん
もすっかりリラックスされたようだった。

Iさんは、服を脱いでベッドに上がられた。絵夢もスカートを
脱いで下着姿になって、ベッドに上がった。

Iさんのおちんちんを手で包んで、やさしくマッサージした。
Iさんのおちんちんは、絵夢の手の中でだんだん大きくなって
きた。

絵夢は口をIさんのおちんちんに寄せていった。そして、Iさん
のおちんちんを舐め始めた。舌を絡ませて、ゆっくりおしゃぶりを
続けた。

Iさんは、ベッドの上で気持ちよさそうにされていた。絵夢は
先端を舐めたり、裏筋を舐めたりした。そして、玉を舐めたり
喉の奥まで受け入れたりした。

Iさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きくなっていった。
絵夢は、ゆっくりフェラを続けていった。

結局、Iさんが満足されるまで1時間近くIさんのおちんちんを
しゃぶっていた。

お化粧を直して、身支度を整え、ホテルを出た。Iさんと
いっしょにタクシーに乗った。絵夢は着替え部屋の近くで
タクシーを降りた。Iさんは、そのまま新宿駅までタクシーに
乗っていかれるようだった。

アクトレスに顔をだしてみた。月曜だったが、けっこうお客さん
がいらっしゃっていた。しばらく、お酒を飲んでから帰宅した。

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