2004年3月3日(1)
写真1
午後から時間があったので、着替え部屋に入った。1時過ぎに
Oさんから連絡が入った。午後3時からのアポだった。
Oさんのリクエストは、金髪にボディコンだった。シャワーを
浴び、お化粧を整えた。リクエストの通りの服装にした。
黒のストラップの無いブラ、Tバック、ベージュのパンストを
身につけた。カーデガンをバッグに入れた。
お約束の時間にOさんから連絡が入った。ウールのコートを
羽織って外に出た。足元はこれもリクエストのブーツだった。
昼間に金髪で外に出るのはちょっと恥ずかしかった。
Oさんは、待ち合わせ場所にいらっしゃっていた。すぐに
タクシーでホテル街へ向かった。Oさんは、タクシーの中で
絵夢のコートのすそから手を入れてきた。パンストの上から
股間を触られて感じてしまった。
Oさんは、鏡の多いホテルを希望された。ホテルに入った。
最初に写真を1枚撮って頂いた。
Oさんは、リクエスト通りの服装を見て、喜んでくださった。
そして、絵夢の身体を触り始めた。Oさんは、パンストに
手をかけると、一気に引き下ろしてしまった。下半身は裸に
なってしまった。更に、ワンピースもブラも取られて、全裸に
なった。
Oさんも、服を脱がれた。絵夢の前に立たれた。絵夢は床に
座らされた。Oさんのおちんちんを咥えると、Oさんは、絵夢の
頭を抑えて、腰をぐいぐい押し付けてきた。Oさんは、喉が
すきなのが分かった。
息が出来なくて苦しかった。短い息継ぎをするとまた、喉の
奥までOさんのおちんちんが入ってきた。喉の奥でOさんの
おちんちんが固くなっていくのがわかった。
ベッドに上がった。絵夢はまたフェラを続けた。喉の奥が
中心のハードなフェラだった。Oさんは天井に移る絵夢の
裸身を見ているようだった。Oさんのおちんちんは、ますます
固くなっていった。
絵夢が何度目か、喉の奥までOさんのおちんちんを受け入れた
とき、Oさんは、絵夢の頭を強く抑えた。そして、Oさんの精が
喉に当たった。その後も沢山の精が絵夢の口の中に放出された。
しばらく、咥えたままでいさせられた。Oさんが見ている前で
Oさんの精をティッシュに出した。多量の精だった。
Oさんは、満足されたようだった。服を着て、お化粧を整えて
ホテルを出た。
Oさんとは、ホテルの前でお別れした。ホテルの近くでタクシー
を拾って着替え部屋に戻った。
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