2004年3月3日(3)
もう一つお約束があった。次は、大塚だった。タクシーを拾って
大塚駅へ向かった。道路は空いていたので、少し早く着いてしまった。
駅の近くのマクドナルドでコーヒーを飲んで時間調整した。
お約束の時間にKさんから連絡が入った。ホテルの前での待ち合わせ
だった。ちょっと分かりにくかったので電話で誘導していただいた。
Kさんは、一足早くホテルに入って、エレベーターの前で待っていて
くださった。
お部屋に入ると、Kさんは、椅子に座られた。そして、絵夢には、
ベッドの上で脚を開いて座るように言われた。M字開脚の状態に
なった。恥ずかしかった。Kさんは、それを見ながらゆっくり
タバコを座れた。絵夢は放置された状態だった。恥ずかしかった。
Kさんは、パンティからペニクリを出すように言われた。そして、
オナニーをお見せしなければならなかった。これも、むちゃくちゃ
恥ずかしかった。
次は四つんばいだった。お尻をKさんに向けた。Kさんは、絵夢の
お尻を軽くたたいたり、股間に手を入れてきたりした。
絵夢はすっかり感じてしまっていた。Kさんは、ベッドに近づくと
服を脱がれた。ベッドに上がられて、絵夢の前に立たれた。
絵夢が口を開くと、Kさんのおちんちんが押し込まれた。いっきに
喉の奥まで入ってきた。息が出来なかった。Kさんは、絵夢の
頭を抑えて、ぐいぐい腰を押し付けてきた。
Kさんのおおきなおちんちんは、絵夢の喉の奥を何度も突いた。
かなり苦しかった。息もできなかった。Kさんのおちんちんは、
カチカチになっていた。
Kさんは、ベッドに上がった。Kさんと向かい合って、脚を開いて
座らされた。Kさんは、自分で自分のおちんちんをしごいていた。
そして、絵夢にもオナニーを命じた。
恥ずかしくて顔を上げられなかった。Kさんは、絵夢にオナニーを
また命じた。仕方なく、自分でペニクリを愛撫した。最初から
かなり強引な扱いを受けていたので、絵夢は感じてしまっていた。
先端をゆっくり触った。Kさんは、絵夢のオナニーを見ながら
ご自分の分身をしごいていた。Kさんは、絵夢がいくところを
見たいと言われた。
絵夢はKさんに見られながらオナニーを続けた。そして、しばらく
すると、耐えられなくなってきてしまった。そして、結局、Kさん
にイクところを見られてしまった。恥ずかしかった。
Kさんは、絵夢の前に立たれた。口を開くとKさんのおちんちんが
また絵夢の口に押し込まれた。Kさんは、喉がお好きだった。
何度も何度も喉を突かれた。そして、Kさんは、絵夢の口の中で
いってくださった。
一休みしてから、しばらくお話をした。落ち着いたお部屋だったので
すてきな時間が流れていった。
Kさんは、その後もお仕事があるようだった。身支度をして、ホテルを
出た。Kさんとはホテルの前でお別れした。タクシーを拾って
新宿へ戻った。
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