2004年3月8日
写真1
Hさんとお約束があった。いつものように着替え部屋に入った。
シャワーを浴び、お化粧をした。そして、黒のブラ、ガーター、
ストッキング、黒のステッチのついた白のTバックの下着に
黒のワンピースとジャケットのアンサンブルを着た。
8時にHさんからメールが入った。お泊りのホテルのお部屋番号
を教えていただいた。ウールのコートを羽織って、着替え部屋を
出た。
タクシーを拾って、Hさんがお泊りの都心のホテルへ向かった。
道路は空いていた。ところが、運転手さんはそのホテルの場所が
わかっていなかった。しょうがないので、だいたいの見当を
つけて、タクシーを降りた。交番があったので、おまわりさん
にホテルまでの道順を聞いた。ちょっとドキドキしたが、
ちゃんと教えてくれた。特に質問されることも無く、ホテルへの
道を歩いた。
周辺は、レストランや飲み屋さんが多かった。ホテルまで、
結局10分くらい、繁華街を歩いたことになる。
ホテルについて、エレベーターでHさんおお部屋のフロアーに
上がった。ドアをノックすると、すぐにドアが開いた。やっと
Hさんにお目にかかることが出来た。
最初に写真を撮って頂いた。そしてベッドに並んで腰掛けた。
Hさんは、絵夢の腰に手を回して、絵夢の身体の感触を確かめ始め
た。そして、Hさんの反対の手は、絵夢の太腿の上に乗っていた。
その手は、太腿の上を行ったり来たりしたあと、太腿の内側へ
入ってきた。感じてしまう。さらに、Hさんの手は、絵夢の股間を
なで上げてきた。優しいタッチにすっかり感じてしまった。
Hさんは、パンティに手をかけると、ゆっくり脱がしてしまった。
着衣のまま、パンティを取られるのは、恥ずかしかった。Hさんは
絵夢のペニクリを愛撫してくださった。ますます感じてしまった。
Hさんは、絵夢をベッドに押し倒した。Hさんの唇が目の前に
あった。やさしいキスだった。次第に舌と舌が絡み合って、
激しいキスになっていった。とろけるようだった。
しばらくキスが続いた後、Hさんは、絵夢のペニクリを舐め始めた。
ゆっくりとした優しいキスだった。Hさんの下でもだえてしまった。
Hさんは服を脱がれた。絵夢も服を取った。ガーターとストッキング
はそのままだった。Hさんは、絵夢の乳首を吸ってくださった。
すごく感じて気持ちよかった。
Hさんは、また絵夢のペニクリをマッサージし始めた。最初から
感じっぱなしの状態が続いていた。Hさんは、さらに絵夢のペニクリを
舐め始めた。絵夢がいくところを見たいと言われた。恥ずかしかったが
お応えすることにした。
絵夢は、Hさんのマッサージや舐められることで、すぐにでも
いきそうな状態になっていた。Hさんの愛撫が続くと、我慢できなく
なってしまった。「いきます」というと、Hさんは、絵夢のペニクリを
咥えた。絵夢は、Hさんにペニクリを咥えられたまま、いってしまった。
Hさんは、満足そうだった。ティッシュに口の中のものを出していただいた。
次は、絵夢がフェラさせていただいた。Hさんのおちんちんの先端を
丹念に舐めた。そして、裏筋を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。
Hさんのおちんちんは、カチカチになってきた。Hさんは、気持ち良い
とか、絵夢のフェラが上手と言ってくださった。
絵夢は、時間をかけてゆっくりフェラを続けた。Hさんは、いきそうだ
と言われ、腰を引かれた。その度に、絵夢は口を離し、少し、間をおいて
また、丹念におしゃぶりを続けた。
何度目かに、Hさんは、本当にいきそうだと言われた。最後は手が良いと
言われたので、Hさんのおちんちんをしごいた。Hさんは、勢い良く、精を
噴出させてくださった。ベッドヘッドにまで届いた。
Hさんはとても満足してくださったようだった。その後、ベッドの上で
しばらくおしゃべりをした。Hさんの肩に頭を乗せた。Hさんは、絵夢の
身体を触りながらおしゃべりを続けてくださった。ゆったりした感じで
とても心地よかった。
おしゃべりをしているうちに、10時過ぎになった。お化粧を直させて
頂いて、身支度を整えた。そして、Hさんにお休みなさいを言って、
お部屋を後にした。
ホテルの近くでタクシーを拾って着替え部屋に戻った。
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