2004年3月10日
写真1

Kさんとお約束があった。Kさんのリクエストは女王様のコスチューム
だった。着替え部屋に入って、いつものように支度をした。そして、
パンティなしで、網タイツを履き、エナメルのレオタードを着た。
そして、エナメルのミニスカート、エナメルのジャケットを身につけた。

お約束の時間まで少し間があったので、アクトレスにいった。
おしゃべりをしていると、お約束の時間になったが、Kさんからの
連絡はなかった。お待ち合わせ場所へ行ってみたが、Kさんは
いらっしゃらなかった。

あきらめて、アクトレスで過ごしていると、9時頃Kさんから
連絡が入った。寝過ごしてしまわれたそうだった。直ぐに
いらっしゃるということだったので、お目にかかることになった。

9時半くらいにKさんから連絡が入った。お車だった。助手席
に乗せて頂いた。Kさんにホテル街への道をご案内した。

お部屋に入って、少しお話をした。そして、軽くシャワーを浴びて
頂いた。

Kさんがお部屋に戻ってきた。全裸のまま正座させた。「ご挨拶は?」
と聞くと、Kさんはきちんと奴隷の挨拶ができた。

絵夢は、Kさんの首に赤い首輪をつけた。床にひれ伏したままの
Kさんの背中やお尻を爪を立てて触った。感じやすいらしく、時々
身体がピクピク動いた。Kさんの性感帯はだいたい分かった。

Kさんを立たせ、後ろ手に革の手械をつけた。Kさんのおちんちんは
すでにカチカチになっていた。Kさんのおちんちんを革の紐でぐるぐる
巻きに縛った。紐の端をもって、お部屋のドアの方に歩いた。Kさん
は絵夢についてくるしかなかった。ドアをあけようとすると、
お許しくださいと小さな声が聞こえた。外に出ることは勘弁して
あげた。

そして、Kさんに目隠しを付けた。Kさんのおちんちんはピクピクして
いた。動かないように、皮ひもの端を首輪につないだ。

目隠しをつけたまま、Kさんを壁際に立たせた。そして、Kさんの身体を
触っていった。乳首をつねったり、太腿の内側をなで上げたり、ときどき
おちんちんをぎゅっと握ったりした。Kさんは、目隠しをされているので
次にどこを触られるか分からない状態だった。絵夢が身体に触れるたびに
Kさんの身体がピクッと動いた。そして、時々、感じている声が漏れていた。

目隠しをしたまま、Kさんをベッドに寝かせた。絵夢はKさんの胸の上に
腰を下ろした。Kさんは、強制フェラを希望されていた。まず、エナメルの
レオタードのまま、股間をKさんの口に押し付けた。Kさんは、下を出して
レオタードの上から絵夢の股間を舐め始めた。Kさんの舌がチロチロと絵夢の
股間を舐めていた。

目隠しをしたままだったので、Kさんの身体が緊張で固くなっているのが
分かった。Kさんの目隠しを取った。

絵夢は、レオタードのクロッチを外した。網タイツを下げて、Kさんに
ペニクリを見せた。Kさんに舐めたい?と聞くと、「はい」という答えが
帰ってきた。絵夢はペニクリにゴムをつけ、股間をKさんの口に押し付けた。

Kさんは、口を開いて絵夢のペニクリを受け入れた。そして、先端部分を
ペロペロ舐めていた。絵夢は、Kさんのおちんちんを握った。そこは、
とても固くなり、脈打っているのがわかった。

しばらくの間、強制的にフェラを続けさせた。次に、Kさんのおちんちんに
コンドームをつけた。Kさんは、アナルは初体験だと言われていたので、
童貞を頂くことにした。絵夢は、自分のアナルにローションを塗って、
Kさんのおちんちんの上に腰を下ろした。Kさんのおちんちんがゆっくり
アナルに入ってきた。

腰を下ろし終わると、Kさんのおちんちんは根元まで絵夢のアナルに入って
いた。絵夢は腰を上下に動かした。Kさんは気持ちよさそうにしていた。
絵夢は、Kさんの乳首をつねったり、身体を触ったりした。その度に、K
さんのおちんちんが絵夢のアナルの中でピクピク動くのが分かった。

絵夢は、Kさんから離れた。コンドームを外して、手でマッサージを
はじめた。Kさんのおちんちんは、カチカチのままだった。Kさんは
そろそろ限界だと言った。

絵夢は、Kさんのおちんちんを舐めた。ねっとりとしたフェラを続けると
Kさんは、絵夢の口の中でいった。

首輪や手械を外して、少しお話をした。それから、軽くシャワーを浴び、
お化粧を直して、ホテルを出た。Kさんとは、ホテルの前でお別れした。

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