2004年3月15日(その1)
写真1

昼の仕事はお休みだった。10時前に着替え部屋に入った。
11時にSさんとお約束があった。いつものように支度をした。
黒のブラ、黒のガーター、黒のストッキング、Tバック、
黒のレースのキャミの下着、グレーのミニのスーツを着た。

お約束の時間にSさんからメールが入った。先にホテルに
入られたという連絡だった。ベージュのトレンチコートを
羽織って、着替え部屋を出た。外の光がまぶしかった。

タクシーを拾ってホテル街の入り口まで行った。歩いて
すぐのホテルだった。フロントでお部屋番号を言って
通してもらった。

お部屋のチャイムを鳴らすと、すぐにドアが開いた。Sさん
がいらっしゃった。ソファーに座って少しお話をした。
大きなSさんの肩に頭を乗せておしゃべりをした。Sさんは
少し、緊張されているようだった。1枚写真を撮って頂いた。

お身体を触ってみると、とても敏感なのが分かった。
Sさんも絵夢の腿を触っていた。絵夢はソファーの上で
四つんばいになって、Sさんの身体を触っていた。そして、
Sさんの手はいつのまにかスカートの後ろから入ってきて
絵夢のお尻を触っていた。ときどき、その手が前のほうへ
きて、ペニクリも触っていた。感じてしまった。Sさんも
感じてきているようだった。

一緒にシャワーを浴びたいと言われた。Sさんは、さっさと
服を脱いでしまった。絵夢はSさんに服を脱がせて頂いた。
恥ずかしかった。スーツのジャケットと、スカートを取られ
ると下着姿だった。Sさんは、絵夢のお尻をグイグイと触って
いた。

キャミ、ブラ、ガーター、ストッキング、Tバック、全部
脱がされて、全裸になってしまった。恥ずかしかった。
Sさんと浴室に入った。絵夢はSさんの大きなお身体を丁寧に
洗って差し上げた。Sさんのおちんちんを洗うと、固くなって
いた。

石鹸を流して、湯船に入った。Sさんの乳首を舐めた。
Sさんは、敏感に反応していた。Sさんの上にかぶさって
キスしていただいた。Sさんは顔に汗をかいていた。湯船の
中で身体を触られて、絵夢も感じてしまった。

お部屋に戻ってベッドに上がった。Sさんは、ベッドの上で
大の字になった。絵夢は、Sさんのお身体をゆっくり触って
いった。どこを触っても感じるようだった。Sさんのおちんちん
はカチカチになっていた。

絵夢は、Sさんのおちんちんにキスをした。そして、先端から
ゆっくり舐めていった。裏筋を舐めると、Sさんのおちんちんは
ピクピク反応していた。

Sさんは、絵夢の寝かせると、ペニクリを舐め始めた。優しい
タッチだった。感じてしまった。Sさんは、絵夢がイクところ
が見たいと言われた。

絵夢は脚をM字開脚にした。股間を凝視されて、恥ずかしかった。
Sさんが見ている前でオナニーを始めた。絵夢もかなり感じて
いたので、しばらくオナニーを続けると、我慢できなくなって
しまった。そして、Sさんが見ているまでいってしまった。

Sさんは、また大の字になった。少し乳首を舐めたり、フェラしたり
した。Sさんは、アナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドーム
をお付けした。自分のアナルにローションを塗って、騎乗位で入れて
頂いた。Sさんは、アナルは始めての経験と言われていた。

腰を下ろすと、太目のSさんのおちんちんは、根元まで絵夢のアナルに
入ってしまった。Sさんは、下から絵夢の突き上げるようにした。
どうしても、絵夢はのけぞるような形になってしまった。Sさんは
おちんちんが曲げられるので少し痛みを感じるようだった。しばらく
して、絵夢はSさんの上から降りた。

そして、絵夢はフェラを始めた。先端を丹念に舌でこねたり、
裏筋を舐めたりした。Sさんのおちんちんはますます固くなって
いた。そして、Sさんは、イクといって、最初の精を絵夢の口に
出してくださった。

飲み物を飲んで少し休憩した。Sさんは、またベッドの上で大の字に
なった。絵夢はSさんのお身体を順に舐めていった。首筋から乳首、
わき腹と降りてゆき、絵夢の口はSさんのおちんちんに到達した。
また、おしゃぶりを始めた。Sさんのおちんちんは、既にカチカチ
だった。

今度は少し速いペースで首を振るようにフェラを続けた。Sさんは、
何度も気持ちいいと言ってくださった。そして、2度目の精を絵夢の
口に出してくださった。

また少し休憩をした。そして、今度は、Sさんにうつ伏せになって
頂いた。絵夢は背中を髪の毛で撫でたり、舌を這わせたりした。
Sさんはその度に、ピクピク身体を動かして感じていた。背中から
お尻まで順に全部舐めていった。Sさんは、本当に気持ちよさそう
だった。

Sさんに仰向けになっていただいた。おちんちんを触っていると
また、固くなってきた。今度は、ローションをつけて、Sさんの
おちんちんをマッサージした。Sさんは、これも感じるらしく、
気持ちいいという言葉を連発されていた。

絵夢は時間をかけてゆっくりSさんのおちんちんをマッサージ
した。Sさんのおちんちんは、またカチカチになっていた。
絵夢は更にマッサージを続けた。そして、Sさんは、3度目の
精を絵夢の手の中に出してくださった。

Sさんは、からっぽになったと言って下さった。満足して
いただけたようだった。軽くシャワーを浴びてから、お化粧を直した。

Sさんとは、ホテルの前でお別れした。絵夢は歩いて着替え部屋の方向
向かった。

途中で郵便局に用事があったので、郵便局に立ち寄って振込みを
済ませ、コンビニでお昼を買って、着替え部屋に戻った。

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