2004年3月15日(その2)
写真1
着替え部屋でお昼を済ませ、少し冬物の整理をしたり、アクトレスの
HPのメンテナンスをしたりして過ごした。
そんなことをしていると、Iさんから待ち合わせは午後8時と言う連絡が
はいった。いつものようにノーパンのご指定だった。
夕方、5時頃からお化粧を直して、服を着替えた。白のブラ、とりあえず
白のTバック、黒のハイソックス、グリーンのチェックの超ミニの巻き
スカート、白のカーデガンを着た。ジーンズのジャケットを羽織ること
にした。
早めに支度ができたので、アクトレスに行った。スタッフをおしゃべりを
していると、Iさんから電話が入った。5分ほどで到着されるという
連絡だった。
アクトレスを出て、非常階段でパンティを脱いだ。巻きスカートは薄い
生地だったので、下半身はほとんど裸のような感じで股間がスースー
した。外に出ると、ひんやりした空気がお尻を撫でた。
待ち合わせ場所でIさんのお車をお待ちした。ときどき風が吹くので、
かるくすそを押さえていなければならなかった。
Iさんのお車が絵夢の前に止まった。助手席に座らせていただいた。
Iさんは、すぐに絵夢のスカートの中に手を入れて、ノーパンであること
を確認された。恥ずかしくて感じてしまった。
Iさんは絵夢の股間をいじりながら、お車をホテル街へ向けて走らせた。
ホテルについて車から降りるときも気をつけて降りなければならなかった。
エレベータに乗ると、Iさんは、絵夢のスカートの中に手を入れて、
お尻を触ったり、ペニクリをつかんだりして遊んでいた。恥ずかしかったし
感じてしまった。
お部屋に入ると、Iさんは、絵夢を抱きしめて、また、スカートの中を
触った。力が抜けていった。Iさんは絵夢の後ろの鏡に映ったお尻を見て
いた。Iさんのおちんちんも大きくなっているようだった。
写真を撮って頂いた。そして、Iさんは、ズボンを脱がれた。お約束の
ご挨拶のおしゃぶりだった。絵夢は床に膝を着いて、Iさんの前に座った。
目の前にIさんのおちんちんがあった。口を開いて、Iさんのおちんちん
を受け入れた。舌をからませて、ねっとりとおしゃぶりさせていただいた。
Iさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きくなっていった。そして、
カチカチになった。
Iさんは、シャワーを浴びると言われた。Iさんに服を脱がしていただいた。
Iさんは、ゆっくり1枚1枚服を脱がしてくださった。その間も、Iさんは、
絵夢の身体のあちこちを触ってくださった。感じてしまった。
浴室に入って、Iさんのお身体を石鹸で洗って差し上げた。おちんちんは
絵夢のお尻の割れ目で洗って差し上げた。Iさんのおちんちんのぬくもりを
感じて気持ちよかった。
石鹸を流して、お部屋に戻った。タオルを巻いて、ソファーに座った。Iさん
は飲み物を持って来られていた。それを飲みながら、少しお話をした。その
間もIさんは絵夢の身体のどこかをずーっと触っていた。
絵夢は次第に感じてしまった。Iさんにタオルを取られて、全裸にされた。
ベッドに連れて行かれ、寝かされた。Iさんは絵夢の上に乗って、絵夢の身体
を愛撫し始めた。思わず切ない声が漏れてしまった。Iさんは、絵夢の喘ぎ
声がお好きだった。
乳首を吸われたり、太腿の内側を触られたり舐められたり。わき腹や首筋を
触られたりした。絵夢は、ベッドの上で何度ももだえて喘ぎ声がもれてしまった。
Iさんの愛撫はさらに続いた。太腿からつま先まで丹念に舐められると、
絵夢の身体はピクピク反応してしまった。Iさんは絵夢が悶えている様子を
楽しそうに見ていた。
絵夢はうつ伏せにさせられた。Iさんは絵夢の背中からお尻に舌を這わせた。
ぞくぞくして、電気が走るようだった。Iさんは、丹念に絵夢の背中を舐めて
くださった。
また仰向けにされた。Iさんは絵夢の脚を大きく開いて、上に乗ってきた。
Iさんのおちんちんがアナルに当たっていた。Iさんは、絵夢のペニクリが
お腹に当たると笑っていた。
長いキスを受けながら、同時にペニクリを愛撫された。ものすごく感じた。
2箇所も3箇所も同時に感じさせられると、どうしたもからだが動いてしまった。
Iさんは、仰向けになられた。今度は、絵夢がご奉仕する番だった。絵夢は
Iさんのおちんちんを舐め始めた。Iさんのおちんちんはパンパンになって
いた。
先端を舐めたり、裏筋を舐めたり、喉の奥まで受け入れたり時間をかけて
おしゃぶりを続けた。
Iさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はアナルにローションを塗って
Iさんの上に座った。おおきなおちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。
座り終わると、Iさんのおちんちんは根元までアナルに入っていた。気持ち
よかった。
Iさんは、下から絵夢を突き上げてくださった。大きなストライドだったので、
Iさんのおちんちんが出たり入ったりするのが良く分かった。
Iさんは身体を起こした。絵夢の身体はIさんのおちんちんで支えられて
いた。おちんちんがアナルにしっかり入っているのが良く分かって感じた。
Iさんが上になった。正常位だった。Iさんは、絵夢にキスをしながら
腰を使った。とても気持ちよかった。Iさんは、時間をかけて何度も
アナルを突いて下さった。
絵夢は四つんばいにされた。アナルはすっかり広がってしまっていた。
後ろから見られるのは恥ずかしかった。Iさんのおちんちんがまたアナル
に入ってきた。
Iさんが大きくアナルを突くと、先端が当たるのが分かった。Iさんは、
絵夢の背中を撫でながらアナルを突いてきた。すごく感じた。さらに、
Iさんは、絵夢の足の甲を撫でた。これはすごく感じた。四つんばいで
脚を開いてその中にIさんがいらっしゃるので、脚を閉じることは出来
ない。その状態で、脚や足の甲、そして、乳首を触られると、頭の中が
真っ白になっていった。ベッドの上で四つんばいになって、髪を振り乱して
感じ捲くってしまった。
フィニッシュは、おちゃぶりだった。Iさんは、絵夢から離れて仰向けに
なられた。絵夢が身体を起こそうと思ったとき、ふらつくほど感じていた。
絵夢はのろのろと身体を起こしてフェラを始めた。Iさんは、気持ちよさそうに
絵夢のフェラを見ていた。丹念に舐め上げていった。そして、Iさんは、
絵夢の口の中に精を沢山出してくださった。ごっくんした。これは、Iさん
だけのことだった。
少し、休憩した。飲み物を飲んだり、おしゃべりしたりした。その間も
Iさんは、絵夢の身体を触り続けていた。
しばらくすると、Iさんのおちんちんはまた固くなってきた。絵夢は
おしゃぶりを始めた。Iさんは、絵夢の身体を触り続けていた。フェラを
しながら、喘ぎ声が出てしまった。
先端を舐めたり、チュパチュパ吸い上げたりした。Iさんは、気持ちよさそう
だった。絵夢は少し速いペースでフェラを続けた。そして、Iさんは
2回目の精を出してくださった。2回目もごっくんした。3時間近く経過していた。
あっという間の3時間だった。
また一休みしてからシャワーを浴びた。服を身につけたが、帰りも
ノーパンだった。お化粧を直して、ホテルを出た。Iさんのお車で
着替え部屋の近くまで送って頂いた。
戻る