2004年3月16日(1)
写真1
朝、Mさんからメールが入っているのに気がついた。
この日も昼の仕事はお休みだった。9時過ぎにMさんに
お電話をした。まだ、お休みだったようで、起こして
しまった。Mさんとは、正午に待ち合わせすることになった。
10時過ぎに着替え部屋に着いた。お化粧を済ませ、
ショッキング・ピンクのTバック、白のブラ、ベージュの
パンスト、白のニットのワンピースを身につけた。
ちょうど、12時にMさんから電話が入った。待ち合わせ
場所に着かれたというご連絡だった。黒のトレンチコート
を羽織って、着替え部屋を出た。
Mさんとはすぐにお目にかかることが出来た。タクシーを
拾って、昼のホテル街へ向かった。暖かい日だった。
お部屋に入って、少しお話をした。Mさんは、着衣のまま、
乳首などを責めて欲しいと言うご希望だった。また、生足
がお好きだと言うことも分かった。
パンストを脱いで生足になった。パンストをMさんの前で
脱ぐのは少し恥ずかしかった。
ソファーに並んで座った。Mさんは、絵夢の生足を触って
うれしそうな顔をされていた。そして、絵夢の太腿に
顔を埋めるようにした。気持ちよかった。
絵夢は、Mさんの前に立った。Mさんの乳首をシャツの上
から触ってみた。Mさんの身体がビクっと動いた。乳首が
とても敏感なのが良く分かった。
指で乳首を転がすように触ったり、お腹やわき腹をゆっくり
触ってみた。どこも敏感に反応した。感じやすいようだった。
Mさんに、シャツとパンツの下着姿になってもらった。
ベッドに移った。Mさんは、仰向けにベッドに寝た。絵夢は
爪を立てて、Mさんの身体をゆっくり触っていった。絵夢が
Mさんの身体を触るたびに、Mさんの身体が大きく動いた。
腿の内側も爪を立てて触ってみた。また、Mさんの身体が
大きく動いた。切ない声も聞こえた。
絵夢は、Mさんのお腹の上に馬乗りになった。そして、
シャツの下の乳首をつねったり、摘んだり、はじいたり
した。その度にMさんの身体が大きく動いて、振り落とされ
そうになったりした。右手で乳首をいじりながら、左手で
太腿の内側を撫でたり、おちんちんをつかんだりした。M
さんのおちんちんは、固くなっていた。Mさんは、射精は
こだわらないと言っていた。
Mさんは、強制フェラを望んでいた。絵夢は、Mさんのお腹の
上から、胸の上に移動した。パンティを履いたままだった。
Mさんの口にパンティにくるまれたペニクリを押し付けた。
Mさんは躊躇無く、パンティ越しに絵夢のペニクリを舐めた。
気持ちよかった。絵夢はペニクリにゴムをつけた。そして、
ペニクリをMさんの口に押し込んだ。いわゆる強制フェラ
だった。Mさんは、一生懸命舌を使って、絵夢のペニクリを
舐めていた。その最中に、Mさんの乳首を触った。絵夢の
身体の下でMさんの身体が大きく揺れた。Mさんは、絵夢の
ペニクリを口にしたまま、もがくくらい感じていた。
Mさんの顔は上気して、気持ちよさそうだった。
次は、顔面騎乗をすることにした。パンティをずらして、
Mさんの顔を跨いだ。アナルが丸見えになるので恥ずかし
かった。Mさんは、アナルが見えると言っていた。
ゆっくり腰を下ろして、Mさんの口の上にアナルがくるように
座った。完全に腰を下ろした。Mさんは、ペロペロと絵夢の
アナルを舐めていた。ときどき腰を上げて、Mさんに息継ぎを
させた。
顔面騎乗をしながら、Mさんの乳首を触った。Mさんは、絵夢の
腰の下でうめき声を上げていた。かまわず、何度も乳首を責め
たり、お腹やわき腹を爪を立てて触った。Mさんのおちんちんは
天井を向いて、パンツがテントのようになっていた。
絵夢はMさんの上から降りた。そして、Mさんの唇を指でなぞった。
Mさんは、絵夢の指を舐めた。絵夢は指でMさんの口を開けさせた。
そして、つばをその中に垂らした。Mさんは、おいしそうに絵夢
のつばを飲み込んだ。もっと欲しそうだったので、2度、Mさんの
口につばを垂らした。
Mさんは、足で顔を踏んで欲しいといった。絵夢はベッドの上に
立って、Mさんの顔に足を乗せた。Mさんは、絵夢の足の指を1本
ずつ丁寧に舐め始めた。左足の指を全部舐めた。絵夢は足を変えて
右足の指も1本ずつ舐めさせた。Mさんは、おいしそうに絵夢の
足の指をしゃぶっていた。
そこで、少し休憩することにした。すでに、1時間以上経過していた。
休憩と言っても、Mさんは自由になるわけではなかった。絵夢は
タバコに火をつけた。そして、一息タバコをすうと、口うつしで
Mさんの口の中にタバコの煙を出した。Mさんは、おいしそうに
そのタバコの煙を飲み込んだ。
次に、Mさんはお菓子を絵夢に差し出した。絵夢は、お菓子を足で
つかんで、Mさんの口の前に持っていった。Mさんは、口を開いて
絵夢の足からお菓子を受け取った。そして、おいしそうに食べていた。
そして、絵夢は、ペットボトルの水を口に含んだ。口移しでMさん
に水を飲ませた。もう一口、口に含んで、うがいをしてから、
Mさんにそれを飲ませた。Mさんは、本当にうれしそうに、その
水を飲んでいた。
これが休憩だった。そして、絵夢は、また、Mさんをベッドに
寝かせ、乳首を責め始めた。Mさんは、最初とおなじように、身体を
ゆすって感じ捲くっていた。
絵夢は、股間やわき腹も責め続けた。そして、Mさんをベッドの脇の
床に寝かせた。絵夢はベッドに腰掛け、Mさんの顔の上に足を乗せた。
Mさんは、また、絵夢の足を舐めようとした。こんどは、舐めさせず、
足で、Mさんの顔をゆがめるように、くちゃくちゃにした。
Mさんは、嬉しそうにしていた。
その後、また、少し乳首を責めた。Mさんは、十分楽しんで下さった
ようだった。結局、2時間以上責め続けたことになった。
Mさんとは、ホテルの前でお別れした。午後の光の中、着替え部屋に
向けて歩き出した。メールをチェックすると、昨年お目にかかった
Hさんからメールが入っていた。
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