2004年3月16日(2)
写真1
お約束があったが、夕方、その方から10時を過ぎると言うメールが
入った。その時間からは辛かったし、前にも突然時間変更して、結局
お目にかかれなかった方だったので、お断りした。
夕方、Bさんからメールが入った。8時位からお目にかかることになった。
着替え部屋に入ると、通販で注文していた白のブーツが届いていた。
お化粧を整えて、黒のホットパンツ、ゼブラ柄のキャミ、白のブーツ
を身につけた。
お約束の時間に、Bさんから連絡が入った。ウサギの毛のショートコート
を羽織って外に出た。Bさんは、待ち合わせ場所にいらっしゃった。
すぐにタクシーでホテル街へ向かった。
お部屋に入ってソファーに並んで腰掛けた。Bさんは、ビールを
飲みたいと言われた。冷蔵庫からビールを出した。お注ぎしてから
お隣に座った。
Bさんは、絵夢の身体を触ると、どんどん絵夢の服を脱がし始めた。
キャミを脱がされ、ホットパンツを脱がされた。パンストもパンティも
取られて、絵夢は全裸にされてしまった。全裸のままお酌をしなければ
ならなかった。Pさんは、スーツのままだった。一人だけ裸にされて
とても恥ずかしかった。Bさんは、絵夢のペニクリを悪戯しながら
ビールを飲んでいた。
Bさんは、シャワーを浴びると言われた。服を脱がれるのをお手伝いし、
Bさんに続いて浴室に入った。Bさんのお身体を洗って差し上げた。
そして、Bさんのおちんちんは、絵夢のお尻の割れ目で洗って差し上げた。
Bさんのおちんちんがアナルに当たった。そして、石鹸の滑りで、Bさんn
のおちんちんは、絵夢のアナルに入ってきた。Bさんは、後ろから絵夢の
アナルをしばらく楽しんでいた。
石鹸を流してお部屋に戻った。Bさんは、ベッドの上に横になられた。
絵夢もベッドに上がって、フェラを始めた。しばらくフェラを続けると
Bさんが上になった。キスされ乳首を舐められた。気持ちよかった。
そして、Bさんは、絵夢のペニクリも舐めてくださった。
それから、またBさんのおちんちんをしゃぶった。Bさんのおちんちんは
カチカチになっていった。そして、絵夢の口の中でいってくださった。
ベッドの上で休んでいると、Bさんは、「呑みに行こう」といわれた。
身支度を直して、Bさんとホテルを出た。そして、Bさんがご存知の
3丁目の飲み屋さんに連れて行っていただいた。金曜日ということも
あって、お店は混んでいた。何とか座る場所があった。サラリーマンの
お客さんが多い感じだった。Bさんとおしゃべりをしながら1時間くらい
お酒を頂いた。
そのお店を出たところでBさんとお別れして、アクトレスへ行った。
そこで少し休んで帰宅した。
戻る