2004年3月18日
写真1

夜、お約束があった。少し遅めのお約束だったので、
ゆっくり着替え部屋に入った。いつものようにお化粧を
済ませ、黒の下着にグレーのスーツを着た。

お約束の時間まで少し余裕があったので、アクトレスへ行った。
Jさんがいらっしゃっていた。

お約束の時間になっても、連絡が入らなかった。こちらから
連絡する方法がなかったので、1時間近くアクトレスで
待ってみたが、とうとう連絡は入らなかった。

アクトレスで待っている時、Jさんが隣に来て欲しいと言われた。
お隣に座ると、すぐにJさんの手は絵夢の腿の上に乗っていた。

お話をしながら過ごした。そして、絵夢のスケジュールが
空いたことが分かると、ホテルへ行きたいと言われた。

10時前だったので、お相手させていただくことにした。
アクトレスを出て、タクシーでホテル街へ向かった。

Jさんは、お部屋に入るとすぐにキスしてきた。長いディープ
キスだった。力が抜けた。

Jさんは、絵夢の身体をしばらく触ると、服を脱がれた。
絵夢にも服を脱ぐように言われた。ガーターとストッキングを
残して、ブラもパンティも脱いだ。

Jさんは、絵夢をベッドに寝かせると、乳首を吸ったり、
股間を愛撫したりしてくださった。Jさんのおちんちんが
大きくなっているのが見えた。絵夢も感じていた。

Jさんがベッドに寝られた。絵夢は身体を起こして、おしゃぶりを
始めた。先端と包み込むように舐めたり、裏筋を舐めたり
した。Jさんのおちんちんは、大きく、固くなっていた。

絵夢は時間をかけておしゃぶりを続けた。Jさんは、気持ちよさそう
だった。

Jさんは、アナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドームを
お付けした。最初は騎乗位にさせていただいた。自分のアナルに
ローションをつけて、Jさんに跨った。アナルがぐっと広がるのが
わかった。そして、Jさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
腰を下ろし終わると、Jさんのおちんちんは、根元まで入っていた。

絵夢は身体を動かして、Jさんにアナルの感触を楽しんでいただいた。
Jさんは身体を起こして、正常位になった。Jさんは、絵夢にキスし
ながら腰を使った。Jさんのおちんちんの先が、アナルの奥に
当たるくらいだった。

Jさんの動きは次第に早くなっていった。そして、そのまま
絵夢のアナルの中に放出してくださった。

少し、おしゃべりをして休んでから軽くシャワーを浴び、身支度を
整えた。

Jさんとは、ホテルの前でお別れした。絵夢は歩いて着替え部屋に
戻った。

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