2004年3月26日

写真1 写真2 写真3
Kさんとお約束があった。いつものように着替え部屋に入った。
今週は、水曜日にお化粧しただけだったので、何となく
うきうきして、お化粧を済ませた。

Kさんのご指定は、赤の下着にパンスト、ミニスカにパンプス
だった。赤のブラ、赤のパンティにベージュのパンストを履いた。
赤のチェックの超マイクロミニのフレアスカートに白のセーター
を着た。ベージュのトレンチコートを羽織ることにした。

支度ができたところで、Kさんにメールを入れた。すぐにお返事が
来なかったので、とりあえず、アクトレスへ行った。何度か
お目にかかっているOさんがいらっしゃっていた。

すぐにKさんからメールが入った。西新宿のホテルがご指定だった。
入口でお待ちになると言うことだった。

アクトレスを出て、タクシーを拾って、西新宿のホテルへ向かった。
ホテルのエントランスでKさんは、待っていてくださった。

いっしょに歩いて、エレベーターホールへ向かった。Kさんは、
エレベーターの中で悪戯がしたかったようだったが、あいにく
数名の客さんが乗り粟得ていたので、エレベーターの中での
悪戯はできなかった。

エレベーターを降りた。Kさんは、エレベーターホールで絵夢を
抱きしめた。そして、コートの中に手が入ってきて。その場で
後ろを捲くられて、お尻を触られた。いつだれが来るか分からな
いので、すごくドキドキした。

少し触られてから、お部屋に入った。コートを脱ぐと、Kさんは、
絵夢の足やお尻をしばらく触っていた。気持ちよかった。Kさん
の股間に固いものを感じた。

ベッドに座って、少しビールを頂いた。その間もKさんは、絵夢の
脚を触っていた。それから、写真を撮って頂いた。

Kさんは、いっしょにシャワーを浴びたいと言われた。Kさんの前で
一枚ずつ服を脱いでいった。はすかしかった。Kさんも服を脱がれて
裸になられた。いっしょに浴室に入った。Kさんの身体にお湯をかけ、
それから、ボディーシャンプーで丹念に洗って差し上げた。

Kさんのおちんちんは、絵夢のお尻の割れ目で洗って差し上げた。
Kさんのおちんちんがお尻の割れ目を行ったりきたりした。カチカチ
になっているのが分かった。そして、Kさんのおちんちんがアナルに
当たった。絵夢が少し腰を落とすと、Kさんのおちんちんは、絵夢の
アナルに入ってしまった。Kさんは、気持ちよさそうだった。
少しの間、感触を楽しんでいただいた。

そして、シャワーで石鹸を流した。絵夢はしゃがんでKさんの濡れた
おちんちんを咥えた。舌を絡ませて、少しフェラさせていただいた。
おいしかった。

お部屋に戻った。今度は、黒のガーターと黒のストッキング、赤の
ブラを身につけた。Kさんは、ベッドに上がられていた。絵夢もベッドに
上がった。少し、フェラさせていただいた。

Kさんは、上になられた。乳首を舐められたり、ペニクリを悪戯されたり
した。絵夢も感じてしまった。Kさんは、絵夢にペニクリに帽子を付ける
ようにと言われた。そして、絵夢のペニクリを舐め始めた。ゆっくり、
そしてねっとりと舐められて、絵夢はさらに感じてしまった。

Kさんは、また絵夢の上に乗ってきた。アナルにKさんのおちんちんが
当たるのが分かった。Kさんは、入れたいと言われたので、コンドーム
をお付けした。絵夢はアナルにローションを塗った。

絵夢は脚を開いた。Kさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し付けてきた。
そして、Kさんおおちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。気持ちよかった。
Kさんが絵夢の上に乗ると、Kさんのおちんちんは、根元まで絵夢のアナルに
入ってしまっていた。Kさんの腰の動きに合わせて、Kさんのおちんちんが
アナルの中を動いた。これも、気持ちよかった。何度も突かれて、思わず
声が出てしまった。

Kさんの動きは次第に早くなっていった。そして、Kさんは、絵夢のアナルの
中でいってくださった。

ベッドの上で少し休んだ。その間もKさんは、どこかしら絵夢の身体を
触っていた。

Kさんは、下着とお化粧道具を持ってこられていた。次はKさんも下着を
つけてのプレイだった。Kさんは、簡単にお化粧もされた。

再びベッドの上で絡み合った。kさんの足を触って差し上げた。爪を
立てて、太腿の内側を撫でていくと、Kさんの口からは、気持ちよさそうな
声が漏れてきた。絵夢は、Kさんの乳首を触ったり、吸ったりした。
これも気持ちよさそうだった。

Kさんに四つんばいになっていただいた。お尻を爪を立ててなぞった。
Kさんの身体が小刻みに揺れた。くすぐったいような、そして、感じる
といわれていた。絵夢は、お尻を撫でたり、股間に後ろから手を入れて
Kさんおおちんちんを触ったりした。

Kさんのおちんちんは、カチカチになっていた。また、仰向けになっていただいた。
パンストの上からKさんのおちんちんを舐めた。これも気持ちよさそうだった。

Kさんは、また絵夢のアナルが欲しくなったようだった。Kさんはパンストを
脱いだ。コンド−ムお付けした。今度は、バックからだった。絵夢は四つんばい
になって、足を少し開いた。アナルが丸見えになってしまうので、恥ずかしかった。

Kさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し付けると、ゆっくり中に入って
きた。今度は、すんなり入ってしまった。Kさんは、絵夢の腰をつかんで
腰を使った。Kさんのおちんちんが何度も絵夢のアナルに入ったり出たりした。
Kさんは気持ちよさそうだった。

Kさんの動きは、次第に激しくなっていった。そして、また、絵夢のアナルの
中でいってくださった。

Kさんは、満足して下さったようだった。少し休んでから、身支度を整えた。
そして、Kさんにお休みなさいを言って、お部屋を後にした。

ホテルの前でタクシーを拾って着替え部屋に戻った。

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