2004年3月30日

Aさんとお約束があった。いつものように着替え部屋に入った。
シャワーを浴び、お化粧をして、黒の下着に黒のマイクロミニ、
黒のキャミにジーンズのジャケットを羽織った。

少し時間があったので、アクトレスに顔を出した。まだ、
空いていた。

お約束の時間にAさんから電話が入った。待ち合わせ場所に
着いたと言う連絡だった。アクトレスを出て、待ち合わせ
場所に向かった。外は、気持ちの良い夜だった。

Aさんとは直ぐにお目にかかることが出来た。タクシーを
拾って、Aさんといつも使うホテルに入った。鏡張りの
お部屋だった。

お部屋に入ると、直ぐにAさんは、床に正座して、ご挨拶をした。
前の週にお化粧した時の写真を送ってくれていた。その
衣装を持ってきたと報告してくれた。

Aさんは、シャワーを浴び、お化粧を始めた。絵夢は、ソファーで
テレビを見ながらAさんの支度ができるのを待った。

しばらくすると、お化粧をして、白のブラウス、グレーの
プリーツスカートに着替えたAさんが絵夢の前に正座した。
もう一度ご挨拶をした。絵夢もフロアーに降りて、頭を
下げているAさんの身体を触った。小さな声が早くも
もれてきた。これから繰り広げられる責めを期待して
早くも感じ始めているようだった。

Aさんを立たせて写真を撮った。絵夢の写真も撮ってもらった。
Aさんを鏡に向かって立たせ、後ろから抱きしめた。また、Aさん
の切なさそうな吐息が漏れた。

絵夢は、Aさんの服の上からゆっくり身体を触っていった。
両腕、肩、胸、脚、お尻と爪を立てて、撫でるように触って
いった。Aさんは、早くも感じて身体をくねられていた。
その様子が鏡に映っていた。Aさんは、自分の姿を見て
興奮しているようだった。

スカートを少し持ち上げた。Aさんは、小さな悲鳴を上げた。
徐々にスカートを上げていくと、「見えちゃう、見えちゃう」
と抵抗した。上半身をしっかり抱きしめて、スカートを
ゆっくり上げていった、Aさんは、鏡に映る卑猥な光景を
見て、ますます感じてきているようだった。

この日は、道具は使わずに、触り責めにすることにした。
上品なお嬢様風の衣装のAさんを絵夢はゆっくり時間を
かけて責めることにした。

再び、Aさんと鏡の前に立たせた。上半身を抱きしめながら
スカートのファスナーを下ろしていった。Aさんは、絵夢の
腕の中で身を固くしていた。そして、Aさんのスカートが
床に落ちた。「あっ」と小さな声が聞こえた。

その姿を写真に撮った。ブラウスを脱がせて、下着姿で
鏡の前に立たせた。Aさんは、恥ずかしそうにしていたが、
しっかり鏡の中の自分を見ているのが分かった。

パンティの上から股間を触ると、そこには、固いものが
あった。すっかり感じて、パンティがヌルヌルになっていた。
それを指摘すると、Aさんは、恥ずかしそうに下を向いて
しまった。

Aさんのパンティに手をかけた。ゆっくり、下ろしていった。
ペニクリの先端が見えたところで、お尻のほうを下ろしていった。
むき出しのお尻を少し叩いた。Aさんは、身体をピクピクさせて
感じていた。

いっきにAさんのパンティを下ろした。Aさんに鏡を見させた。
恥ずかしそうにしているのがかわいかった。しばらく
放置した。

Aさんをベッドに連れて行った。天井も鏡になっていた。
ペニクリは、おおきくなったままだった。絵夢は、バッグから
アナル用のバイブを取り出した。

Aさんのアナルにローションをつけた。そして、バイブを
ゆっくり入れていった。Aさんの口からは、小さなあえぎ声
がもれていた。

絵夢は、バイブをゆっくり動かした。Aさんは、動きに合わせて
腰を振っていた。とてもエロチックだった。

バイブを動かしながらペニクリをしごいた。Aさんはいきそうに
なっているのが分かった。いきそうになると、ペニクリを
ギュッと握っていかさないようにした。

Aさんは、次々おしよせる快感に身を任せていた。絵夢は、
何度も何度も寸止めをした。Aさんの口から「いかせてください」
という懇願が出ていた。

絵夢は、次第にスピードを上げた。Aさんは、感じっぱなしの
状態のようだった。何度目かの寸止めで、Aさんは、「いかせて
ください」と懇願した。絵夢は、一気にAさんのペニクリを
しごき上げた。Aさんは、沢山の精を出した。

Aさんは、しばらく身動きできないようだった。ベッドの上で
休んでもらった。飲み物を飲んで、しばらく休んだ後、
Aさんは、お化粧を落とした。

ホテルを出ると、雨が降っていた。ホテルの近くでタクシーを
拾って、着替え部屋に戻った。

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