2004年4月6日
写真1

朝、お約束のJさんからメールが入った。キャンセルの
メールだった。
その後、Cさんからメールが入った。夜、逢いたいという
メールだった。何回かメールのやり取りがあって、お目に
かかることになった。

先週からバタバタしていたので、お化粧するのは1週間ぶり
だった。着替え部屋に入って、シャワーを浴び、お化粧を
済ませた。

Cさんは、革の衣装をご希望だった。黒の下着に、革のミニ
スカート、赤の革のジャケット、革のブーツを身に付けた。
待ち合わせの時間まで少し時間があったのでアクトレスへ
行った。

席に着いた途端に電話がなった。Cさんは少し早く待ち合わせ
場所に着かれた様だった。アクトレスをあわただしく後にして
待ち合わせ場所に向かった。

Cさんのお車が止まっていた。ホテル街への道をご案内した。
お部屋に入って、1枚写真を撮って頂いた。

Cさんとソファーに座って少しお話をした。Cさんは、革の衣装
がお好きだった。Cさんは、絵夢の服を触って感触を楽しんで
いた。Cさんの前に後ろ向きに立たされた。

Cさんは、スカートの上から絵夢のお尻を触った。そして、革の
スカートを捲り上げると絵夢のお尻をゆっくり触っていた。
恥ずかしかった。

ジャケットを脱いでベッドに連れて行かれた。Cさんは服を脱いで
全裸でベッドに横になられた。

絵夢もベッドに上がって、フェラを始めた。Cさんのおちんちんは
カチカチになっていた。絵夢は先端に舌を絡めた。そして、裏筋を
舐めたり、ゆっくり口に含んだりしておしゃぶりを続けた。

Cさんは、気持ちよさそうにしていた。そして、腰をグッと突き出さ
れた。Cさんのおちんちんは、絵夢の喉の奥まで入ってしまった。
息が出来なかった。Cさんは、かまわず腰を何度も突き出した。その
たびに、Cさんの大きくなったおちんちんが絵夢の喉の奥まで一気に
入ってきた。ときどき息継ぎをしながら、Cさんのおちんちんを
受け入れ続けた。Cさんは、喉の奥が好きだった。

しばらくフェラが続いた。そして、Cさんは、アナルでファック
したいと言われた。

Cさんのおちんちんにコンドームをお付けした。そして、絵夢は
Cさんのおちんちんに跨った。腰を下ろしていくと、Cさんのおちんちん
が絵夢のアナルに入ってきた。そして、根元まで入ってしまった。

気持ちよかった。Cさんは、下から腰を突き上げてきた。絵夢は
荒馬に乗っているような感じだった。Cさんのおちんちんが何度も何度も
絵夢のアナルの奥まで入ってきた。

Cさんは、しばらくの間アナルの感触を楽しんだ。そして、いきたく
なってきたと言われた。Cさんの動きが激しくなっていった。
そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。

その後、ベッドの上でしばらくおしゃべりをして、過ごした。
9時半くらいになっていた。そして、お化粧を直した。Cさんに
着替え部屋の近くまで送って頂いた。

早い時間だったので、アクトレスに顔を出した。しばらく、おしゃべり
をしてから、帰宅した。

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