2004年4月12日
写真1

昼間時間があったので、久しぶりに浅草橋の問屋街へ足を伸ばした。
いくつかのお店を回って、黒のマイクロミニを2枚、白のマイクロミニ
を1枚と黒のキャミソールを1枚購入した。問屋街もだんだん品揃えが
変わってきて、マイクロミニも調達できるようになってきた。

夕方、いつもどおり着替え部屋に入った。お化粧を済ませた。
さっそく購入した黒のマイクロミニを着た。少しでも屈むと、お尻が
見えてしまう短さだった。上は、白のキャミソールを着た。

8時少し前にお約束のSさんから連絡が入った。ジーンズのジャケット
を羽織って着替え部屋を出た。Sさんとはすぐにお目にかかることが
出来た。タクシーを拾ってホテル街へ向かった。タクシーに乗るとき
パンツが見えそうで困った。お部屋に入って、1枚写真を撮って頂いた。

Sさんとソファーに座って少しお話をした。以前にお目にかかってから
だいぶ月日が経っていた。Sさんは、アナルや乳首を責めて欲しいと言う
ご希望だった。

Sさんは、軽くシャワーを浴び、お部屋に戻ってきた。ベッドに並んで
座った。絵夢も下着になった。Sさんの乳首を触ると、Sさんのおちんちん
は敏感に反応していた。

ベッドに横になっていただいて、Sさんの乳首を舐めたり摘んだりした。
Sさんは、気持ちよさそうにしていた。おちんちんは、カチカチだった。

Sさんのおちんちんを少し舐めた。そして、指にコンドームをつけて、
アナルの周囲をゆっくりマッサージした。その間も絵夢はSさんの
乳首を舐め続けた。

Sさんのアナルにローションをつけた。そして、指をゆっくり挿入した。
アナルがキュッとすぼまって指を締め付けてきた。絵夢は、Sさんの
乳首を舐めながら、指をゆっくり動かした。Sさんは、身悶えるように
感じていた。

絵夢は指をゆっくり入れたり出したりした。Sさんのアナルはまだ
固かった。解すようにゆっくりゆっくり指を動かしていった。Sさん
のおちんちんは突き立っていた。

乳首を摘みながら、アナルの指を動かし、そして、フェラをした。
Sさんは、3箇所を同時に責められて気持ちよさそうな声を出して
いた。

途中で、逆アナルを試してみたが、無理だった。
その後、また、3ヶ所責めを続けた。

しばらく、その状態が続いた後、こんどは、Sさんが絵夢を責め始めた。
やはり乳首中心に責められた。絵夢も感じてしまった。Sさんは、左右の
乳首を交互に責めてきた。そして、ペニクリもいじられ続けた。

Sさんのおちんちんもカチカチの状態が続いていた。Sさんは、アナルに
入れたいといわれた。コンドームをお付けした。絵夢は、Sさんのおちんちんn
の上にまたがった。ゆっくり腰を下ろすと、Sさんのおちんちんがアナルに
入ってきた。腰を下ろし終わると、Sさんのおちんちんは、根本までしっかり
入っていた。

Sさんは、下から絵夢を突き上げてきた。気持ちよかった。Sさんは、体位を
正常位に変えた。今度は、Sさんのペースで、何度もアナルを突かれて
声が出てしまった。

Sさんの動きは次第に早くなっていって、そのまま絵夢のアナルの中に
精を出してくださった。

その後、ベッドに座ってしばらくお話をした。Sさんは回復されたようだったので
今度は、フェラと手で感じていただいた。Sさんのおちんちんは、すぐに大きくなった
絵夢は、先端を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりしてフェラを続けた。

Sさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。そして、絵夢の口に
2度目の精を出してくださった。

すこしベッドの上で休んでから、身支度を整えてホテルを出た。Sさんとは
ホテルの前でお別れした。タクシーを拾って着替え部屋に戻った。

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