2004年4月13日
写真1

夕方、Hさんから連絡を頂いた。お目にかかることになった。Hさんのご希望
はガーターとストッキングだった。

前日に買った、2枚目の黒のマイクロミニのスカート、黒のキャミを着た。
スカートは、両脇がレースの生地、前後の布はウエストまでスリットが
入っていた。このスカートだけでは外を歩くのはかなり勇気が必要だった。
ちょうど、気温の低い日だったのでベージュのトレンチを着た。

お約束の時間にHさんから連絡が入った。新宿駅に疲れたということだった。
着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。絵夢の方が先に着いた。
5分ほど待っているとHさんがいらっしゃった。

タクシーを拾って、ホテル外へ向かった。お部屋に入った。最初に写真を
撮っていただいた。

Hさんはと並んでソファーに座った。Hさんは、絵夢の脚を触って、感触を
楽しんでいた。Hさんの前に立たされた。Hさんは、絵夢の脚を下から上まで
何回も触って、そして、その手は、パンティの上に乗ってきた。

パンティがずらされて、ペニクリを出されてしまった。Hさんは、絵夢のペニクリを
舐めてくださった。感じてしまった。

次に後ろ向きにされた。身体を前に倒されて、お尻を突き出した状態にされた
Hさんは、スカートを巻くって、絵夢のお尻を触り始めた。やわらかいタッチで
感じてしまった。

Hさんは、絵夢のお尻を左右に割った。アナルがまる見えで恥ずかしかった。
Hさんの指がアナルの周囲をなぞった。声が出てしまう。そして、Hさんは、絵夢の
アナルにキスをしてくださった。アナルの中まで舌が入ってきた。恥ずかしくて
しょうがなかった。

Hさんは、服を脱ぐと、絵夢をベッドに連れて行った。スカートとキャミを脱がされて、
身につけているのは、ガーターとストッキングだけだった。

Hさんは、絵夢の身体を愛撫し始めた。首筋、乳首、ペニクリ、アナルと体中を
愛撫されて、何度も声を立ててしまった。

Hさんは、アナルに入れたいといわれた。アナルにローションを塗った。正常位
だった。仰向けに寝て、脚を開いた。Hさんが上にかぶさってきた。そして、Hさん
のおちんちんがアナルに当たった。Hさんが身体を押し付けると、Hさんのおちんちん
が一気にアナルに入ってきた。アナルがグッと広がる感じだった。

Hさんは、腰を前後にピストン運動させ始めた。Hさんのおちんちんが入ったり
出たりするのが分かった。気持ちよかった。Hさんは、時間をかけて、アナルの感触を
楽しんでいた。

Hさんは、絵夢から離れて仰向けになられた。ローションをたっぷりつけて、手で
マッサージを始めた。先端を包み込むようにした。ぬるぬるとHさんのoちんちんが
絵夢の手の中で動いていた。

次第に、ペースを速めていくと、Hさんは、絵夢の手の中にたくさんの精を出して
くださった。

一休みして、ホテルを出た。Hさんとはホテルの前でお別れした。

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