2004年4月19日
写真1

Tさんとお約束があった。お昼過ぎに着替え部屋に入った。
Tさんのご指定は、スケスケのパンティにパンスト、そして
ボディコンの服だった。

シャワーを浴びて、お化粧を済ませ、ご指定の服を着た。
さらに、白と黒の下着を持った。

お約束の時間にTさんから連絡が入った。いつものように先に
ホテルに入られているということだった。

着替え部屋を出て、タクシーでご指定のホテルへ向かった。
道は空いていたので直ぐに着いた。フロントに断って、
お部屋に向かった。

ドアをノックするとTさんがいらっしゃった。久しぶりに
お目にかかる。お部屋にはすでにビデオカメラと照明が用意
されていた。

Tさんは、絵夢を抱きしめると、お尻や胸を触った。いきなり
感じてしまった。

ソファーに座らされた。Tさんは、ビデオカメラをソファーの
方に向けた。お部屋の大きなテレビにビデオからのケーブルが
付けられていた。自分の姿がテレビに映っていた。Tさんは、
絵夢にカメラに向かってオナニーをするようにと言われた。

恥ずかしかった。ゆっくり脚を触った。Tさんは、脚を開く
ようにと言われた。ゆっくり脚を左右に開いていった。照明が
当たり、ビデオの赤い録画ランプが光っていた。

パンストの上からゆっくり太腿の内側、そして、股間を触って
いった。その様子がテレビにも映し出されていて、むちゃくちゃ
恥ずかしかった。Tさんは、絵夢のオナニーシーンをデジカメでも
撮影した。

Tさんは、パンストを少し下ろすようにと指示された。パンストの
端に指をかけた。少しずつ下ろしていった。白いパンティがむき出しに
なっていった。Tさんは、さらに、ペニクリをパンティから出すように
指示された。これは、恥ずかしかった。

ご指示の通りに、ペニクリをパンティの外に出した。そして、
オナニーの続きをしなければならなかった。Tさんは、楽しそうに
絵夢のオナニーを見ていた。絵夢は、カメラ目線でオナニーを続けた。
Tさんは、テレビに映る絵夢のオナニーシーンを見たり、絵夢自身を
見たりしていた。

絵夢はすごく感じていた。濡れてしまった。Tさんは、オナニーシーンの
撮影をおしまいにした。そして、絵夢の隣に座って、キスしてくださった。
絵夢の喉が鳴るくらいのキスだった。

そして、Tさんは、絵夢の身体を触り始めた。パンストは脱がされ、パンティ
も脱がされてしまった。下半身むき出しの状態で、ペニクリやアナルを
触られた。その様子もビデオに収められていった。Tさんは、時間をかけて
絵夢の身体を愛撫してくださった。絵夢は、メロメロになってきていた。
Tさんのおちんちんもカチカチだった。

Tさんは、ビデオを止めた。今度はベッドの上だった。ビデオがセット
しなおされた。ベッドの上に横になった自分がテレビに映っていた。ラ
イトが点灯した。ビデオの録画が始まった。

Tさんもベッドの上に上がってきた。絵夢の上に覆いかぶさって、キス
された。Tさんに組み敷かれて、身悶えてしまった。長いキスだった。

Tさんは、首筋からキスし始めた。下着がずらされて、乳首を舐められた。
声が出てしまった。Tさんのキスは次第に下に下りていった。パンティの
上から舐められた。感じた。Tさんは、パンティの横からペニクリを出して
しまった。そして、ペニクリも舐められた。天井が鏡張りだったので、
しどけない姿でTさんに舐められている自分が映っていた。そして、
テレビにもその様子が映っていた。

Tさんは、絵夢のパンティを脱がした。そして、絵夢の脚を高く上げた。
アナルが丸見えになってしまった。Tさんは、絵夢のアナルも舐めた。
また、声が出てしまった。

Tさんは、ベッドの上に仰向けになられた。フェラの合図だった。
最初にTさんの小さなパンツの上からおちんちんを舐めた。カチカチ
だった。パンツの上から丹念におちんちんを舐めた。

そして、絵夢はパンツのよこからTさんのおちんちんを出した。
先端を舐め、カリの部分を舐め、そして、深く咥えた。舌を絡ませて、
ねっとりとしたしゃぶり方をした。Tさんは、気持ちよさそうだった。

絵夢はフェラを続けた。Tさんは、身体をゆすって、感じていた。
裏筋を舐めたり、玉をしゃぶったりした。

Tさんは、いきそうだと言われた。絵夢は少しスピードを早くして
おしゃぶりを続けた。そして、Tさんは、絵夢の口に最初の精を
たくさん出してくださった。

Tさんはシャワーを浴びに浴室に入られた。その間に、今度は白の
下着に着替えるように指示された。絵夢は、持ってきた白のキャミ、
ガーター、白の網ストッキングに着替えた。パンティは白のスケス
ケのパンティだった。

Tさんは、天井の鏡越しにビデオが撮影できるようにビデオの位置を
直した。

また、ベッドに寝かされた。そして、身体を触られた。気持ち良かった。
絵夢は直ぐに感じてしまった。

Tさんは、アナル用のビーズを取り出した。ローションを塗ると、それを
絵夢のアナルに入れてしまった。5つの小さな玉が絵夢のアナルに入って
きた。冷たい感触だった。

Tさんは、絵夢の乳首にバイブを固定した。乳首を吸うスポイトの中に
バイブが仕込まれているタイプだった。バイブのスイッチを入れられると
身体がピクッと動いてしまう。強烈な快感を強制的に与えられた。

バイブの振動を乳首で感じながら、アナルの玉を出したり入れたりされた。
声が出っぱなしだった。絵夢はかなり感じていた。

Tさんは、ストラップを取り出した。ペニクリに革のストラップが
付けられてしまった。そして、ペニクリにローションがつけられた。
ヌルヌルした感触で感じてしまう。

Tさんは、絵夢のペニクリをマッサージし始めた。乳首にまた、バイブが
付けられた。乳首とアナル、そしてペニクリを同時に責められた。
いきそうになってもストラップが付けられていて、いけない。Tさんは、
絵夢が感じてくると、手を休めた。

3ヶ所同時責めは、延々と続いた。熱くなっては冷やされ、そして
また熱くさせられることの繰り返しだった。何度目かのとき、ストラップ
が外された。

Tさんは、いっきに絵夢のペニクリをマッサージした。耐え切れなかった。
Tさんが凝視している前で、絵夢はTさんの手の中でいってしまった。

軽くシャワーを浴びさせていただいた。そして、今後は、黒のガーター、
ストッキング、黒のブラを着た。

また、ベッドの上だった。絵夢が上になって、Tさんの乳首を舐めたり
おちんちんを舐めたりした。Tさんのおちんちんは、また、カチカチになって
いた。

絵夢はフェラを続けた。そして、Tさんは、アナルに入れたいと言われた。
コンドームをお付けして、自分のアナルにローションを塗った。Tさんに
跨った。腰を下ろすと、Tさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
気持ちよかった。

Tさんは、下から何度も絵夢を突き上げるようにした。すごく感じた。
乳首をもまれながら、何度も何度も突き上げられたので、声が出て
しまった。

Tさんは、時間をかけて、絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。そして、
最後は手でいきたいと言われた。絵夢はTさんから離れた。コンドームを
外して、ローションをつけた。そして、両手でTさんのおちんちんを
マッサージし始めた。

Tさんもかなり感じているようだった。絵夢はローションを足しながら
マッサージを続けた。Tさんのおちんちんがぐっと大ききなった。
そして、絵夢の手の中に2度目の精をたくさんだしてくださった。

Tさんと順番にシャワーを浴びた。絵夢がお化粧を直している間に
Tさんはビデオをしまわれた。ホテルを出て、着替え部屋の近くまで
タクシーで送って頂いた。

着替え部屋で少し休んだ。まだ時間が早かったので、黒のスカート、
白のキャミ、ジーンズのジャケットに着替えてアクトレスへ
行った。Jさがいらっしゃっていた。お隣に座らせていただいた。
Jさんは、速いペースでお酒を飲まれていた。

1時間ほどおしゃべりをしながら過ごした。Jさんは、絵夢の脚を
触りながら楽しそうにお酒を飲んでいた。その手は次第に股間の
奥まで入ってきていた。

Jさんは、絵夢と外に出たいと言われた。2週間ほど前にもご一緒
していたので、Okした。

アクトレスを出て、タクシーを拾った。ホテルが今ではすぐだった。
ホテルに向かい車の中でもJさんは、絵夢の脚を触っていた。

お部屋に入るとJさんは、絵夢の身体を抱きしめて、激しく触って
くださった。Jさんのおちんちんはカチカチだった。

Jさんは、絵夢のスカートを脱がし、パンストとパンティをいっきに
脱がした。ペニクリを触られたり、舐められたりした。後ろを
向かされ、テーブルに手を付かされた。脚を左右に開かされた。
アナルが丸見えで恥ずかしかった。Jさんは、指でアナルをいじって
いた。

Jさんも服を脱がれた。絵夢も全裸になった。Jさんは絵夢の上に
乗ってきた。長いキスの後、Jさんは、絵夢のアナルにローションを
塗った。

正常位の体位で挿入された。太くて長いおちんちんが根元まで入って
しまった。Jさんは、腰をつかって、絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。
Jさんの動きは次第に早くなっていった。何度もアナルを突かれて
声が出てしまった。Jさんも絶頂に近づいていた。

Jさんの動きが更に激しくなった。そして、絵夢のなかでいってくださった。

軽くシャワーを浴びて身支度を整えた。短い時間だったが激しかった。
Jさんとは、ホテルを出たところでお別れした。ゆっくり歩いて
着替え部屋に戻った。

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