2004年4月23日
写真1 写真2

昼間、Nさんからメールを頂いた。お目にかかることになった。
Nさんのリクエストは、黒のTバックにガーター、白のマイクロミニ
に白のキャミだった。

夕方着替え部屋に入ってお化粧を済ませ、ご指定の通りの
服を着た。スカートを履くと、黒のTバックがしっかり透けていた。
恥ずかしい服装だった。上に、ゼブラ柄のブラウスジャケットを
着た。

お約束の時間にNさんから連絡が入った。ホテルに入られたと言う
連絡だった。はじめて行くホテルだった。だいたいの場所を伺った。

着替え部屋を出て、タクシーを拾った。目的地を告げると運転手さんは
車を発車させた。

目印のビルでタクシーを降りた。が、Nさんの言われたホテルが
見当たらなかった。しょうがないので、客引きをしていた黒服さん
に聞いてみた。その人は知らなかったが、隣のお店の黒服さんに
聞いてくれた。その人はホテルの場所を知っていた。そして、丁寧に
道順を教えてくださった。助かった。教えられたとおりに進むと、
Nさんの言われたホテルがあった。

フロントに断ってエレベーターに乗った。お部屋をノックするとNさん
がドアを開けてくださった。

お目にかかるのは半年振りくらいだった。Nさんは、指定どおりの服装に
満足してくださっていた。Nさんはベッドに腰掛、絵夢はその前に立った。
Nさんは、絵夢の脚をゆっくり触り始めた。ストッキングの感触を楽しみ
ながら、Tバックが透けているのを見て、喜んでくださっていた。

窓が開いていて外の空気が入ってきて、気持ちよかった。レースの
カーテンだけだったので、ちょっと刺激的だった。

Tさんは、絵夢の脚を下から上へ、上から下へ何度も触ってくださった。
そして、絵夢を後ろ向きにすると、スカートを捲くって、お尻を触り
はじめた。優しいタッチでとても気持ちよかった。Nさんも楽しそうに
触っていた。

Nさんは、いっしょにお風呂に入りたいと言われた。Nさんの前で服を
脱ぐのは恥ずかしかった。全裸になって、いっしょに浴室に入った。
Nさんのお身体をボディシャンプーで綺麗に洗って差し上げた。おちんちん
は固くなっていた。

石鹸を流した。絵夢はNさんの前にしゃがんだ。目の前にNさんのおちんち
んがあった。口を開いて、受け入れた。おしゃぶりさせていただいた。
おいしかった。しばらくフェラを続けた。

お部屋に戻って、また、下着を身につけた。Nさんのリクエストだった。
下着姿でベッドに上がった。

Nさんは、絵夢の身体を愛撫し始めた。ゆっくり脚や胸を触られて、
絵夢も感じてしまった。気持ちよかった。

それから、今度は絵夢がフェラして差し上げた。丹念に舌を使って
Nさんのおちんちんを舐めた。Nさんは、気持ちいいを連発して
楽しんでくださっていた。

Nさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
最初は騎乗位で入れていただいた。Nさんのおちんちんは根元まで
入った。Nさんは、下から何度も突き上げてくださった。荒馬に
乗っているような感じだった。

次は正常位だった。Nさんが上になった。Nさんは、ご自分のペースで
絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。時間をかけて、長い間絵夢のアナル
を突いて下さった。

Nさんは、またベッドに横になられた。コンドームを外して、マッサージ
を始めた。フェラとマッサージを繰り返した。Nさんは、絵夢の口で
いきたいと言われた。そして、絵夢が速いペースでおしゃぶりをすると
口の中でいってくださった。

おしゃべりをしながら少し休憩した。Nさんのおちんちんは、また、
大きくなっていた。

ベッドに戻った。絵夢はフェラを始めた。先端を舐め、かりを舐め、裏筋を
なめ、喉の奥まで受け入れた。裏筋をペロペロすると、気持ちよいと
言っていただいた。

絵夢は時間をかけてフェラを続けた。Nさんは、2度目の精を絵夢の口に
出してくださった。

その後、Nさんの背中を舐めさせていただいた。Nさんは、くすぐったいようで
感ると言われて、背中舐めがお好きだった。長い時間舐めさせていただいた。

軽くシャワーを浴びてお化粧を整えた。Nさんは、もう少し休んでから帰られる
ということだったので、一足先に失礼した。

ホテルを出ると、迷子になった。くるくる回ってしまったようだった。
幸い広い道に出られたので、タクシーを拾って着替え部屋に戻った。

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