2004年4月28日
写真1

夕方、いつもどおり着替え部屋に入った。お化粧を済ませた。
黒のマイクロミニ、白のキャミを着た。下着も白にして、パンスト
を履いた。ジーンズのジャケットを羽織った。

8時少し前にお約束のRさんから連絡が入った。Rさんは先にホテルに
入りたいと言われた。すでにホテル街にいらっしゃるようだった。
知っているホテルに入っていただいた。直ぐに、Rさんから電話が
入った。お部屋番号を教えていただいた。着替え部屋を出て、タクシー
を拾ってホテル街へ向かった。タクシーに乗るときパンツが見えそうで
困った。

道は空いていたので、すぐにホテル街に着いた。フロントに断って
エレベーターに乗った。お部屋をノックすると、Rさんがドアを開けて
くださった。テレビをご覧になっていたようだった。

Rさんは、さっそくお風呂に入りたいと言われた。湯船にお湯を入れ始
めた。Rさんは、どんどん服を脱いでいかれた。絵夢もあわてて服を脱
いだ。ちょっと恥ずかしかった。

浴室に入って、Rさんのお身体を洗って差し上げた。胸、腹、脚、最後に
股間をおちんちんを丁寧に洗ってさしあげた。おちんちんは、絵夢のお尻に
割れ目で洗ってさしあげた。Rさんのおちんちんがアナルに当たった。
気持ちよかった。絵夢は、アナルの位置にRさんのおちんちんをあてがった。
Rさんは、腰にぐっと力を入れた。Rさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
Rさんは、絵夢の腰に手をかけた。そして、バックから犯されるような形に
なった。Rさんは、絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。何度もアナルを
突かれて、声が出てしまった。

Rさんは、絵夢から離れた。シャワーで石鹸を流した。絵夢は床にしゃがんだ。
Rさんのおちんちんが目の前にあった。口を開いて、大きくなったおちんちんを
口に受け入れた。Rさんは、絵夢のフェラを気持ちよさそうに楽しんでいた。

しばらく、おしゃぶりをさせていただいた。Rさんのおちんちんはとても
大きくなっていた。

それから一緒に湯船に入った。お湯が少し熱かったので、湯船の中では
遊ばなかった。お部屋に戻るとそのままベッドに連れて行かれた。

Rさんは、バッドの上に横になられた。絵夢は、フェラを始めた。先端に
舌を絡ませて、ねっとりとおしゃぶりをした。Rさんは気持ちよさそうに
していた。絵夢は、先端を舐めたり、かりを舐めたり、喉の奥まで受け入れ
たりして、おしゃぶりを続けた。Rさんのおちんちんは、カチカチになって
いた。絵夢は時間をかけてフェラを続けた。

Rさんは、そろそろ入れたくなったと言われた。コンドームをお付けした。
最初は、騎乗位が良いと言われた。絵夢は、アナルにローションをつけて、
Rさんに跨った。ゆっくり腰を下ろしていくと、Rさんの大きなおちんちん
がアナルに当たった。アナルがゆっくり広がって、Rさんのおちんちんが
入ってきた。腰を下ろしていくと、Rさんのおちんちんは、根元まで
完全に入ってしまった。Rさんは、下から絵夢を突き上げるようにして
くださった。身体が持ち上げられ、更にRさんのおちんちんが深く突き刺
さった。そして、Rさんのおちんちんが少し抜かれると身体が降りて
また、アナルの奥まで入ってくるのが分かった。

Rさんに下から何度も突かれて気持ちよかった。Rさんは、バックに体位を
変えたいと言われた。一度、Rさんから離れ、よつんばいになって、お尻を
突き出した。アナルが丸見えになるので恥ずかしかった。Rさんは、絵夢の
腰をつかんで、アナルにおちんちんを押し当てた。

また、Rさんの大きなおちんちんが挿入された。Rさんは、何度も腰を前後に
動かした。その度に、Rさんのおちんちんが絵夢のアナルの奥を突いた。
声が出てしまった。Rさんは、時間をかけて絵夢のアナルの感触を楽しんで
いた。いろいろな動きをされるので、絵夢は翻弄されっぱなしだった。
Rさんの動きが次第に早くなっていった。そして、アナルの中でいって
くださった。

軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。Rさんとはホテルの前でおわかれ
した。歩いてアクトレスへ戻った。アクトレスで少しお酒を飲んで帰宅
した。

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