2004年5月2日
写真1
Hさんとお約束があった。午後から着替え部屋に入って支度を
した。黒のブラ、パンティにパンスト、黒のミニスカートに
白のカーデガンを着た。
待ち合わせの時間にHさんから連絡が入った。着替えへやんを出て、
待ち合わせ場所に向かった。Hさんとは直ぐにお目にかかることが
できた。
タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。Hさんと前に入ったホテル
に入った。
お部屋に入って、少しお話をした。そして、Hさんは、お持ちになった
服に着替えた。女子高生ファッションだった。チェックのミニスカート、
ピンクのブラウス、紺のジャケット、ルーズソックスだった。
お部屋に戻ったHさんにソファーに座っていただいた。そして、絵夢は
Hさんのお化粧にとりかかった。ファンデーション、アイシャドウ、
アイライナー、チーク、口紅と一通りのお化粧を済ますと、絵夢が
持参したかつらをつけた。かわいらしい女子高生が出来上がった。
Hさんは、緊張して身体を固くしていた。絵夢は、Hさんのお隣に
座った。そして、Hさんの肩をを軽く抱いた。Hさんの身体が小刻みに
震えているのが分かった。
絵夢は、Hさんの脚や胸をそっと触っていった。Hさんの息が少し
荒くなっていった。Hさんは、すごく感じると言って、身体を絵夢に
預けてきた。
Hさんの身体をどんどん触っていくと、だんだん、反応がよくなってきた。
脚を左右に開くと、Hさんは素直に脚を開いていった。かわいい柄の
パンティが見えた。絵夢は、Hさんの太腿の内側をゆっくり愛撫して言った。
Hさんはのけぞって感じていた。大股開きの恥ずかしい写真を撮った。
Hさんの股間に手を当てると、そこは既に湿っていた。Hさんのおちんちんを
パンティから出して写真を撮った。Hさんは、恥ずかしそうにしていた。
Hさんをベッドに連れて行って、寝かせた。Hさんは、絵夢にされるままに
なっていた。また、胸や股間を触っていった。Hさんは、身体を動かして
感じていた。
ブラウスのボタンを外して、ブラをずらした。小さな乳首が顔を出した。
絵夢は、Hさんの乳首を舐めた。Hさんの口から切ない声が漏れてきた。
しばらく、乳首を指で転がしたり、舐めたりした。
Hさんの股間は、カチカチになっていた。Hさんのパンティを脱がした。
Hさんはあっ、という声を出して、恥ずかしそうにしていた。
絵夢はHさんを四つんばいにした。指にコンドームをつけた。Hさんの
アナルにローションを垂らし、指でアナルの周囲をマッサージした。
それから、ゆっくり指をHさんのアナルに入れていった。Hさんは、
恥ずかしそうにしていた。しばらく、指を動かして、Hさんのアナルの
しまり具合を確かめた。
また、Hさんを仰向けにした。Hさんのおちんちんはカチカチになって
いた。Hさんのおちんちんにコンドームを付けた。絵夢は、自分のアナル
にローションをつけ、Hさんにまたがった。そして、ゆっくり腰を下ろした。
Hさんのおちんちんがアナルに入ってきた。腰を下ろし終わると、根元まで
入っていた。絵夢は腰を上げたり下げたりした。Hさんは、気持ちよさそうに
していた。しばらく、Hさんの上に乗っていた。
絵夢はHさんから降りた。コンドームを外して、フェラをはじめた。Hさん
は限界に近づいていた。下を絡ませてフェラを続けると、Hさんは、絵夢の
口の中でいってくださった。
Hさんは、お化粧を落としに浴室に入られた。絵夢は洗面所の鏡でお化粧を
直した。
Hさんとは、ホテルを出たところでお別れした。
その後、次のお約束があったので、着替え部屋で時間調整をした。ところが
時間になっても、お約束の方から連絡は無かった。すっぽかしだった。
戻る