2004年5月8日
写真1 写真2
前夜、Nさんからメールが入った。会いたいと言う連絡だった。
午後は時間が詰まっていたので、朝10時にお目にかかることに
なった。
早めに着替え部屋に入った。Nさんのリクエストは、エナメルの
コスチュームだった。いつもと同じだった。お化粧を済ませ、
エナメルのパンティ、黒のガーターとストッキング、ブラ、
そして、エナメルのベストとミニスカートを着た。お腹が出て
しまうので、ジーンズのジャケットを羽織った。
10時過ぎにNさんから連絡が入った。着替え部屋の近くという
ことだった。エナメルの膝丈のブーツを履いて外に出た。
朝の光がまぶしかった。
Nさんのお車はすぐに分かった。助手席に乗せて頂いた。そして、
Nさんといつも使っているホテルに向かった。お部屋は空いていた。
前にNさんと入ったことのあるお部屋だった。写真を撮って頂いた。
Nさんは、絵夢を抱きしめて、お尻や胸を触ってきた。感じた。
Nさんは絵夢のパンティを下ろして、ペニクリを舐め始めた。
いきなりだったので、刺激的だった。
そこで、Nさんも服を脱いで、下着を身に付けた。また絵夢の前に
戻ってこられた。そして、絵夢の身体を触り始めた。
ひとしきり絵夢の身体を触ると、絵夢の前に立って、下着の中から
おちんちんを出した。目の前にNさんのおちんちんがあった。
口を開いて受け入れた。丹念にNさんのおちんちんを舐めた。Nさんの
おちんちんは、カチカチになっていた。
ベッドに移った。また、Nさんのおちんちんを舐めた。丹念に先端を
舐め、カリの部分をなめ、喉の奥まで受け入れた。Nさんは、絵夢の
ブーツを触ったり、お尻を触ったりした。
しばらく舐めていると、Nさんは、アナルに入れたいと言われた。
絵夢は、アナルにローションを塗った。騎乗位だった。Nさんのおちん
ちんの上に腰を下ろした。Nさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
久しぶりの感触だった。気持ちよかった。Nさんは、絵夢のペニクリを
触り始めた。
絵夢がいくところを見たいと言われた。絵夢は、Nさんに下から突き上げ
られながら、ペニクリを触られた。気持ちよかった。天井が鏡だった。
見上げるととてもエロチックな光景が目に飛び込んできた。着衣のまま
下から貫かれ、ペニクリを触られている自分が映っていた。
Nさんは、時間をかけて、絵夢のアナルを楽しみ、同時に絵夢のペニクリを
ずーっと悪戯していた。絵夢はかなり感じていた。
Nさんは、やはり絵夢がいくところを見たいといわれた。絵夢は、自分で
ペニクリをマッサージしなければならなかった。Nさんはときどきおちんちん
をピクピクさせるので、その度にのけぞってしまった。そして、とうとう
Nさんの見ている前で絵夢はいってしまった。
Nさんのおちんちんはアナルに入ったままだった。Nさんは、すぐに下から
絵夢を突き上げた。アナルが勝手に感じてしまうようになっていた。
Nさんは、正常位に体位を変えた。挿入部分をじっくり見たりするので、
とても恥ずかしかった。天井を見ると、恥ずかしい格好になっている
自分が見えてしまう。
Nさんは、時間をかけてアナルの感触をたのしんでいた。そして、Nさんの
動きが激しくなった。Nさんは、絵夢のアナルの中でいってくださった。
1時間以上アナルを犯されていた。
少し休んでから、シャワーを浴び、お化粧を直した。ホテルを出て、
着替え部屋の近くまで送って頂いた。
次のお約束まであまり時間がなかった。お化粧を直し、パンティは普通の生地の
Tバックに履き替え、白のノースリーブのシャツに黒のスカートに着替えた。
Hさんのリクエストの、エナメルのスリーインワンと手袋を持った。
2時少し前に電話が鳴った。Hさんからだった。歩いていける距離のホテルに
入られていた。ジーンズのジャケットを羽織って、着替え部屋を出た。
外の気温はだいぶ上がっていた。
午後の光の中を歩いてホテルに向かった。ピンヒールのパンプスなので
ゆっくりしか歩けなかった。
ホテルに着いた。フロントに断って、上の階に上がった。指定されたお部屋の
ドアをノックすると、Hさんがドアを開けてくださった。Hさんは、シャワーを
浴びくつろいだ服装になられていた。
お部屋に入るとすぐにソファーに座らされて抱かれた。力強くしっかり抱きしめられ
て、息が苦しかった。Hさんは、絵夢のHPをよくご覧になられていた。いくつか
質問しながら、どんどん絵夢の身体を触ってきた。胸をもまれ、お尻を触られた。
ベッドに移って、服を脱がされた。四つんばいだった。いきなりお尻を左右に
開かれ、アナルを触られた。とても恥ずかしかった。Hさんは、絵夢のアナルを
悪戯していた。そして、指にコンドームをつけ、絵夢のアナルに指を挿入した。
ここまで、あっという間だった。最初は1本指だった。そして、2本の指でアナルを
グリグリとされた。Hさんは同時に絵夢のペニクリを触った。感じてしまった。
Hさんはベッドに横になられた。フェラだった。絵夢はお尻を触られながら
Hさんのおちんちんを舐めた。Hさんは、すでにコンドームを付けていた。
コンドームの上から丹念にHさんのおちんちんを舐めた。カチカチになっていた。
しばらくフェラを続けると、Hさんは、アナルに入れたいと言われた。
絵夢は、アナルにローションをつけて、Hさんに跨った。腰を下ろすと
Hさんのおちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。
Hさんは、アナルは初めてと言われていた。同時に気持ちよいと言われた。
絵夢は腰を上下に動かした。Hさんのおちんちんが動くのが良く分かった。
Hさんは、体位を変えた。正常位だった。Hさんのペースでアナルをズコズコと
された。気持ちよかった。Hさんは、時間をかけて満足するまでアナルを
犯し続けた。
Hさんは、絵夢から離れ、シャワーを浴びられた。その間に、絵夢はエナメルの
スリーインワンと手袋を身に付けた。
Hさんとソファーに座ってお話をした。その間もHさんは、絵夢の身体を触って
いた。
お話が終わり、絵夢は軽くシャワーを浴びさせていただき、お化粧を直した。
Hさんは、しばらく休んでいかれるということだったので、先にお部屋を出た。
また、フロントに挨拶して外に出た。
着替え部屋に戻る前にコンビニに寄って、遅い昼食を買った。着替え部屋に
戻って昼食をとった。
次のお約束まで時間があったので、パソコンに向かった。メールの整理をしたり
日記を書いたりした。途中で、Tさんと連絡がとれた。残業になるという。
残念なことに、夜のアポはキャンセルになった。
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